Ubieの転職体験談・評判まとめ(21件)
Ubieの入社理由、職種傾向、前職からの遷移を21件の転職エントリ・退職エントリから可視化。登録不要で閲覧できます。
Ubie Discovery
最終更新: 2024年2月
Ubieには21件の転職体験談があります。入社理由1位は「事業・ビジョンへの共感」。
Ubieの転職データサマリー
Ubieの転職エントリ・退職エントリ一覧(21件の体験談)
Ubieに関する退職・入社の転職体験談を一覧で表示しています。職種やソート条件で絞り込みが可能です。
21件の投稿
日本マイクロソフトでテクニカルサポートエンジニアとして約3年勤務後、「事業をドライブできるエンジニア」を目指しスタートアップUbieへバックエンドエンジニアとして転職。前職の仕事にやりがいは感じつつも、裁量権の限界とキャリアの停滞感から転職。
メルカリで約6年間Corporate Engineerとして活躍した44歳の筆者が、Ubieへ転職した入社エントリ。組織やIT基盤の成熟期に入り自身の役割に変化を感じたことや、43歳での漠然としたキャリア不安がきっかけ。Ubieの医療ミッションへの共感、ホラクラシー組織への期待、採用過程で感じた仲間の魅力が決め手となった。
DMMでSREとして組織横断的にクラウドマイグレーションやインフラ改善に従事。多様な経験を積めた一方、各サービスへの関わりがスポット的で長期的にプロダクトを育てたいという思いが強まり転職を決意。転職ドラフト経由でUbieから声がかかり、急成長企業で優秀なエンジニアが集まる環境やストックオプションを含む報酬体系に惹かれ入社。Platform Engineeringチームでホラクラシー組織のもと複数ロールを兼任し、評価制度がなく事業貢献に集中できる点に満足している。
サイバーエージェントに複数回在籍したフロントエンドエンジニアが、人生の節目で新たな挑戦を求め、医療AIスタートアップのUbieへデザインエンジニアとして転職。社会貢献性の高い事業領域、ホラクラシーに基づく自律的な組織文化、「デザインエンジニア」という専門性を活かせるポジションに魅力を感じ入社。
サイバーエージェントで約4年間MLEとして勤務後、30歳という節目に、より変化を楽しめる主体的な環境を求めてUbie Discoveryへ転職。前職も良い環境だったが、組織が大規模化したことで変化への物足りなさを感じていた。Ubieの自律性を重んじるユニークな組織文化と優秀なメンバーに強く共感。
データエンジニアリングやSREを主領域とするエンジニアが、1年半在籍したZOZOからUbie Discoveryへ転職。ZOZOでは巨大サービスのSREとして大きく成長できた一方、大企業ならではの複雑な調整や緊急案件も経験。転職の決め手はUbieの広大な事業領域、戦略的な組織文化、優秀なメンバーに惚れ込んだこと。年収を下げてでもSOを重視する選択をし、入社後はモダンな技術スタックに触れながら学びの多い日々を送っている。
新卒から12年間在籍しCDTOを務めたBrainPadからUbieへ転職。BrainPadは経営の先見性もあり良い会社だったが、役職が上がるにつれ現場から離れ、コンフォートゾーンにいる感覚が強まったことからキャリアチェンジを決意。転職先のUbieでは「医療版Googleを目指す」というミッションや代表の熱意、人材の質の高さに魅力を感じた。今後は一人の機械学習エンジニアとして、裁量のあるホラクラシー組織で新たな成長を目指す。
新卒で入社し約4年半在籍したIQVIAから、ヘルスケアスタートアップのUbieへBizOpsとして転職。前職には特に不満はなく、マネージャーのサポートや挑戦できる環境に感謝していたが、「患者さんにより近いヘルスケアサービスに携わりたい」という自身のミッションとの乖離を感じていた。転職活動の結果、事業内容や「全員採用」という組織文化に魅力を感じたUbieへの入社を決意。自身のホスピタリティを活かせるOpsという職種で新たなキャリアをスタートさせた。
Ph.D.取得後15年間ソフトウェアエンジニアとしてキャリアを積んだ筆者が、前職FLYWHEELからUbie Discoveryへ転職。前職での開発経験は充実していたが、家庭の事情でフルリモート環境が必要になったことが転職のきっかけ。転職先は、先進的なリモート環境、事業の将来性、MLがサービスの根幹である点、信頼できる元同僚の存在を魅力に感じて決定した。入社後は組織の頑健さを実感し、高いモチベーションで開発に取り組んでいる。
6年半在籍したクックパッドからUbie Discoveryへ転職。前職のサービスや挑戦できる環境、優秀な同僚に満足しており大きな不満はなかったが、元同僚が楽しそうに働く姿をきっかけに興味を持つ。医療という事業領域、ホラクラシーなどのユニークな組織体制、ストックオプションといったスタートアップならではの環境に魅力を感じ入社を決意。「青春」を求めて、事業の成長フェーズにある同社で仲間と共に熱くなりたいという思いが決め手となった。
食べログのフロントエンドエンジニアとして5年間勤務。チーム環境やWLBは良好だったが、キャリアの停滞感と将来への不安から転職を決意。より成長できる環境と魅力的なカルチャーを求め、ソフトウェアエンジニアとしてUbieに入社。当初はスキル面での不安もあったが、評価制度がなく心理的安全性の高い環境で、職種の垣根なくプロダクト開発に挑戦できる点に惹かれた。入社後は子育てとの両立もしやすく、日々やりがいを感じている。
ZOZOテクノロジーズで研究開発エンジニアとして3年半在籍し、難易度の高い開発に携わり成長。会社は給与・福利厚生も良く挑戦的な環境だったが、39歳を機にキャリアを再考。将来の夢であるペットテック分野での活躍を見据え、まずはプロダクト開発の0→1から100までを経験するため、医療xAIスタートアップのUbieへ転職を決意した。Ubieの社会貢献性の高い事業、プロダクト開発に集中できる環境、高い給与やフラットな組織文化が決め手となった。現職への不満ではなく、将来のためのポジティブなキャリアチェンジである。
メルカリ/メルペイで約4年間SRE・データエンジニアとして勤務。データ基盤構築で成果を上げたが、専門領域の固定化やコンフォートゾーン化、組織成熟による刺激の減少に課題を感じ33歳で転職を決意。医療系スタートアップUbieのホラクラシー組織と多様な技術挑戦の機会に惹かれソフトウェアエンジニアとして入社した。
Cookpadで約4年間セキュリティエンジニアとして勤務。業務内容や組織カルチャーには満足していたが、自身の能力の幅を広げ、他ドメインで通用するスキルを身につけるため転職を決意した。転職先には、セキュリティ要件が厳しく、エンジニアリングによる課題解決への理解が深い医療系スタートアップのUbieを選択。今後は新しい環境で、Security Reliability Engineeringという方法論の探求を目指している。
SIer、ベンダー、ユーザ企業で20年近いキャリアを積んだ40代のセキュリティ専門家が、前職でのリソース不足による業務過多と事業方針への共感喪失から転職を決意。社会的意義の大きい事業と独自の組織カルチャーを持つスタートアップUbieに魅力を感じ、一度は選考に落ちるも再挑戦。高待遇の外資系企業と迷った末、優秀な仲間と働くエキサイティングな未来を選び入社した。現在はInfoSec担当としてフルスロットルで活動している。
6年間在籍したクックパッドから医療系ベンチャーのUbieへ転職したソフトウェアエンジニアの体験談。クックパッドは働きやすい良い会社だったが、コンフォートゾーンに入り自身の成長鈍化やエンジニアとしての市場価値に不安を感じていた。子供の誕生を機に「自分と家族の生活が良くなるもの」として医療ドメインに興味を持ち、Ubieの事業、ホラクラシーに基づく組織、優秀なメンバー、給与・SO・リモートワークといった待遇面に魅力を感じて転職を決意した。
約12年間Googleでパートナー事業開発の統括部長を務めた。刺激とやりがいに満ちた日々だったが、「義務感>こころ踊る感」になっている自分に気づき、残りの人生でより能動的にやりたいことに時間を使うべきと決意。医療×テクノロジーのUbieのAI受診相談に強く共感し転職。周囲の病気の経験も背景にある。
新卒から3年間データエンジニアとして勤務したエウレカからUbieへ転職。エウレカは尊敬できる同僚やチャレンジしやすい文化、良好な労働環境に恵まれていたが、自身のスキルが局所最適化している感覚や、別ドメインのデータを扱いたいという思いから転職を決意。Ubieの社会課題を解決する賢いビジネスモデルとVisionに強く共感し、ストックオプションを含む待遇面も魅力に感じ入社。今後は事業成長を加速させるデータマネジementを1から構築していくことに期待している。
データサイエンティストとしてリクルートに3年、ソフトウェアエンジニアとしてIndeedに2年在籍後、AI医療ベンチャーのUbieへ転職。Indeedは優秀な同僚が多く、英語環境や充実した福利厚生、OSS活動も歓迎される素晴らしい環境だったが、不満が理由の転職ではない。知人から聞いたUbieの事業の可能性と社員の熱意に強く惹かれ、元々関心のあった医療分野で自身のスキルを活かして貢献したいという思いから転職を決意。Ubieでは機械学習エンジニアとして、問診アルゴリズム開発などに従事する予定。
メーカー系SIerのSEからプログラマーを目指し、未経験でエムスリーに入社。優秀な同僚に囲まれ、Androidアプリやマイクロサービス開発など多様な経験を積み大きく成長した。自律性を重んじる社風、納得感のある評価制度、良好なワークライフバランスなど、非常に恵まれた環境で4年半を過ごした。会社に不満はなかったが、知人から誘われた会社の事業に「夢」を感じ、新たな挑戦のため退職を決意。エムスリーへの深い感謝と共に、次のステップへの決意を表明している。
データサイエンティストとして2年半在籍したSansanからUbieへ転職。Sansanでは、優秀な同僚に囲まれ自然言語処理の貴重な経験を積む一方、キャリアの停滞感やWLBへの課題を感じていた。自身のバックグラウンドと親和性の高い医療分野であること、知人が在籍していたことをきっかけにUbieに興味を持つ。最終的には、事業内容やビジネスモデル、そして何よりも真摯な選考プロセスを通じて感じた「人」の魅力が決め手となり、新たな挑戦を決意した。
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よくある質問
転職体験談は信頼できますか?
Ubieの転職体験談はどのくらいありますか?
Ubieへの入社者の職種で多いものは何ですか?
なぜUbieを転職先として選ぶのですか?
Ubieの職場の雰囲気や社風はどうですか?
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Ubieとよく比較される企業
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