マネーフォワードの転職体験談・評判まとめ(14件)
マネーフォワードの入社・退職理由、職種傾向、前職からの遷移を14件の転職エントリ・退職エントリから可視化。登録不要で閲覧できます。
最終更新: 2025年5月
株式会社マネーフォワードは「お金を前へ。人生をもっと前へ。」をミッションに、個人向け家計簿アプリから法人向けバックオフィスSaaSまで幅広い金融サービスを展開する東証プライム上場企業。平均年収711万円、社員数1,500名規模のSaaSメガベンチャー。
マネーフォワードの転職・退職データ概要
当サイトには、マネーフォワードからの退職体験談が11件、入社体験談が9件集まっています。退職者の平均在籍年数は約2.5年で、ポジティブな転職が多いのが特徴です。
退職の傾向
11件中7件がポジティブまたは中立的な退職で、「会社に不満はなかった」と語る退職者が多数。スタートアップや新しい技術領域への挑戦が主な転職動機です。エンジニア、QAE、マーケター、デザイナー、セールス、HRBPと幅広い職種からの退職が見られます。
入社の傾向
入社者は地方自治体、Web制作会社、EC事業会社、フリーランスなど多様なバックグラウンドから集まっています。「お金を前へ」のミッションへの共感、デザイン重視のカルチャー、充実した英語研修などが入社の決め手として挙げられています。
この分析は 2026年3月時点のデータに基づきます
マネーフォワードの転職データサマリー
退職者の平均在籍年数:3.3年
マネーフォワードの転職エントリ・退職エントリ一覧(14件の体験談)
マネーフォワードに関する退職・入社の転職体験談を一覧で表示しています。職種やソート条件で絞り込みが可能です。
14件の投稿
新卒で入社したマネーフォワードにインターン期間含め約4年間、Webバックエンドエンジニアとして在籍。刺激的な開発経験を積み、優秀な同僚に囲まれた環境に感謝している。会社への不満が理由ではなく、自身の人生にとってプラスになると考えたことや、移住などの個人的なタイミングが重なったため退職を決意。今後は一時的に無職となり、自己投資の時間に充てる予定。
SaaSへの強い思いから、マネーフォワード、HRtech企業を経てAI SaaSスタートアップであるIVRyへインサイドセールスとして転職。マネーフォワードではSaaSセールスとアライアンスセールス立ち上げを経験。IVRyを選んだ理由は「既存の枠組みに囚われず、柔軟な発想で挑戦する文化」に共感し、音声AI SaaSの可能性と将来性に魅力を感じたため。Valueを重視する企業文化にも惹かれ、Work is funを体現できる環境で、音声データを活用したプロダクトの多角化・プラットフォーム化に貢献することに期待を寄せている。
マネーフォワードを退職後、フリーランスに戻らず会社員としての挑戦を継続するためSmartHRへ転職。職種はデザインプログラムマネージャー。自身の小規模な会社では得られないスケールの大きなプロジェクトを通じて、事業や経営といった新たな視点を獲得し、キャリアを成長させることが目的。前職ではデザインのプレイング業務だけでは得られない視野に限界を感じていた。将来的にはSmartHRのデザインシステムを業界のスタンダードに引き上げ、事業成長に大きく貢献することを目指している。
マネーフォワードでHRBPとして働いていたが、元々転職意欲はなかった。しかし、知人が転職したスタートアップIVRyのオフィスパーティーに参加したことをきっかけに興味を持つ。「日本の労働力低下」という社会課題に向き合う事業ビジョン、「コトに向き合う」文化、多様で優秀なメンバーに強く惹かれ、自身の成長と社会貢献が実現できると確信し、人事として入社を決意。入社後はオープンなカルチャーの中で、全員でサービスを作る一体感を実感している。
メガベンチャーのマーケティングマネージャーからスタートアップへ転職。前職は恵まれた環境だったものの、組織の成熟化に伴い役割が細分化され、自身の関与できる領域が狭まったことにキャリアの課題を感じたのがきっかけ。スタートアップの上場を目指す環境への憧れもあり、34歳で新たな挑戦を決意。転職先のIVRyでは、社会課題を解決する事業、共感できるビジョン、優秀な同僚が集まる組織文化に魅力を感じた。今後はマーケティングのプロジェクトオーナーとして貢献していく。
BtoCエンタメ領域でエンジニアからキャリアをスタートし、Webディレクターを経てPdMとして活躍。BASE社で決済領域の経験を積んだ後、自身の市場価値を高めるため、あえて未経験のBtoB SaaS領域へ挑戦することを決意。60名以上のPdMが在籍するマネーフォワードの組織に魅力を感じ、大規模組織での連携や構造を学び、将来自身のPdM組織を作るための知見を得ることを目的に転職した。
10年以上勤務した地方自治体から、データアナリストとしての専門性を追求するためマネーフォワードへ転職。前職では総合職として専門性が身につかず、データ利活用の推進担当になっても分析業務は限定的で、組織内で専門家としてのキャリアパスが見えなかったことが退職の決め手となった。転職先では、データ分析に集中できる環境、組織のデータ利活用への高い意識、Respectを大切にする社風に魅力を感じた。入社後は丁寧なオンボーディングやサポート体制があり、異業種からの挑戦でも安心してスキルアップできる環境だと感じている。
フリーランス(法人化4年)として安定した収益と柔軟な働き方を実現していたが、成長の停滞感(このままでいいのか病)を抱くようになった。自己の成長のため、他者と深く関わり挑戦できる「ストレッチゾーン」を求め、会社員への転身を決意。マネーフォワードは、デザインとビジネスを探求でき、多様な事業形態でキャリアを模索できる環境である点に魅力を感じ入社。組織のリソースを活用し、デザイナーとして事業をリードしていくことを目指している。
Web制作会社でWebデザイナーとして約5年間勤務後、キャリアの停滞感と「作って終わり」の業務への限界を感じ、事業会社であるマネーフォワードへ転職。前職ではデザインの基礎を学んだことに感謝しつつも、よりユーザーや事業に寄り添い本質的な価値を提供したいという思いが強まった。マネーフォワードの「お金を前へ。」というミッションや、デザインを重視するカルチャー、社会貢献性の高さに共感し入社を決意。入社後は裁量権の大きい環境でUIデザインに留まらない挑戦を続けている。
東証プライム上場のマネーフォワードでマーケティングを担当していたが、業務で知ったprimeNumber社のSaaSプロダクト「trocco®」の将来性に強く惹かれ、転職を決意。元々転職意欲は高くなかったものの、SaaS市場とデータ活用の未来を確信。自身のキャリアで伸ばしたい「戦略思考」「データ」「海外展開」にも挑戦できる環境だと判断した。徹底した情報収集と面接を経て、自ら市場を伸ばしていく一助になりたいという思いで、妻子がいる30代でのスタートアップ転職を果たした。
広報担当として約3年間在籍したタイミーを退職し、マネーフォワードへマーケティング担当者として転職。タイミーでの業務は充実していたが、マーケティングの専門知識を学ぶ中で、より深く顧客理解と提供価値向上に携わりたいという思いが強くなった。社内異動も検討したが、最終的に「User Focus」を掲げ、まさに挑戦したい領域であったユーザーリサーチ部門を新設するマネーフォワードへの入社を決意。自身のキャリアアップを目的としたポジティブな転職。
SRE/バックエンドエンジニアとして3年間在籍したマツリカ社に深い感謝を表明。働き方や人間関係が素晴らしく、居心地の良い環境でエンジニアとして大きく成長できた経験を綴っている。明確な退職理由はなく、転職活動もしていなかったが、タイミングと縁が重なり、マネーフォワード社へSREとして転職することを決意した。
GMOペパボにシニアエンジニアとして4年間在籍後、株式会社マネーフォワードへ転職。前職では社会人として大きく成長できたと感謝を述べており、退職理由は明確にされていない。転職先では、これまで専門的に取り組んでこなかったフロントエンドエンジニアという新しい職種に挑戦すること、そして発展途上である福岡拠点の変革に貢献することに意欲を見せている。
マネーフォワードでエンジニアとして約2年3ヶ月、特に新規サービスの立ち上げ開発にやりがいを感じていた。会社への不満はなく、むしろ感謝している。副業で関わっていた友人創業のスタートアップAsobicaのサービスに強く惹かれ、直接の誘いを受けて転職を決意。再び0→1のサービス開発に携われることや、同年代の仲間と会社を大きくしていく過程に魅力を感じている。リモート中心の柔軟な環境で、サービスづくりを楽しんでいく意欲を示している。
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よくある質問
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マネーフォワードの退職者の職種で多いものは何ですか?
マネーフォワードの退職理由で多いものは何ですか?
マネーフォワードへの入社者の職種で多いものは何ですか?
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マネーフォワードとよく比較される企業
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