受託開発会社(記載なし)の転職体験談・評判まとめ(10件)
受託開発会社(記載なし)の入社・退職理由、職種傾向、前職からの遷移を10件の転職エントリ・退職エントリから可視化。登録不要で閲覧できます。
最終更新: 2024年2月
受託開発会社(記載なし)には10件の転職体験談があります。退職理由1位は「キャリアの停滞感」。退職者の平均評価は2.0/5.0。
受託開発会社(記載なし)の転職データサマリー
退職者の平均在籍年数:2.8年
受託開発会社(記載なし)の転職エントリ・退職エントリ一覧(10件の体験談)
受託開発会社(記載なし)に関する退職・入社の転職体験談を一覧で表示しています。職種やソート条件で絞り込みが可能です。
10件の投稿
56歳の文系コンサルタントが、安定していた分析会社から平均年齢32歳のテック企業primeNumberへ転職。前職はキャリアが活かせる環境であったが、会社の成長に伴う組織の官僚化や管理体制の強化に疑問を感じ、自身の経験をより活かせる環境を模索。個人の裁量が大きく、自身のビジョンを受け入れてくれるスタートアップのカルチャーに惹かれた。ミッションへの共感と、今後の事業展開で自身のキャリアが役立つ可能性を感じ入社を決意。年齢に関わらず新たな環境で成長を目指す挑戦の記録。
新卒で入社したクラウドインテグレーターでPMや広報を経験。特にイベント運営にやりがいを感じたが、やり切った後に自身のキャリアを見つめ直し、学生時代から関わりのあったコミュニティ活動を仕事にしたいと考えるようになった。複数の企業の検討を経て、コミュニティを大切にする文化と、個人のキャリアパスを丁寧に提示してくれたprimeNumber社に魅力を感じ、コミュニティマネージャーとして転職。未経験の職種だが、ユーザーと共にコミュニティを成長させていくことに強い意欲を示している。
Web制作会社でWebデザイナーとして約5年間勤務後、キャリアの停滞感と「作って終わり」の業務への限界を感じ、事業会社であるマネーフォワードへ転職。前職ではデザインの基礎を学んだことに感謝しつつも、よりユーザーや事業に寄り添い本質的な価値を提供したいという思いが強まった。マネーフォワードの「お金を前へ。」というミッションや、デザインを重視するカルチャー、社会貢献性の高さに共感し入社を決意。入社後は裁量権の大きい環境でUIデザインに留まらない挑戦を続けている。
新卒で入社した制作会社を1年で退職し、第二新卒のデザイナーとしてRAKSULに転職。転職のきっかけはスカウトで、企業のビジョンへの共感が決め手となった。入社後わずか1ヶ月で、新規事業のMVP検証、M&Aした既存事業のデザイン改善、イベント登壇など、裁量権の大きい多様な業務を経験。入社前のスキルやスピード感への不安はあったものの、周囲のサポートを受けながら、上流工程から関われる環境で奮闘している。特に、入社直後から大きな仕事を任される裁量権の大きさにポジティブな驚きを感じている。
受託制作がメインの会社から、プロダクトデザイナーとして事業会社であるサイボウズへ転職。前職では様々な案件を広く浅く効率的に担当していたが、一つのプロダクトに深く関わり、専門性を高める環境を求めてのキャリアチェンジ。転職後は、kintone開発に集中し、デザインテクノロジストやライターなど多様な専門職と協業するチーム体制に魅力を感じている。また、全社的なアクセシビリティへの意識の高さや、MTG間の休憩、表示名選択制度など、個を尊重する働きやすい文化も入社の決め手となった。
受託制作メインの会社から、事業会社であるサイボウズへプロダクトデザイナーとして転職。前職では複数案件を広く浅く担当していたが、転職後はkintoneという一つのプロダクト開発に深く集中できる環境を求めた。転職先では、多様な専門職が在籍するチーム体制や、全社的なアクセシビリティへの意識の高さ、MTG間の休憩や表示名選択制度といった働きやすさに魅力を感じている。入社後のギャップはなく、新たな環境で自身の知識不足を補いながら貢献していく意欲を示している。
受託開発会社で2年間Flutterエンジニアとして勤務後、Androidエンジニアとしての専門性を高めるため転職を決意。成長できる環境、技術に熱意ある仲間、ビジョンへの共感を軸に企業を探す中、株式会社ゆめみからスカウトを受け選考へ。選考過程での丁寧なフィードバックやカルチャー、家族を優先できる働き方に魅力を感じ入社を決意。今後はAndroid開発を楽しみつつ、組織づくりにも関与していきたいと考えている。
3年4ヶ月在籍した受託開発会社を退職し、フリーランスエンジニアへの転身を決意。退職の主な理由は、会社の方針転換により希望するソフトウェア開発業務から離れる可能性が高まったこと、実務での開発経験不足によるキャリアへの強い焦燥感、そして心身の限界を感じるほどの仕事上の心労。小規模な受託開発が多く、部分最適化の実装にモチベーションを見出せなかったことも要因。今後はフリーランスとして、多くのユーザーに価値を届ける汎用性の高い開発経験を積み、自身の市場価値を高めていくことを目指している。
受託分析会社でデータサイエンティストとして約3年間勤務後、特定のドメインに特化したいというキャリア観とのミスマッチから転職を決意。社会課題解決への貢献を目指し、モビリティ領域のMobility Technologiesへ。同社の「移動で人を幸せに。」というミッションに強く共感し、タクシーアプリ『GO』専任のデータアナリストとして入社。転職後は、一つのプロダクトに深く関わり、PdMやデザイナーなど他職種の専門家と密に連携できる環境で、事業成長への貢献に集中できている。
QAエンジニアとして4年以上の経験を持つが、テスト実施中心の業務にマンネリとキャリアの停滞感を覚えていた。より広い品質管理への関与とスキルアップを求め、QAという職種にこだわらず転職を決意。元々利用者として愛着のあったテスト自動化ツールを提供するAutify社から、カスタマーサクセスという新たなポジションを提案され入社。多様なテスト状況に触れることで自身の成長に繋げ、将来的にはCQO(最高品質責任者)を目指すためのステップと捉えている。
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よくある質問
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受託開発会社(記載なし)とよく比較される企業
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