プロダクトマネージャーの退職理由・入社理由|転職体験談68件【2025年最新】
プロダクトマネージャーのサマリー
- 1キャリアの停滞感32件
- 2業務内容のミスマッチ21件
- 3事業・方針への懸念9件
- 1新しい役割・挑戦57件
- 2魅力的な業務内容41件
- 3キャリア成長への期待32件
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プロダクトマネージャーの退職理由・入社理由
プロダクトマネージャーの退職理由と入社理由をグラフと実例で可視化しています。
プロダクトマネージャーの退職理由の分布
プロダクトマネージャーの入社理由の分布
プロダクトマネージャーの退職理由別の声
※複数理由がある場合は重複表示32件キャリアの停滞感
21件業務内容のミスマッチ
プロダクトマネージャーの入社理由別の声
※複数理由がある場合は重複表示57件新しい役割・挑戦
- 不明 → primeNumber新しい役割・挑戦魅力的な業務内容事業・ビジョンへの共感魅力的な組織・カルチャー優秀な同僚・チーム詳細を見る →
- メルカリ → Nstock在籍4年魅力的な業務内容事業・ビジョンへの共感魅力的な組織・カルチャー優秀な同僚・チーム新しい役割・挑戦詳細を見る →
- dip → 不明在籍2年働き方の柔軟性魅力的な業務内容事業・ビジョンへの共感新しい役割・挑戦魅力的な組織・カルチャー詳細を見る →
- リンクアンドモチベーション → スタートアップ(記載なし)在籍3年新しい役割・挑戦キャリア成長への期待詳細を見る →
- ラクスル → 不明在籍6年新しい役割・挑戦魅力的な業務内容詳細を見る →
この企業を検討中の方が次にやること
ここまでの傾向を見て同じ軸で検討するなら、非公開求人も一度確認してから意思決定するのがおすすめです。
プロダクトマネージャーのキャリアパス(主な転職元・転職先)
プロダクトマネージャーの主な転職元・転職先の傾向を一覧にしています。転職DBの集計データから代表的な企業を抜粋しました。
プロダクトマネージャーの転職体験談一覧
前職で技術広報として活動する中で、開発職への回帰とキャリアチェンジを模索。データ分野への関心と、企画やステークホルダーとの合意形成といった自身の強みが活かせると考え、プロダクトマネージャーへの転身を決意した。転職先として、データ分析基盤SaaSを提供するprimeNumberを選択。その事業内容や「あらゆるデータを、ビジネスの力に変える」というビジョン、個を尊重する「Coprime」というバリューに強く共感したことが入社の決め手となった。
プロダクトマネージャーとしてメルペイに4年間勤務後、Nstockへ転職。ある本をきっかけに「自分が本当に解決したい課題は何か」を模索する中、Nstock創業者と出会う。同社が取り組むストック・オプションの課題が、自身の経験からも解決したい課題であると確信。プロダクト好きが集まるような組織の雰囲気や、優秀なメンバーにも魅力を感じ入社を決意した。入社後はPMとして、領域に捉われずプロダクト開発に貢献していく意欲を示している。
22歳の筆者が、大学4年時から8ヶ月間続けたラブグラフのPMインターンを卒業した体験記。学生ながら事業成長の根幹に関わるPM業務を任され、優秀な経営陣やチームメンバーに囲まれて大きく成長できたと、同社での経験を絶賛。退職はインターン期間満了に伴う円満卒業であり、次のキャリアとして外資系コンサルのクリエイティブチームで社会人デビューを果たす。ラブグラフでの経験を糧に、ビジョン起点で事業を成長させることへの意欲を示している。
dipに2年半在籍し、バイトルアプリの改善やDX事業のプロダクトグロース等に従事。多くの素敵な仲間に恵まれ充実していたものの、プロダクトが主体ではない事業会社である点に違和感を覚え、自身のキャリアや働き方について自問。その結果、より自分らしく、自由に働け、社会貢献を実感できる環境を求め転職を決意した。新しい職場ではマルチキャリアを探求しつつ、気の合う仲間と心身を消耗せずに良い仕事をすることを目指している。
大学院卒業後、新卒でリンクアンドモチベーションに入社し、プロダクトマネージャーとして3年間従事。未経験からプロダクトのピボット、共通基盤構築、新規事業立ち上げなどを経験し、会社やチームのサポートのもとで急成長を遂げた。会社への感謝は大きいものの、3年が経ち、成長速度が心地よい範囲に収まってしまったことに危機感を覚える。「もっと速く、ヒリヒリする環境」を求め、自身のテーマである「生態系の創造と活性化」を追求できるベンチャー企業への転職を決意した。
2016年から約6年間在籍したラクスルを退職。SEO担当からPdMへジョブチェンジし、マザーズ上場や事業グロース、子会社出向など膨大な経験を積んだ。優秀な同僚や、年齢ではなく成果で評価されチャレンジできる社風は非常に居心地が良かった。しかし、その環境に安住するのではなく、自身で見つけた「障がい者雇用」という社会課題を解決するため、新たな挑戦を決意した。今後はプラットフォームを通じて、この課題解決を目指していく。
LINE Growth TechnologyでPM兼マネージャーとして働く中、よりプレイヤーとしてプロダクト開発に深く関わりたいという思いが強まり転職を決意。当初は100〜500人規模の企業を検討していたが、どこも組織課題を抱えていると感じていた。そんな中、シード期のスタートアップであるトラックレコードと出会い、プロダクト「Colla」の魅力とメンバーとの相性の良さに惹かれる。副業を経て、経営情報がオープンで、データに基づきプロダクトマネジメントに挑戦できる環境に魅力を感じ、5人目の社員として入社を決めた。
LINE Growth Technologyにプロダクトマネージャー、チームマネージャーとして約2年半在籍。恵まれた福利厚生や制度、信頼できるチームメンバーと共に、大規模サービスの開発プロジェクトで高く評価されていた。一方で、自身の志向とマネジメント業務のミスマッチや、それに伴うハードワークが課題となっていた。最終的には、今後のキャリアや自身のやりたいことに向き合うため、前向きな形で転職を決意した。
リクルートに約6年在籍したプロダクトエンジニアの退職記録。起業失敗後の武者修行の場として入社し、新規事業立ち上げ、レガシーシステム改修、チーム立て直し、データ基盤構築など困難な業務を経験し、優秀な同僚に恵まれ大きく成長した。退職は、マーケット感覚を養い個の力を高めたいというキャリア志向の変化、同僚の退職、組織フェーズの変化などが複合的に重なった結果。現在は独立し、複数社の支援を行いつつ自らのメディア事業立ち上げに挑戦している。
新卒で3年半在籍したリクルートを円満退職し、起業。リクルートは、本人の意向を尊重し成長機会を与えてくれる上司や優秀な同僚に恵まれた素晴らしい環境だった。入社時に掲げた「技術」「マネジメント」「事業理解」という目標を3年半で全て達成したこと、また、自身の特性が細かい作業が苦手でリスク許容度が高いことから、大企業よりもスタートアップの経営者として挑戦する方が自分にも社会にも貢献できると確信し、独立を決意した。
リクルート住まいカンパニーに約1年在籍後、副業で関わっていたYOUTRUSTにプロダクトマネージャーとして転職。前職に大きな不満はなかったものの、副業を通じて信頼関係を築いた仲間と「新しい社会をつくる」というビジョンに強く共感し、最もワクワクするキャリアを選択した。転職を決めてから働くのではなく、副業で働き双方の相性を確認してから転職を決断するという、新しいキャリアの切り開き方を実現した事例。
楽天にエンジニアとして17年間在籍し、アプリケーションエンジニアからエンジニアリングマネージャー、アーキテクトコミッティメンバーまで多様なキャリアを経験。大規模サービスの開発、グローバルな環境、優秀な上司や同僚に恵まれ、大きく成長できたことへの感謝を述べている。明確な不満はなかったものの、新たな挑戦としてスタートアップの令和トラベルへ転職を決意。新天地ではCTOに就任し、「海外旅行DX」というビジョンの実現を目指す。
プロダクトマネージャーの転職・キャリア相談をしたい方へ
プロダクトマネージャーから別ファーム、事業会社、スタートアップへのキャリアチェンジなどを検討している方向けに、強みの異なるエージェントをまとめています。
プロダクトマネージャーのよくある質問
出典・このページの作り方
このページは、noteやブログ、インタビュー記事など公開された転職・退職エントリを情報源にしています。AIで退職理由・入社理由・職種などを分類し、人手で確認したうえで集計しました。出典URLは以下に全68件掲載しています。