企業一覧|退職理由・入社理由が見れる企業研究

681社の退職理由・入社理由・転職先データを掲載。気になる企業を検索して、退職者のリアルな声とデータを確認できます。

メルカリ

3.8(45件)

PR担当時、物理的なバリアや周囲の配慮から結果的にプロジェクトで役割を果たせず疎外感を経験。一方で、本人の課題意識に基づき、未経験の人事部・障害者雇用チームへの異動が認められるなど、キャリアチェンジには柔軟な側面もあった。

転職動向
転職先:起業、ドクターズプライム
転職元:楽天、ZOZO

ヤフー

2.9(33件)

UI研究員として、論文の執筆やデータ分析が主な業務だった。社内システム開発をきっかけに、自身のプログラミング技術で直接ユーザーや他職種の人に貢献することに喜びを感じ、研究中心の業務に物足りなさを感じるようになった。

転職動向
転職先:起業、イタンジ
転職元:LIG、BTM

はてな

4.1(32件)

アルバイトから16年以上在籍し、ユーザーサポートからサービスディレクター、データ分析基盤の整備まで多岐にわたる職務を経験し、大きく成長できた。会社の文化や優秀な同僚に恵まれ、多くのことを学べたと感謝している。特に、はてなダイアリーからブログへの移行プロジェクトが思い出深い仕事だったとのこと。

転職動向
転職先:カケハシ、Linkage
転職元:アニメイトラボ、DMM

DeNA

4.4(39件)

「DeNA Quality」という価値観が浸透し、「こと」に向かって率直に議論できる文化がある。挑戦を後押しする環境で、自己と向き合い成長できる機会が多かった。同期との繋がりも強く、ファーストキャリアとして非常に良い経験ができたと高く評価している。退職は会社への不満が理由ではない。

転職動向
転職先:起業、YOUTRUST
転職元:ミクシィ、KDDI

NTT

2.2(28件)

NTTグループの保守専門のひ孫会社。NWエンジニアとしての業務は実質的に監視のみであり、専門的なスキルが身につかずキャリア形成が難しい環境であったことが示唆されている。「底辺」という表現から、会社や自身の立場に対する不満がうかがえる。

転職動向
転職先:Google、フリーランス
転職元:NTT、ベルフェイス

ドワンゴ

2.9(29件)

C++のタスクが減少し、部署異動も叶わずキャリア形成が難しくなったことが退職理由の一つ。コロナ禍以前は部活動など部署を超えた交流が活発で愉快だったが、それらもなくなった。一方で、動画サービスを支える強力なサーバー群やインフラ環境は強みであった。

転職動向
転職先:フリーランス、大学・大学院進学
転職元:ユビレジ、クックパッド

リクルート

3.3(27件)

最高の仲間と共に、新規開発の技術選定からEngineering Managerとしての組織設計まで幅広く貴重な経験を積むことができた。社会的に意義のあるプロダクトに携われたことも大きな財産となった。多くの人におすすめできる良い環境である。

転職動向
転職先:起業、IVRy
転職元:デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム、サイボウズ

サイバーエージェント

3.9(25件)

エンジニアにとって最高の成長環境であり、社内転職制度「キャリチャレ」などを活用して多様なキャリアパスや挑戦の機会が提供される。組織のフットワークも軽い。一方で、給与は外資系やトップスタートアップには及ばず、スペシャリストとして貢献し続けるキャリアは挑戦的であるとも述べられている。

転職動向
転職先:Ubie、ツクルバ
転職元:講談社、NTT

Google

4.6(28件)

退職理由は別記事で詳述されているため、本記事では具体的な言及はない。しかし、転職のテーマが「ソフトウェアエンジニアとして成長できること」であることから、カスタマーエンジニアとしてのキャリアに課題を感じていたことが示唆される。

転職動向
転職先:フリーランス、ナレッジワーク
転職元:NTT、日本経済新聞社

681件中 19件を表示