LayerXの転職体験談・評判まとめ(15件)
LayerXの入社・退職理由、職種傾向、前職からの遷移を15件の転職エントリ・退職エントリから可視化。登録不要で閲覧できます。
最終更新: 2024年12月
LayerXには15件の転職体験談があります。退職者の平均評価は5.0/5.0。入社理由1位は「魅力的な組織・カルチャー」。
LayerXの転職データサマリー
退職者の平均在籍年数:3.5年
LayerXの転職エントリ・退職エントリ一覧(15件の体験談)
LayerXに関する退職・入社の転職体験談を一覧で表示しています。職種やソート条件で絞り込みが可能です。
15件の投稿
LayerXで5年4ヶ月間、BizDevやCS、PdMなど「遊撃隊員」として多岐にわたる業務、特に立ち上げフェーズで活躍。同社での経験と機会に深く感謝しつつ、自身の法人「インストーラー」の経営に専念し「社会全体の遊撃隊員」としてより大きな価値を発揮するために独立を決意。今後はIT/DXプロジェクト支援とカスタマーサクセス支援を事業の軸とし、世の中の幸せの総量を最大化することを目指す。
SaaSスタートアップOplusで取締役COOとして約4年間、0→1フェーズを経験。30歳を機に起業への思いが強まるが、自身の経験の幅を広げるため転職を決意。転職軸は「1→10、10→100フェーズの経験」「価値観の合う企業文化」「兼業許容」。これらを満たすLayerXへ事業開発として入社。コンパウンドスタートアップである同社で複数の事業フェーズを同時に経験しつつ、週末起業も進めるという新しいキャリアを選択した。
創業メンバー・取締役として9年間在籍したSNSマーケティング支援会社のテテマーチから、バックオフィス向けSaaSを提供するLayerXへ初めての転職。40歳を目前に控え、これまでの経験が通用するかを未経験の領域で試したいという思いと、漠然としたキャリアへの不安が転職のきっかけ。転職先は、元経営層が多く在籍する刺激的な環境、自身の価値観と合致し組織に浸透しているカルチャーが魅力だった。現在は事業開発部で、新たな領域の知識習得に励んでいる。
機械学習エンジニア兼EMとしての経験を持つ筆者が、前々職のヤフーでの検索サービス経験を経てLayerXに入社。LLMなどの技術革新が転職のきっかけ。LayerXの「Bet Technology」という行動指針、ユーザー課題への真摀な姿勢、情報透明性の高い組織文化に強く共感し入社を決意。入社3ヶ月で心が湧き立っていると評価。
SIer、地方銀行、スタートアップでの情シス経験を経て、LayerXに入社し三井物産デジタル・アセットマネジメント(MDM)に出向。以前の調整業務中心の役割では、技術的な実践が伴わないことで解像度が低くなり、適切な意思決定ができないという課題を感じていた。そのため、エンジニアリングを重視し、自ら手を動かして課題解決できるカルチャーに惹かれ転職。現在は沖縄からフルリモートでコーポレートエンジニアとして、金融という複雑なドメインで事業貢献を意識しながら働いている。
レシピサービスのクックパッドでプロダクトデザイナーとして勤務後、自身のキャリアの軸を「人間の能力を拡張できること」と再定義。この軸に合致するBtoB SaaS領域に魅力を感じ、LayerXへ転職。転職の決め手は、前職の文化とも通じる行動指針への共感だった。入社後は、BtoBならではのユーザーとの近さや、事業の成長フェーズの多様性に面白さを見出している。現在は、急成長するプロダクトの品質を安定させるため、デザインシステムの基盤整備に取り組んでいる。
40代を迎え、より顧客志向で働きたい、また若い世代の育成や新しい挑戦をしたいという思いから、15年以上勤めた外資IT業界のセールスフォース・ジャパンを退職し、スタートアップのLayerXへ転職。知人の紹介がきっかけで、面談で出会ったメンバーの熱意や会社の急成長性、そして「短期的な売上至上主義に走らず、仲間や社会から信頼を得られる行動を追求」するという行動指針『徳』に強く共感し入社を決意。現在はエンプラセールス責任者として、自身の経験を活かし組織の立ち上げと若手の育成に貢献している。
エッジAIのSaaS企業でMLOps関連開発に従事していたが、データの質と管理の重要性を痛感し、データエンジニアへのキャリアチェンジを決意。データエンジニアとしての多様な経験と知識習得を求め、新設または少人数のチームがあるLayerXへ転職した。選考過程での透明性の高さや、入社後の成長機会、明確な会社の指針が決め手となった。現在はデータ基盤開発などに従事し、未来を見据えた課題解決に成長を実感している。
2年4ヶ月在籍したLayerX社には、事業の成長性、優秀な仲間、裁量権など非常に満足していた。しかし、IVRy社代表からの1年半にわたるサウナ等を通じた熱烈な勧誘を受け、その人柄と夢に惹かれて転職を決意。LayerX社への不満は一切なく、代表を「手伝ってやろう」という想いが唯一の転職理由。入社後はBizDev特命係長として事業のPoCフェーズを担当。カオスで成長著しいスタートアップ環境と、自身の志向に合った役割に魅力を感じている。
Chatworkで4年半カスタマーサクセスの立ち上げとマネジメントを経験し、一定のやりきった感を得たことから転職を決意。未知の事業ドメインで優秀なメンバーと働けるスタートアップを軸に、LayerXの事業ビジョンと社員の人柄に惹かれて入社。現在はCustomer Success Architectとして、組織の生産性向上に取り組んでいる。高速なプロダクト開発、優秀なチーム、顧客への価値提供に大きなやりがいを感じており、今後は社内メンバーの働きやすさ向上にも貢献したいと考えている。
GameWithで5年間、ソフトウェアエンジニアやEMとして多様な役割を経験。後任が育ち、35歳を目前にキャリアを見つめ直した結果、技術よりも「人」への関心が強いと再認識し、人事領域へのジョブチェンジを決意。カジュアル面談サービスをきっかけにLayerXと出会い、「行動指針が染み渡った組織カルチャー」や事業の将来性に強く惹かれて入社。エンジニアリングのバックグラウンドを持つ人事担当として、新たな挑戦を始める。
ベルフェイスでテクニカルサポートとして勤務。情シスへの異動希望が叶わず、妊娠による体調不良も重なり退職。YOUTRUST経由でLayerXからスカウトを受け、D&Iを重視するカルチャーとプロダクトの将来性に惹かれ入社。
overflow社でCS正社員1人目として経営陣直下で裁量権を持って濃密な経験を積んだ後、再びSaaS業界でキャリアを築きたいという思いから転職を決意。LayerXの事業ビジョンやD&Iポリシーに強く惹かれ、選考過程でのスピード感や「全員採用」の姿勢に好感を持つ。最終的にはトライアル入社を通じて、チームの一体感や心理的安全性の高さを実感し、自身の提案が即座に反映される文化に確信を得て入社。SaaS事業のカスタマーサクセスとして貢献を目指す。
エンタメ業界で8年間デザイナーとして経験を積んだ後、株式会社Craft Eggから株式会社LayerXへ転職。前職ではUIデザイナーの枠を超えた多くの経験を積み、成長できたことに深く感謝している。退職の直接的な不満はなく、さらなる大きな挑戦をしたいというポジティブな動機が転職のきっかけ。LayerXの自律的で透明性の高い組織文化、優秀なメンバー、そして自身の成長が事業の成長に直結する環境に魅力を感じ入社を決意。入社後は、組織の発展途上の部分にも貢献していきたいという意欲を示している。
ミクシィからの出向を経てノハナでCTOとして6年間、組織の立て直しや技術的負債の解消、MBOによる独立などを経験。マネジメントを通じて自身も成長したが、インターネットと社会の変化を背景に、金融や経済といった社会の仕組みをソフトウェアで改良することに関心が移った。自身の新たな挑戦の場として、金融の重い領域に技術で挑むLayerXの事業内容やビジョン、優秀なメンバーに魅力を感じ転職を決意。CTOとしての経験と、これからの挑戦への意欲を綴っている。
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よくある質問
転職体験談は信頼できますか?
LayerXの転職体験談はどのくらいありますか?
LayerXの退職者の会社への評価はどうですか?
LayerXの退職者の職種で多いものは何ですか?
LayerXへの入社者の職種で多いものは何ですか?
なぜLayerXを転職先として選ぶのですか?
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