バックエンドエンジニアの退職理由・入社理由|転職体験談76件【2025年最新】

2025年11月2日 更新

バックエンドエンジニアのサマリー

転職体験談 76
出典 76

公開された転職・退職エントリをAI分類+人手確認で集計。出典を見る →

バックエンドエンジニアの退職理由・入社理由

バックエンドエンジニアの退職理由と入社理由をグラフと実例で可視化しています。

バックエンドエンジニアの退職理由の分布

76名のデータを集計

バックエンドエンジニアの入社理由の分布

76名のデータを集計

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バックエンドエンジニアのキャリアパス(主な転職元・転職先)

バックエンドエンジニアの主な転職元・転職先の傾向を一覧にしています。転職DBの集計データから代表的な企業を抜粋しました。

バックエンドエンジニアの転職体験談一覧

76
記載なしprimeNumber

バックエンドエンジニアとしてWebサービス開発に従事していたが、開発業務よりもプロダクトに近い領域への関心が高まり転職を決意。当初はエンジニア職で探していたが、選考を受けたprimeNumber社からカスタマーサクセスエンジニア(CSE)というポジションを提案される。自身のキャリアビジョンと業務内容が合致したため、異職種への転身を決めた。入社後は、エンジニアとしての経験を活かしながら顧客と直接関わる業務に挑戦し、刺激的な日々を送っている。

スタートアップ(記載なし)Finatext

WebAR事業の会社でバックエンドエンジニアとして2年勤務するも、エンジニアとしてのキャリア成長に焦りを感じていた。より成長できる環境を求め、Finatextに転職。トップダウンではなく、現場のメンバーが意思決定を行う“Jibungoto”というPrincipleや、相互尊重の文化に魅力を感じ入社を決意。入社後はモダンな技術環境で成長を実感し、大規模改修の提案や勉強会の企画など主体的に活動。キャリアへの迷いが消え、仕事に邁進している。

iCARE記載なし

iCAREにバックエンドエンジニアとして勤務していたが、長期的なキャリアを考え、エンジニア以外の道へ進むことを決意し退職。退職はネガティブな理由ではなく、同じソフトウェア業界内で新たな職種に挑戦するという前向きなキャリアチェンジと位置づけている。iCAREでの日々は人に恵まれ、大変なこともあったが充実していたと感謝を述べている。

レプラホーン記載なし

PHPエンジニアとして1年10ヶ月在籍したレプラホーン社から、自身の技術力をさらに高めるために転職。自由に学べる環境には感謝していたが、先輩から学ぶ機会の少なさや独学の限界からキャリアの停滞を懸念したことが主な退職理由。PCスペックの低さや、社内イベントが事業に繋がらない仕組みにも課題を感じていた。現在は別の会社で、自身の苦手分野であるインフラ(AWS)を学びながらスキルアップに励んでいる。

GMOスマートバンク

toBのSaaS開発に従事していたサーバーサイドエンジニアが、ユーザーへの手応えの薄さと技術的成長の停滞感から転職を決意。自身もユーザーであるFintechサービスを提供するスマートバンクへ。ユーザー解像度の高い開発環境と、Fintech領域での技術的挑戦を求めて入社した。入社後は、Valueが浸透したオープンな組織文化の中で、ユーザー視点での開発にやりがいを感じている。

記載なしSKIYAKI

IT業界で10年の経験を持つバックエンドエンジニアが、5社目となるSKIYAKIに入社して3ヶ月の体験を記述。同社はフラットな組織で裁量があり、フルリモート制度やAI活用に積極的な点を評価。音楽という興味分野で働けることも魅力としている。一方、古いコードや未整備な運用業務といった技術的負債も課題として認識しており、改善への意欲を示している。総合的にはエンジニアにとって働きやすい環境だと結論づけている。

リクルートBoulder

新卒でリクルートに約4年間エンジニアとして在籍。優秀な人材に囲まれ、フロントエンドからバックエンド、新規事業まで幅広く挑戦できる恵まれた環境に感謝しつつも、最後の新規事業案件で大企業の意思決定の遅さやメンバーの熱量に違和感を覚える。よりカオスで挑戦的な環境を求め、同期が設立したベンチャー「Boulder」へVPoEとして転職。プロダクト検証フェーズで、急速な進化を支えるシステムと強い開発チーム作りを担っている。

楽天記載なし

ソーシャルゲーム会社からWebサービスのFablicへエンジニアとして入社。同社が楽天に吸収合併されたことを機に退職を決意。楽天吸収後は、混乱するチームを支えるため自らマネジメントに専念したが、本来の目的であった「エンジニアとして会社の成長にコミットする」ことが困難になったのが最大の理由。楽天のトップダウンな文化には課題を感じつつも、所属したラクマチームの雰囲気や人間関係は非常に良好だった。今後は再びエンジニアとして会社の成長に貢献できる環境を求めている。

記載なしAlgomatic

インターネットバンキング開発企業で働くソフトウェアエンジニアだったが、LLMの革命的な可能性に魅了され、この技術にフルコミットするため転職を決意。前職に大きな不満はなく、チームや技術環境に恵まれていたが、自身の直感を信じ、転職先が具体的に決まる前に退職。その後、LLMで事業を立ち上げるAlgomaticのCEOと出会い、そのビジョンに共感してエンジニア1号としてジョインした。DMMからの大型投資を受け、スピード感のある環境で最高のチームとLLMサービス開発に取り組めることに大きな期待を寄せている。

記載なしファインディ

プログラミングスクールでバックエンドエンジニア兼講師として勤務していたが、技術志向が強く、幅広い領域をカバーするCTOの姿に憧れを抱く。会社の方針で講師業への専念を求められたことから、自身のキャリアとのミスマッチを感じ転職を決意。イベントでの出会いをきっかけに、未経験からSREに挑戦できるファインディ株式会社へ入社。「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる」というビジョンにも共感し、現在はチームのサポートを受けながら成長を実感している。

マネーフォワード記載なし

大学在学中に長期インターンとして約1年半、マネーフォワードでバックエンド開発に従事。自身の技術的な基礎知識の不足を痛感し、学業に専念するために退職を決意。また、担当していた経費精算プロダクトに自身が共感できず開発への面白みを感じられなかったことや、時給への不満も退職理由の一つ。一方で、挑戦的な機会を与えてくれる環境や人間関係の良さには非常に感謝しており、会社自体は高く評価している。

マツリカマネーフォワード

SRE/バックエンドエンジニアとして3年間在籍したマツリカ社に深い感謝を表明。働き方や人間関係が素晴らしく、居心地の良い環境でエンジニアとして大きく成長できた経験を綴っている。明確な退職理由はなく、転職活動もしていなかったが、タイミングと縁が重なり、マネーフォワード社へSREとして転職することを決意した。

バックエンドエンジニアの転職・キャリア相談をしたい方へ

バックエンドエンジニアから別ファーム、事業会社、スタートアップへのキャリアチェンジなどを検討している方向けに、強みの異なるエージェントをまとめています。

バックエンドエンジニアのよくある質問

出典・このページの作り方

このページは、noteやブログ、インタビュー記事など公開された転職・退職エントリを情報源にしています。AIで退職理由・入社理由・職種などを分類し、人手で確認したうえで集計しました。出典URLは以下に全76件掲載しています。