職種分布(上位10)
転職元企業(上位10)
在籍年数分布
※「多い=悪い」ではなく、傾向として語られやすい企業です。サンプル数2件以上の企業を掲載しています。
「サイバーエージェントに新卒入社後8年間、Webマーケティングや事業立ち上げで多様な経験を積む。会社へ...」
「受託制作がメインの会社から、プロダクトデザイナーとして事業会社であるサイボウズへ転職。前職では様々な...」
「元Webメディアプロデューサーの筆者は、34歳で末期がんを宣告され障害当事者となる。復職したメルカリ...」
「レシピサービスのクックパッドでプロダクトデザイナーとして勤務後、自身のキャリアの軸を「人間の能力を拡...」
「AWSでソリューションアーキテクトとして5年以上勤務後、完全自動運転EVを開発するスタートアップTu...」
「新卒で入社したDeNAに約3年間在籍。同社を高く評価しており、挑戦できる環境や価値観、同僚に恵まれ、...」
「大手IT企業のヤフーでエンジニアとして勤務後、キャリアの方向性に悩む中で創業2年目のスタートアップ、...」
「新卒から8年半在籍した株式会社はてなを退職し、株式会社カケハシへ転職。はてなではWebアプリケーショ...」
「NTTグループの保守専門のひ孫会社に10年間勤務した37歳のエンジニアが、フリーランスとして独立した...」
「新卒で楽天に10年間在籍し、開発、Tech Lead、マネージャー、新規事業立ち上げなど多岐にわたる...」
転職元として多い企業
元プロバレエダンサーという異色の経歴を持つソフトウェアエンジニアが、複数社の経験を経てIVRyに入社。転職活動では、生成AI時代を見据え「ただのエンジニア」で終わらないために、ビジネスと社会課題解決の両面でスケールするプロダクト開発、エンジニアの視点が活かされる組織、そして自身のスキルアップに繋がる環境を重視。IVRyが「事業・技術・組織」の3つの成長が重なる奇跡的なタイミングであり、自身のキャリアの方向性と完全に合致したことが入社の決め手となった。AI活用が当たり前の環境で、本当に価値を出せるエンジニアへの成長を目指す挑戦を記している。
新卒で3年間勤務したITコンサルファームから、将来家業の不動産業を継ぐことを見据え、不動産知識を身につけるために転職を決意。前職での多様な挑戦と成長には感謝している。転職先として不動産テックのestieを選んだのは、選考過程で感じた「人に向き合う姿勢」や社員の熱意、事業の面白さに惹かれたため。入社後は未経験ながらも手厚いサポートのもとカスタマーサクセスとして成長を実感しており、将来的にはチームを率いる役割への挑戦も視野に入れている。
SIer、ベンダー、ユーザ企業で20年近いキャリアを積んだ40代のセキュリティ専門家が、前職でのリソース不足による業務過多と事業方針への共感喪失から転職を決意。社会的意義の大きい事業と独自の組織カルチャーを持つスタートアップUbieに魅力を感じ、一度は選考に落ちるも再挑戦。高待遇の外資系企業と迷った末、優秀な仲間と働くエキサイティングな未来を選び入社した。現在はInfoSec担当としてフルスロットルで活動している。
SESとして2年、事業会社で2年フロントエンドエンジニアとして経験を積んだ後、カナダからの帰国を機に転職活動を開始。以前から技術記事やSNSで認知しており、優秀なエンジニアが多く情報発信が盛んな点に魅力を感じていた「ちょっと株式会社」へ入社。入社後の手厚いサポート体制や、フルリモート・フルフレックスといった柔軟な働き方も決め手となった。今後は技術の引き出しを増やし、課題解決ができるエンジニアを目指している。
新卒入社したメガベンチャーで3年半データ分析業務に従事後、自身の市場価値を確かめ、将来起業できる人材になるためベンチャーへの転職を決意。社内公募に落選した経験から大組織でのキャリア形成に限界を感じ、転職活動を再開。事業の成長性に魅力を感じprimeNumber社へ入社した。入社後は、前職と異なる環境に戸惑いつつも、週3出社による活発なコミュニケーションや充実した成長支援制度に満足感を得ている。急成長企業ならではの課題に直面しながらも、前向きにキャリアを築いている。
サイバーエージェントに新卒入社後8年間、Webマーケティングや事業立ち上げで多様な経験を積む。会社への満足度は非常に高かったが、「一度きりの人生で挑戦したい」という思いから退職を決意。自身の経験を活かせ、ビジョンに共感できるスタートアップ「NEL株式会社」と出会い、1万人規模の組織から10人規模の組織へ。執行役員・COOとして「すごい会社を創る」という新たな挑戦を始めることを決めた。
HR領域のSaaS開発企業でソフトウェアエンジニアとして働いていたが、成長の停滞感と、組織や評価制度への改善提案が難しい情報不透明な環境に課題を感じていた。自身の「win-win理論」と通じる「すべての合意をフェアにする」というMNTSQのビジョンに強く共感。エンジニアの枠を超えて事業に貢献できる「自由と責任」の文化にも惹かれ、より高い視座でプロダクト開発に挑戦するために転職を決意した。
「人」や「組織」のあり方という自身の中心的な問いを探求するため、3年間在籍した学校法人軽井沢風越学園から株式会社MIMIGURIへ転職。前職での経験はかけがえのないものだったとしつつ、10〜15年後のキャリアを見据え、30代前半でビジネスの世界に戻ることを決意。自身の問いと重なる転職先の事業ビジョンに強く共感し、コンサルタントとして新たな挑戦とキャリア成長を目指す、ポジティブなキャリアチェンジである。
新卒で入社したSES企業でWebエンジニアとして勤務。しかし、古い技術を使うプロジェクトや、周囲に相談できるエンジニアが少ない環境にキャリアの停滞を感じ、転職を決意。技術イベントをきっかけに知った、ちょっと株式会社の技術力の高さや良好な社風に惹かれ入社。入社後はモダンな技術スタックのプロジェクトにアサインされ、手厚いコードレビューやサポート制度を通じて成長を実感。リモートワークやフレックスタイム制といった柔軟な働き方にも満足している。
複数社でマーケティング経験を積んだが、自身の専門領域のなさに悩んでいた筆者。前職の日系消費財メーカーを10ヶ月で短期離職したことを機に、「カルチャーフィット」と「自分の強みが活かせるか」を転職の最重要軸に設定。50社以上の選考を受ける中でログラスの選考体験に衝撃を受け、面接官の人間性に強く惹かれる。独自の選考プロセス(WST)を通じて、自身の強みを深く理解してもらえたことで、「自分らしく貢献できる」と確信。条件面では他社が上回ったが、強い納得感を持ってログラスへの入社を決意した。
新卒1.5年目で転職したUIデザイナーの転職記録。前職への具体的な不満からではなく、自身のキャリア軸を探すために転職活動を開始。「会社の安定性」「スピード感」「サービスとグラフィック両方を担当できる」「チームの仲の良さ」「副業可」という5つの軸を定め、20社と面談。最終的に、自身の軸に全て合致し、好きなサービスであり、尊敬できるメンバーがいるnote株式会社への入社を決意。入社後は、大規模サービスならではのスピード感やデータドリブンな開発プロセスに刺激を受け、挑戦的な日々を送っている。
受託制作がメインの会社から、プロダクトデザイナーとして事業会社であるサイボウズへ転職。前職では様々な案件を広く浅く効率的に担当していたが、一つのプロダクトに深く関わり、専門性を高める環境を求めてのキャリアチェンジ。転職後は、kintone開発に集中し、デザインテクノロジストやライターなど多様な専門職と協業するチーム体制に魅力を感じている。また、全社的なアクセシビリティへの意識の高さや、MTG間の休憩、表示名選択制度など、個を尊重する働きやすい文化も入社の決め手となった。
他480件の体験談があります
本ページは公開された転職・退職エントリを集計・要約したものです。個人の体験談に基づくものであり、特定の企業や組織を評価・批判する意図はありません。
データ件数
492件の体験談
分類方法
LLMによる分類+人手確認
最終更新
2026-01-01
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