会社のミッション、ビジョン、事業内容に共感して入社を決めた状態です。社会貢献性、事業の将来性への期待なども含まれます。
- •社会課題を解決する事業に共感した
- •会社のミッションに惹かれた
- •事業の成長性に期待した
- •社風が合いそう(→魅力的な組織・カルチャー)
- •業務内容に興味(→魅力的な業務内容)
近いカテゴリ:
職種分布(上位10)
転職元企業(上位10)
在籍年数分布
※「多い=悪い」ではなく、傾向として語られやすい企業です。サンプル数2件以上の企業を掲載しています。
「元Webメディアプロデューサーの筆者は、34歳で末期がんを宣告され障害当事者となる。復職したメルカリ...」
「新卒でリクルートに入社し3年半在籍。入社前に掲げた技術・マネジメント・事業理解の3つの目標を、意向を...」
「新卒から8年半在籍した株式会社はてなを退職し、株式会社カケハシへ転職。はてなではWebアプリケーショ...」
「新卒で入社したDeNAに約3年間在籍。同社を高く評価しており、挑戦できる環境や価値観、同僚に恵まれ、...」
「人材開発が活発なヤフーでキャリアを築いてきたが、知人経由で誘われたAI×教育スタートアップのatam...」
「38歳で8年以上続けたフリーランスとしての働き方に、長期的なキャリアの停滞感を覚え、会社員に戻ること...」
「HR領域のSaaS開発企業でソフトウェアエンジニアとして働いていたが、成長の停滞感と、組織や評価制度...」
「56歳の文系コンサルタントが、安定していた分析会社から平均年齢32歳のテック企業primeNumbe...」
「レシピサービスのクックパッドでプロダクトデザイナーとして勤務後、自身のキャリアの軸を「人間の能力を拡...」
「LINE Growth TechnologyでPM兼マネージャーとして働く中、よりプレイヤーとしてプ...」
転職元として多い企業
元プロバレエダンサーという異色の経歴を持つソフトウェアエンジニアが、複数社の経験を経てIVRyに入社。転職活動では、生成AI時代を見据え「ただのエンジニア」で終わらないために、ビジネスと社会課題解決の両面でスケールするプロダクト開発、エンジニアの視点が活かされる組織、そして自身のスキルアップに繋がる環境を重視。IVRyが「事業・技術・組織」の3つの成長が重なる奇跡的なタイミングであり、自身のキャリアの方向性と完全に合致したことが入社の決め手となった。AI活用が当たり前の環境で、本当に価値を出せるエンジニアへの成長を目指す挑戦を記している。
新卒でGMOインターネットに入社し4年2ヶ月勤務後、自身のキャリア成長への閉塞感と、家庭の事情で地方フルリモートを希望したことから転職を決意。Cloud Native技術への関心と、「インフラをシンプルにする」というビジョンに強く共感し、株式会社スリーシェイクへソフトウェアエンジニアとして転職した。現在はSRE支援やプロダクト開発に携わり、転職に満足している。
38歳で8年以上続けたフリーランスとしての働き方に、長期的なキャリアの停滞感を覚え、会社員に戻ることを決意。自身の「分断を調和にシフトさせたい」という思想と、コミューン社の代表が掲げる「マーブルチョコ」の世界観が合致したことが決め手となった。社員の雰囲気やコミュニティへの想いにも共感し、自身の経験を全て注ぎ込める環境だと感じてジョイン。フリーランス研究家からコミュニティ研究家へと役割を変え、新たなキャリアをスタートさせた。
SIer、ベンダー、ユーザ企業で20年近いキャリアを積んだ40代のセキュリティ専門家が、前職でのリソース不足による業務過多と事業方針への共感喪失から転職を決意。社会的意義の大きい事業と独自の組織カルチャーを持つスタートアップUbieに魅力を感じ、一度は選考に落ちるも再挑戦。高待遇の外資系企業と迷った末、優秀な仲間と働くエキサイティングな未来を選び入社した。現在はInfoSec担当としてフルスロットルで活動している。
メガベンチャーとスタートアップで約10年間マーケティング経験を積んだ後、自身の仕事観である「事業会社であること」「ミッションと事業内容に共感できること」を軸に転職活動を開始。複数の内定を得る中、最終的にログラスを選んだ理由は、ミッションへの共感と、選考過程で出会った社員たちの熱意や誠実な人柄。特に「誰と働くか」を重視し、チームメンバーと話す中で「一緒に働きたい」と強く感じたことが決め手となった。入社後もその選択に間違いはなかったと確信している。
12年間MIXIでプロダクトデザイナーとして勤務後、同じ環境で働き続けることへのキャリア停滞感を覚え、hacomonoへ転職。toBtoCという新しい領域のプロダクト、ウェルネスを後押しする事業ビジョン、そして子育てと両立しやすいフルリモート・フルフレックスの働き方が入社の決め手となった。入社後は、デザイン組織を自分たちで構築していく楽しさや、顧客との近さにやりがいを感じる一方、デザイン基盤の未整備といった課題にもチームで取り組んでいる。
新卒入社したメガベンチャーで3年半データ分析業務に従事後、自身の市場価値を確かめ、将来起業できる人材になるためベンチャーへの転職を決意。社内公募に落選した経験から大組織でのキャリア形成に限界を感じ、転職活動を再開。事業の成長性に魅力を感じprimeNumber社へ入社した。入社後は、前職と異なる環境に戸惑いつつも、週3出社による活発なコミュニケーションや充実した成長支援制度に満足感を得ている。急成長企業ならではの課題に直面しながらも、前向きにキャリアを築いている。
サイバーエージェントに新卒入社後8年間、Webマーケティングや事業立ち上げで多様な経験を積む。会社への満足度は非常に高かったが、「一度きりの人生で挑戦したい」という思いから退職を決意。自身の経験を活かせ、ビジョンに共感できるスタートアップ「NEL株式会社」と出会い、1万人規模の組織から10人規模の組織へ。執行役員・COOとして「すごい会社を創る」という新たな挑戦を始めることを決めた。
コンサルティング会社で産業保健師として勤務する中で、クライアント調整の苦労やアナログな管理手法、多忙な労働環境に課題を感じていた。自身の担当クライアントが導入していた「Carely」を知り、より効果的・効率的な産業保健活動ができる環境を求めて開発元のiCAREへ転職。会社の明確なビジョン、プロダクトの機能性、チームの雰囲気、ライフステージに合わせた働き方ができる点が決め手となった。専門職としてスキルアップしつつ、ワークライフバランスの改善にも期待している。
HR領域のSaaS開発企業でソフトウェアエンジニアとして働いていたが、成長の停滞感と、組織や評価制度への改善提案が難しい情報不透明な環境に課題を感じていた。自身の「win-win理論」と通じる「すべての合意をフェアにする」というMNTSQのビジョンに強く共感。エンジニアの枠を超えて事業に貢献できる「自由と責任」の文化にも惹かれ、より高い視座でプロダクト開発に挑戦するために転職を決意した。
56歳の文系コンサルタントが、安定していた分析会社から平均年齢32歳のテック企業primeNumberへ転職。前職はキャリアが活かせる環境であったが、会社の成長に伴う組織の官僚化や管理体制の強化に疑問を感じ、自身の経験をより活かせる環境を模索。個人の裁量が大きく、自身のビジョンを受け入れてくれるスタートアップのカルチャーに惹かれた。ミッションへの共感と、今後の事業展開で自身のキャリアが役立つ可能性を感じ入社を決意。年齢に関わらず新たな環境で成長を目指す挑戦の記録。
「人」や「組織」のあり方という自身の中心的な問いを探求するため、3年間在籍した学校法人軽井沢風越学園から株式会社MIMIGURIへ転職。前職での経験はかけがえのないものだったとしつつ、10〜15年後のキャリアを見据え、30代前半でビジネスの世界に戻ることを決意。自身の問いと重なる転職先の事業ビジョンに強く共感し、コンサルタントとして新たな挑戦とキャリア成長を目指す、ポジティブなキャリアチェンジである。
他451件の体験談があります
本ページは公開された転職・退職エントリを集計・要約したものです。個人の体験談に基づくものであり、特定の企業や組織を評価・批判する意図はありません。
データ件数
463件の体験談
分類方法
LLMによる分類+人手確認
最終更新
2026-01-01
掲載内容に関するお問い合わせは運営者情報ページよりご連絡ください。