Autifyの転職体験談・評判まとめ(6件)
Autifyの入社理由、職種傾向、前職からの遷移を6件の転職エントリ・退職エントリから可視化。登録不要で閲覧できます。
オーティファイ
最終更新: 2022年3月
Autifyには6件の転職体験談があります。入社理由1位は「魅力的な業務内容」。
Autifyの転職データサマリー
Autifyの転職エントリ・退職エントリ一覧(6件の体験談)
Autifyに関する退職・入社の転職体験談を一覧で表示しています。職種やソート条件で絞り込みが可能です。
6件の投稿
QAエンジニアとして4年以上の経験を持つが、テスト実施中心の業務にマンネリとキャリアの停滞感を覚えていた。より広い品質管理への関与とスキルアップを求め、QAという職種にこだわらず転職を決意。元々利用者として愛着のあったテスト自動化ツールを提供するAutify社から、カスタマーサクセスという新たなポジションを提案され入社。多様なテスト状況に触れることで自身の成長に繋げ、将来的にはCQO(最高品質責任者)を目指すためのステップと捉えている。
Amazonに7年間在籍し、Solutions ArchitectやSystems Development Engineerとして分散システム等の普遍的技術を習得したが、大企業特有の政治的な動きや担当業務への飽きからキャリアの停滞感を覚えていた。担当範囲が狭く顧客との距離が遠いことにも課題を感じ、より幅広く影響を与えられる環境と未経験分野への挑戦を求め、スタートアップのAutifyへTechnical Support Engineerとして転職。CEOのビジョンへの共感や、顧客に近い立場で開発にも関われる点、副業可能な柔軟な働き方が決め手となった。
BASEで4年3ヶ月、バックエンドエンジニアからEMまで幅広く経験。明確な不満はなかったが、自身の「ソフトウェア開発の改善」という関心事をプロダクトとして提供したいという思いと、「グローバルな環境で挑戦したい」という2つの目標が明確になったため転職を決意。転職先は、ソフトウェア開発者を顧客とし、自身の関心事が直接ビジネスに繋がるテスト自動化プラットフォームを提供するAutify社を選択。公用語が英語のグローバルチームである点も決め手となった。ICのバックエンドエンジニアとして、Unlearnの姿勢で貢献を目指す。
長年フリーランスのプログラマとして活動後、業務委託で関わっていたE2Eテスト自動化サービスを運営するAutifyへ正社員として転職。フリーランスへの強いこだわりはなく、フルリモートで子育てと両立できる柔軟な働き方が可能なこと、そして会社のカルチャーや事業内容に魅力を感じて入社を決意。入社後は、会社員としての会議や評価業務の多さに驚きつつも、自動的な昇給、英語学習支援によるスキルアップ、自社サービス開発の技術的な面白さなど、多くのポジティブな変化を実感している。
Reproからオーティファイへカスタマーサポートエンジニアとして転職。入社後3ヶ月の視点で、顧客課題を深く追求する文化や手厚いオンボーディングに感銘。
SES企業を経てReproに3年4ヶ月在籍。CRE、マネージャー、プロダクトスペシャリストと幅広く経験。「エンジニアリング×コミュニケーション力」の軸でキャリアを再定義し、オーティファイへ転職。
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