職種分布(上位10)
転職元企業(上位10)
在籍年数分布
※「多い=悪い」ではなく、傾向として語られやすい企業です。サンプル数2件以上の企業を掲載しています。
「NTTグループの保守専門のひ孫会社に10年間勤務した37歳のエンジニアが、フリーランスとして独立した...」
「新卒でLINEヤフーにエンジニアとして入社したが、希望とは異なるインフラ保守運用の部署に配属された。...」
「AWSのサービス開発チームに約4年間在籍後、レイオフ(退職推奨)により退職。日本から海外チームへフル...」
「富士通にエンジニアとして5年間在籍。低スペックPCや劣悪なオフィスなど開発環境の悪さ、進捗管理が中心...」
「受託制作がメインの会社から、プロダクトデザイナーとして事業会社であるサイボウズへ転職。前職では様々な...」
「新卒でリクルートに入社し3年半在籍。入社前に掲げた技術・マネジメント・事業理解の3つの目標を、意向を...」
「はてなに約5年間在籍し、エンジニアからディレクター・チームマネージャーまで幅広く経験。しかし、次第に...」
「新卒で入社したGMOペパボでリサーチ業務に集中する中、「プロダクト開発がっつりやりたい」という思いが...」
「コンサルティング会社で産業保健師として勤務する中で、クライアント調整の苦労やアナログな管理手法、多忙...」
「元Webメディアプロデューサーの筆者は、34歳で末期がんを宣告され障害当事者となる。復職したメルカリ...」
転職先として多い企業
傾向のまとめ
「業務内容のミスマッチ」を退職理由とする人は、フリーランス等への転職が多く見られます。具体的な転職先や体験談は各体験談ページでご確認いただけます。
SIer、ベンダー、ユーザ企業で20年近いキャリアを積んだ40代のセキュリティ専門家が、前職でのリソース不足による業務過多と事業方針への共感喪失から転職を決意。社会的意義の大きい事業と独自の組織カルチャーを持つスタートアップUbieに魅力を感じ、一度は選考に落ちるも再挑戦。高待遇の外資系企業と迷った末、優秀な仲間と働くエキサイティングな未来を選び入社した。現在はInfoSec担当としてフルスロットルで活動している。
新卒入社したメガベンチャーで3年半データ分析業務に従事後、自身の市場価値を確かめ、将来起業できる人材になるためベンチャーへの転職を決意。社内公募に落選した経験から大組織でのキャリア形成に限界を感じ、転職活動を再開。事業の成長性に魅力を感じprimeNumber社へ入社した。入社後は、前職と異なる環境に戸惑いつつも、週3出社による活発なコミュニケーションや充実した成長支援制度に満足感を得ている。急成長企業ならではの課題に直面しながらも、前向きにキャリアを築いている。
コンサルティング会社で産業保健師として勤務する中で、クライアント調整の苦労やアナログな管理手法、多忙な労働環境に課題を感じていた。自身の担当クライアントが導入していた「Carely」を知り、より効果的・効率的な産業保健活動ができる環境を求めて開発元のiCAREへ転職。会社の明確なビジョン、プロダクトの機能性、チームの雰囲気、ライフステージに合わせた働き方ができる点が決め手となった。専門職としてスキルアップしつつ、ワークライフバランスの改善にも期待している。
新卒で入社したSES企業でWebエンジニアとして勤務。しかし、古い技術を使うプロジェクトや、周囲に相談できるエンジニアが少ない環境にキャリアの停滞を感じ、転職を決意。技術イベントをきっかけに知った、ちょっと株式会社の技術力の高さや良好な社風に惹かれ入社。入社後はモダンな技術スタックのプロジェクトにアサインされ、手厚いコードレビューやサポート制度を通じて成長を実感。リモートワークやフレックスタイム制といった柔軟な働き方にも満足している。
複数社でマーケティング経験を積んだが、自身の専門領域のなさに悩んでいた筆者。前職の日系消費財メーカーを10ヶ月で短期離職したことを機に、「カルチャーフィット」と「自分の強みが活かせるか」を転職の最重要軸に設定。50社以上の選考を受ける中でログラスの選考体験に衝撃を受け、面接官の人間性に強く惹かれる。独自の選考プロセス(WST)を通じて、自身の強みを深く理解してもらえたことで、「自分らしく貢献できる」と確信。条件面では他社が上回ったが、強い納得感を持ってログラスへの入社を決意した。
SIer、地方銀行、スタートアップでの情シス経験を経て、LayerXに入社し三井物産デジタル・アセットマネジメント(MDM)に出向。以前の調整業務中心の役割では、技術的な実践が伴わないことで解像度が低くなり、適切な意思決定ができないという課題を感じていた。そのため、エンジニアリングを重視し、自ら手を動かして課題解決できるカルチャーに惹かれ転職。現在は沖縄からフルリモートでコーポレートエンジニアとして、金融という複雑なドメインで事業貢献を意識しながら働いている。
受託制作がメインの会社から、プロダクトデザイナーとして事業会社であるサイボウズへ転職。前職では様々な案件を広く浅く効率的に担当していたが、一つのプロダクトに深く関わり、専門性を高める環境を求めてのキャリアチェンジ。転職後は、kintone開発に集中し、デザインテクノロジストやライターなど多様な専門職と協業するチーム体制に魅力を感じている。また、全社的なアクセシビリティへの意識の高さや、MTG間の休憩、表示名選択制度など、個を尊重する働きやすい文化も入社の決め手となった。
バックエンドエンジニアからインフラエンジニアに転身後、SREとしてのキャリアを求めて転職。前職のMSPでは、顧客のインフラを幅広く担当するも、アラート対応や夜間作業に追われ、より深くサービスに関わり顧客へ直接価値を届けたいという思いが強まった。また、得意なRubyを再び扱いたいという希望もあった。元上司の紹介でiCAREを知り、Ruby on Rails製のプロダクト改善にSREとして関われる点、優秀なチーム、素晴らしい採用体験に惹かれ入社を決意した。入社後は、会社の文化や働きやすさに満足し、今後の貢献に意欲を見せている。
約4年間データエンジニアとしてクライアント支援に従事後、より事業に深く主体的に関与したいという思いから転職を決意。転職軸として①自社プロダクトを持つ事業会社、②社会の大きな課題解決、③自身の経験を活かしつつ新たな挑戦ができる環境を掲げ、製造業のサプライチェーンに変革を起こすキャディ株式会社へ入社。急成長中のSaaSプロダクト「DRAWER」に自身のデータマネジメント経験を活かせると感じたことが決め手。入社後は裁量を持ってデータ基盤開発に従事し、優秀な同僚と協力しながら事業成長への貢献にやりがいを感じている。
新卒で入社したクラウドインテグレーターでPMや広報を経験。特にイベント運営にやりがいを感じたが、やり切った後に自身のキャリアを見つめ直し、学生時代から関わりのあったコミュニティ活動を仕事にしたいと考えるようになった。複数の企業の検討を経て、コミュニティを大切にする文化と、個人のキャリアパスを丁寧に提示してくれたprimeNumber社に魅力を感じ、コミュニティマネージャーとして転職。未経験の職種だが、ユーザーと共にコミュニティを成長させていくことに強い意欲を示している。
新卒で入社したGMOペパボでリサーチ業務に集中する中、「プロダクト開発がっつりやりたい」という思いが強くなり転職を決意。元々ユーザーとして愛用し、事業の伸びしろを感じていたMIXIの「家族アルバム みてね」へ、プロダクトデザイナー兼リサーチャーとしてジョインした。組織がリサーチを求めていたタイミングと自身の経験が合致し、チームの雰囲気やデザインとリサーチを両立できる点も決め手となった。現在は福岡からリモートで働きながら、アジャイル開発体制の中でグローバルに展開するプロダクトの成長に貢献している。
元Webメディアプロデューサーの筆者は、34歳で末期がんを宣告され障害当事者となる。復職したメルカリでは、PR担当として車椅子での業務遂行に困難を感じ疎外感を味わう。この経験から人事部の障害者雇用チームへ異動し、個々の「できないこと」を認め「異彩」を活かすことの重要性を学ぶ。その学びがヘラルボニーの「異彩を、放て。」というミッションと完全に合致し、自身の使命と感じて転職を決意。現在はECチームのマネージャーとして、障害が持つ可能性を追求する難易度の高い仕事にワクワクしながら取り組んでいる。
他379件の体験談があります
本ページは公開された転職・退職エントリを集計・要約したものです。個人の体験談に基づくものであり、特定の企業や組織を評価・批判する意図はありません。
データ件数
391件の体験談
分類方法
LLMによる分類+人手確認
最終更新
2026-01-01
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