キャディの転職体験談・評判まとめ(5件)
キャディの入社・退職理由、職種傾向、前職からの遷移を5件の転職エントリ・退職エントリから可視化。登録不要で閲覧できます。
CADDi
最終更新: 2024年12月
キャディには5件の転職体験談があります。退職者の平均評価は3.0/5.0。入社理由1位は「新しい役割・挑戦」。
キャディの転職データサマリー
退職者の平均在籍年数:2年
キャディの転職エントリ・退職エントリ一覧(5件の体験談)
キャディに関する退職・入社の転職体験談を一覧で表示しています。職種やソート条件で絞り込みが可能です。
5件の投稿
メガベンチャーとスタートアップで約10年間マーケティング経験を積んだ後、自身の仕事観である「事業会社であること」「ミッションと事業内容に共感できること」を軸に転職活動を開始。複数の内定を得る中、最終的にログラスを選んだ理由は、ミッションへの共感と、選考過程で出会った社員たちの熱意や誠実な人柄。特に「誰と働くか」を重視し、チームメンバーと話す中で「一緒に働きたい」と強く感じたことが決め手となった。入社後もその選択に間違いはなかったと確信している。
約4年間データエンジニアとしてクライアント支援に従事後、より事業に深く主体的に関与したいという思いから転職を決意。転職軸として①自社プロダクトを持つ事業会社、②社会の大きな課題解決、③自身の経験を活かしつつ新たな挑戦ができる環境を掲げ、製造業のサプライチェーンに変革を起こすキャディ株式会社へ入社。急成長中のSaaSプロダクト「DRAWER」に自身のデータマネジメント経験を活かせると感じたことが決め手。入社後は裁量を持ってデータ基盤開発に従事し、優秀な同僚と協力しながら事業成長への貢献にやりがいを感じている。
新卒で1年9ヶ月在籍したLITALICOからキャディへ転職。LITALICOでは裁量権のある環境と良好な人間関係に恵まれ、成長できたことに感謝を示している。退職に明確な不満はなく、更なる成長を求め、課題の難易度が高くストレッチが必要な環境としてキャディを選択。「製造業の社会的課題解決」という大義や、カルチャー、優秀なメンバーに惹かれたことが入社の決め手となった。今後はキャディで事業成長に貢献することを目指す。
3年半在籍したWantedlyの取締役を退任し、製造業の受発注プラットフォームを展開するキャディへ転職。Wantedlyのミッションや組織に深く共感し、自身の貢献にも満足しているが、退職はネガティブな理由ではなく、次なる挑戦を求めた結果。社会に大きな変革をもたらす事業をアーリーステージから創り出すことに魅力を感じ、産業変革という新たな挑戦のためにキャディへの入社を決意した。
新卒でDMM.comに約4年間在籍し、Webディレクターからスクラムマスターを経て未経験からエンジニアへ転身。尊敬する同僚2名の退職をきっかけに、異なる環境で自分の力を試したいと考え、50人規模のスタートアップへバックエンドエンジニアとして転職。
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