スタートアップ(記載なし)→LayerXの転職体験談(コーポレートエンジニア・情シス)|退職理由・入社理由
公開された転職エントリ(出典あり)をもとに作成しています。
“「眠れる銭」を、Activate せよ。“ -- LayerX から三井物産デジタル・アセットマネジメントに出向してコーポレートエンジニアをしてる私の入社ブログ|pirox
SIer、地方銀行、スタートアップでの情シス経験を経て、LayerXに入社し三井物産デジタル・アセットマネジメント(MDM)に出向。以前の調整業務中心の役割では、技術的な実践が伴わないことで解像度が低くなり、適切な意思決定ができないという課題を感じていた。そのため、エンジニアリングを重視し、自ら手を動かして課題解決できるカルチャーに惹かれ転職。現在は沖縄からフルリモートでコーポレートエンジニアとして、金融という複雑なドメインで事業貢献を意識しながら働いている。
公開日: 2024年2月6日
更新日: 2025年12月12日
勤続年数: 年
※合わなければ断ってOK・しつこい連絡なし
企業レビュー
関係者間の調整業務が中心で、自身で技術的に手を動かす機会が少なかった。その結果、技術的な解像度が低いままとなり、適切な意思決定ができないという課題を感じていた。
企業評価
キャリア成長
事業・プロダクト
マネジメント
組織・チーム
働きやすさ
待遇・環境
企業レビュー
エンジニアリングの知見を重視し、自ら手を動かして課題解決にあたるカルチャーがある。会社の透明性が高く、文書化が徹底されている。多様なバックグラウンドを持つ同僚から知見を得られ、事業への深い理解を求められる刺激的な環境である。
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よくある質問
スタートアップ(記載なし)からLayerXへの転職理由は何ですか?
転職理由の詳細:SIer、地方銀行、スタートアップでの情シス経験を経て、LayerXに入社し三井物産デジタル・アセットマネジメント(MDM)に出向。以前の調整業務中心の役割では、技術的な実践が伴わないことで解像度が低くなり、適切な意思決定ができないという課題を感じていた。そのため、エンジニアリングを重視し、自ら手を動かして課題解決できるカルチャーに惹かれ転職。現在は沖縄からフルリモートでコーポレートエンジニアとして、金融という複雑なドメインで事業貢献を意識しながら働いている。
スタートアップ(記載なし)への評価はどうでしたか?
スタートアップ(記載なし)への評価はネガティブです。関係者間の調整業務が中心で、自身で技術的に手を動かす機会が少なかった。その結果、技術的な解像度が低いままとなり、適切な意思決定ができないという課題を感じていた。
なぜLayerXを転職先として選んだのですか?
エンジニアリングの知見を重視し、自ら手を動かして課題解決にあたるカルチャーがある。会社の透明性が高く、文書化が徹底されている。多様なバックグラウンドを持つ同僚から知見を得られ、事業への深い理解を求められる刺激的な環境である。
どのような職種での転職ですか?
この転職体験談は「コーポレートエンジニア」「情シス」の職種に関するものです。
要約の根拠
記事要約の根拠: 記事全体からの要約
転職元企業名の根拠: 「SIer -> 地方銀行 -> スタートアップ系企業s -> 現職」という職歴
転職先企業名の根拠: LayerX に入社、不動産ファンドの販売やアセットマネジメント事業を行う三井物産デジタル・アセットマネジメント(以下、MDM)へ出向している
転職元のレビュー要約の根拠: 以前は関係者間の調整が主な仕事で、「自分では手を動かせるレベルにないことが、対象の解像度を低いままにしており、適切な意思決定ができない」という課題を痛感していました。
転職元の評価極性の根拠: 「課題を痛感していました」というネガティブな表現から-1と判断
転職先のレビュー要約の根拠: チームとして情シス領域へのエンジニアリングの知見・スキルを積極的に導入しており、自ら手を動かせる解像度をもって戦略策定にあたるという会社の姿勢に共感...MDM に入社してすぐに感じたのは、透明性と文書化の重視です。...MDM には複数の会社からの出向者が多くいます...違いを聞けて面白いですし、施策を検討する際に業界の標準的な知見を シュッ と得ることができます。
職種の根拠: LayerX から三井物産デジタル・アセットマネジメントに出向してコーポレートエンジニアをしてる私...いずれも情シス (Corporate IT) に関わる仕事をしています。
在籍年数の根拠: 転職元企業での在籍年数に関する記述なし
性別の根拠: 性別に関する記述なし
年齢の根拠: 年齢に関する記述なし
企業評価の根拠:
キャリア成長: 「自分では手を動かせるレベルにないことが、対象の解像度を低いままにしており、適切な意思決定ができない」という課題を痛感していました。
事業・プロダクト: 言及なし
マネジメント: 言及なし
組織・チーム: 言及なし
働きやすさ: 言及なし
待遇・環境: 言及なし