給与アップ、福利厚生の充実などより良い待遇を求めて入社を決めた状態です。年収増加、ストックオプション、充実した福利厚生などが含まれます。
- •年収が大幅にアップした
- •ストックオプションがもらえる
- •福利厚生が充実している
- •働き方の改善(→働き方の柔軟性)
- •キャリアアップ(→キャリア成長への期待)
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転職元企業(上位10)
在籍年数分布
※「多い=悪い」ではなく、傾向として語られやすい企業です。サンプル数2件以上の企業を掲載しています。
「NTT研究所に研究員として7年間在籍後、外資系IT企業へデータサイエンティストとして転職。研究よりも...」
「非情報系・未経験から新卒でヤフーにWebエンジニアとして入社し、2年間勤務。1年目から設計を任される...」
「38歳で8年以上続けたフリーランスとしての働き方に、長期的なキャリアの停滞感を覚え、会社員に戻ること...」
「groovesでDevRel関連業務に従事していたが、給与テーブルや専門職としての評価制度に限界を感...」
「ドワンゴに約5年間バックエンドエンジニアとして在籍し、得意なScala言語を用いてマイクロサービスの...」
「アカデミアからサイバーエージェントへデータサイエンティストとして転身し、1年間で濃密な経験を積んだ。...」
「DMMでSREとして組織横断的な業務に携わる中で、スポット的な関わりではなく長期的な視点でプロダクト...」
「2011年に楽天へ新卒入社し、アプリケーションエンジニアとして約11年間勤務。技術的な挑戦の機会には...」
「ZOZOテクノロジーズで研究開発エンジニアとして3年半在籍し、難易度の高い開発に携わり成長。会社は給...」
「6年間在籍したクックパッドから医療系ベンチャーのUbieへ転職したソフトウェアエンジニアの体験談。ク...」
転職元として多い企業
38歳で8年以上続けたフリーランスとしての働き方に、長期的なキャリアの停滞感を覚え、会社員に戻ることを決意。自身の「分断を調和にシフトさせたい」という思想と、コミューン社の代表が掲げる「マーブルチョコ」の世界観が合致したことが決め手となった。社員の雰囲気やコミュニティへの想いにも共感し、自身の経験を全て注ぎ込める環境だと感じてジョイン。フリーランス研究家からコミュニティ研究家へと役割を変え、新たなキャリアをスタートさせた。
DMMでSREとして組織横断的な業務に携わる中で、スポット的な関わりではなく長期的な視点でプロダクトを育てたいという思いが強まった。そんな中、急成長するヘルステック企業Ubieから声がかかり、優秀なエンジニアが集まる環境やストックオプションを含む魅力的な報酬体系に惹かれ転職を決意。入社後はPlatform Engineeringチームで、ホラクラシー組織のもと複数のロールを兼任し、プロダクト基盤の開発に従事している。評価制度がなく事業への貢献に集中できる点や、独自のカルチャーに満足感を得ている。
35歳のWebエンジニアが、キャリアの節目で新しい挑戦を求めてカカクコムからSaaSスタートアップのシャペロンへ転職。子育てとの両立のためワークライフバランスや待遇を重視していたが、転職先のシャペロンはフルリモート・フレックス制など柔軟な働き方が可能で、個人の裁量が大きく挑戦できる文化がある点に魅力を感じ入社を決定。入社後は、子育て中の同僚も多く働きやすい環境と、活発なコミュニケーションに満足している。
iOSエンジニアとして、フルリモートで楽しく開発でき、ハードワークにならない環境を求め転職活動を開始。エンジニアコミュニティに積極的な企業を中心に探し、以前から気になっていた株式会社ゆめみからスカウトを受け入社を決意。入社後は、有給取り放題や勉強し放題といった独自の制度を活用し、リモートワークで働きながら勉強会運営や個人開発にも積極的に取り組むなど、仕事も私生活も充実した日々を送っている。
2011年に楽天へ新卒入社し、アプリケーションエンジニアとして約11年間勤務。技術的な挑戦の機会には恵まれたが、会社の出社方針変更(原則週4日)が決定打となり転職を決意。それまではリモートワークでワークライフバランスが改善されていたため、フルリモート勤務を最優先事項とした。自身のスキルセットを活かせるポジションを探し、最終的に複数のオファーの中から、条件を満たすメルペイへData Managerとして転職。現在は新しい環境で楽しく働いている。
3年4ヶ月在籍した受託開発会社を退職し、フリーランスエンジニアへの転身を決意。退職の主な理由は、会社の方針転換により希望するソフトウェア開発業務から離れる可能性が高まったこと、実務での開発経験不足によるキャリアへの強い焦燥感、そして心身の限界を感じるほどの仕事上の心労。小規模な受託開発が多く、部分最適化の実装にモチベーションを見出せなかったことも要因。今後はフリーランスとして、多くのユーザーに価値を届ける汎用性の高い開発経験を積み、自身の市場価値を高めていくことを目指している。
groovesでDevRel関連業務に従事していたが、給与テーブルや専門職としての評価制度に限界を感じ転職を決意。以前から業務を通じてCTOなどと信頼関係を築いていたタイミーへ移籍した。タイミーのエンジニア組織に対する本気度、EMの専任化や専門職評価制度の存在、大幅な給与アップが入社の決め手となった。転職前から潜在的な候補先と関係を築くことの重要性を示唆している。
5年半在籍した株式会社groovesでDevRel/コミュニティマネージャーとして活動後、IT系事業会社へ転職。子供の誕生を機に収入への意識が高まったが、現職ではスペシャリストとしてのキャリアパスでは昇給が頭打ちになる評価制度だった。自身の目指すキャリアとのミスマッチを感じ転職を決意。転職先はDevRelのポジションを新設し、年収100万円アップを提示するなど高く評価してくれた。なお、前職のコミュニティマネージャー業務は業務委託として継続する。
NTT研究所に研究員として7年間在籍後、外資系IT企業へデータサイエンティストとして転職。研究よりも事業貢献への意欲が高まったが、所属部署がネットワーク分野中心のため、自身の専門である機械学習を活かせる環境ではなくキャリアの停滞感を覚えた。専門家が他にいないことによる成長機会の不足や、異動の難しさ、「背番号」制度による将来的なキャリアパスへの懸念が退職の決め手となった。より待遇が良く、専門性を活かして切磋琢磨できる魅力的な環境を求め転職を決意した。
ARR100億超のSaaS企業に在籍していたエンジニアが、プロダクトが成熟しておりコア開発に関与できないと感じたため、自身の課題意識である「人」の問題をソフトウェアで解決できる事業に魅力を感じ、Link and Motivationへ転職。リファラルがきっかけとなり、DXを推進する非IT企業という点にも可能性を見出した。転職後はIT企業と遜色ない開発環境や、従業員の健康を重視し人間関係のストレスが少ない文化に満足している。一方で、技術探求の機会創出や自動化推進など、組織をさらに良くするための改善にも意欲を示している。
新卒から10年以上在籍したリコーを退職し、10名規模のベンチャー企業へWebエンジニアとして転職。退職理由は、大企業特有の煩雑なプロセスや技術的な制約、エンジニアリングよりもマネジメントが評価されるキャリアパスへの不満といった、いわゆる「大企業あるある」。人間関係は良好だったが、制約のない環境でPythonやAWSなどの新しい技術に挑戦できる良い条件のオファーを受け、転職を決意した。
リクルートホールディングスに2年3ヶ月在籍後、グループ会社のIndeed Japanへ転籍。元々リクルートに籍を置きつつIndeedで業務を行う雇用形態だったため、業務内容に変化はない。この転籍により給与が向上し、所属会社の説明が簡潔になるというメリットがあった。退職理由はネガティブなものではなく、実態に合わせた形式的な所属変更に近い。
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本ページは公開された転職・退職エントリを集計・要約したものです。個人の体験談に基づくものであり、特定の企業や組織を評価・批判する意図はありません。
データ件数
71件の体験談
分類方法
LLMによる分類+人手確認
最終更新
2026-01-01
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