起業、独立、フリーランス転身を目指して退職・転職する状態です。自分の事業を始める、個人で活動するなどが含まれます。
- •自分の会社を立ち上げる
- •フリーランスとして独立する
- •共同創業者として参画する
- •副業でやっていたものを本業に(→新しい役割・挑戦)
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在籍年数分布
※「多い=悪い」ではなく、傾向として語られやすい企業です。サンプル数2件以上の企業を掲載しています。
「新卒でリクルートに入社し3年半在籍。入社前に掲げた技術・マネジメント・事業理解の3つの目標を、意向を...」
「新卒でサイボウズに入社後、5年間マーケティングや編集業務に従事。会社の肩書きに依存しない個人の力をつ...」
「プロダクトマネージャーとして約4年間在籍したメルカリは、成長機会やフラットな評価制度、透明性の高い文...」
「Webデザイナーとして株式会社LIGに2年間勤務。人がフレンドリーでチャレンジできる環境に感謝しつつ...」
「新卒から8年間デザイナーとして在籍したLINEヤフーを退職し、フリーランスへ転身。会社は働きやすく待...」
「新卒でDeNAに入社し7年間エンジニアとして勤務。ミッションに集中できる文化や社内異動による成長機会...」
「約9年間、技術者として勤務した東芝を円満退職。在籍中は多くの人に支えられ、多彩な経験を通じて成長でき...」
「28歳の筆者が、note株式会社での2年半の勤務を経てフリーランスへ転身した体験談。退職の主な理由は...」
「NTTグループの保守専門のひ孫会社に10年間勤務した37歳のエンジニアが、フリーランスとして独立した...」
「47歳でLINEに5年5ヶ月在籍した筆者が、キャリアの延長線上に未来を見出すのではなく「リボーン」を...」
転職元として多い企業
約9年間、技術者として勤務した東芝を円満退職。在籍中は多くの人に支えられ、多彩な経験を通じて成長できたと感謝を述べている。退職理由は、以前からの夢であった独立・新規事業立ち上げのため。特に近年の生成AIの波に乗り、これまでの経験を活かして新しい挑戦をすることを目指しており、ポジティブなキャリアチェンジであることが伺える。
新卒から8年間デザイナーとして在籍したLINEヤフーを退職し、フリーランスへ転身。会社は働きやすく待遇にも満足していたが、ワンオペ育児と仕事の両立に困難を感じていた。時短勤務でもフルタイム時のパフォーマンスを出せない自身への葛藤や、社内でのキャリアの停滞感が募る中、子供の待機児童問題が決め手となった。子育てとのバランスを最適化し、より柔軟な働き方を実現するためにフリーランスという道を選択した。
28歳の筆者が、note株式会社での2年半の勤務を経てフリーランスへ転身した体験談。退職の主な理由は、個人的に実現したいことがあり、そのために仕事の時間をより柔軟にコントロールできる働き方を求めたため。note社への不満はなく、むしろ「素敵な方々、チームに恵まれた」と感謝を述べており、退職後も取引先として良好な関係を継続する円満退社である。フリーランスとしての活動は既に他の契約も決まっており、順調なスタートを切る見込み。
株式会社YOUTRUSTに社員2人目のビジネスサイド責任者として入社し、後にCOOとして約4年間、事業と組織の立ち上げから成長期までを牽引。会社が大きく成長する中で、自身の得意分野やスキルと、会社が求める役割との間にミスマッチが生じ、バリューを発揮できていないと感じるようになった。会社に迷惑をかけたくないという思いから退職を決意。今後は、以前からの目標であった起業を見据え、フリーランスとして独立。これまでの経験を活かし、シリーズA〜B前後のスタートアップ支援を行いながら、自身の事業を模索していく。
新卒で1年半在籍したRelic社を退職し、同期と共に「地方×新卒」領域で起業。在職中に「完璧を目指さず走り出すこと」「自己効力感」の重要性などを学び、リスクの少ない若いうちに挑戦することを決意した。Relic社への具体的な不満はなく、むしろ多くの学びや温かい人間関係への感謝が述べられている。今後はまず堅実にキャッシュを生み出す事業を展開し、将来的にはスタートアップ的な取り組みも視野に入れている。
LINEヤフーに約20年間在籍後、経済的自立を達成したためFIRE(サイドFIRE)を目的に退職。会社への不満が理由ではなく、給与や待遇、自由度の高い職場環境には満足していた。退職後は自身で設立した会社を経営し、これまでの副業を本業として自分のペースで働きながら、社会とゆるく繋がっていくことを目指している。
コミュニケーションプランナーとして約1年間MOLTSに在籍。自身の専門性を再認識できるなど、充実した時間を過ごす。会社が「THE MOLTS」へと組織体制を大きく変更し、メンバーに「やるか、辞めるか」を問うたことをきっかけに、自身のキャリアを見つめ直す。MOLTSに留まるよりも、未経験である「独立」が自身にとってよりチャレンジングな道だと考え、円満退社を決意。独立後はプロジェクト単位で様々な企業に関わり、ハブとして価値を発揮することを目指す。
NTTグループの保守専門のひ孫会社に10年間勤務した37歳のエンジニアが、フリーランスとして独立した事例。9年間NWエンジニアとして監視業務に従事する中でキャリアに限界を感じ、AWSエンジニアへ転向。1年間でAWS12冠を取得するなどのスキルを身につけ、フリーランスのクラウドエンジニアとして新たなキャリアに挑戦することを決意した。エリート層ではない保守人材のリアルなキャリアチェンジとして語られている。
noteでiOSエンジニア兼リーダーとして3年4ヶ月勤務。アプリの機能改善やチーム再建に貢献したが、正社員としての目標設定や評価制度に疲れを感じ、キャリアの停滞感を覚えるようになった。また、副業と両立する中で個人開発や学習の時間が不足していることにも課題を感じていた。これらの理由から、一度フリーランスとなり、インプットとアウトプットの時間を確保しながら今後のキャリアを模索することを決意し、退職に至った。
リクルートからの出向でニジボックスの執行役員を務め、UX事業の立ち上げから成長までを牽引した筆者が、自身で掲げた目標をすべて達成したことを機に卒業を決意。経営層が新陳代謝することで会社がさらに成長するという考えのもと、後進に道を譲る円満退社であり、両社への深い感謝を表明している。今後は特定の企業に属さず、顧問や投資家として独立し、これまでの経験を活かして挑戦し続ける人々を応援するという新しいキャリアに踏み出す。
シェアリングエネルギー社に立ち上げから約5年間、事業開発担当として従事。会社の事業が0→1から10以降の成長フェーズに移行したことで、自身の強みとするスキルセットと組織から求められる役割との間にギャップを感じ退職を決意。これまでの事業開発経験と過去の人材紹介経験を活かし、「脱炭素×人材」をテーマに独立・起業。日本の成長産業である脱炭素領域の人材不足という社会課題の解決に挑戦する。
生産者支援プラットフォーム「食べチョク」を運営するビビッドガーデンにPR担当として約4年間在籍。ひとり広報からチームマネージャーまで経験し、事業成長に大きく貢献した。会社は自身のwillやカルチャーがフィットした理想的な環境であったが、そこで得た経験と成長を糧に「自分で仕事を作ってみたい」という挑戦意欲が高まり円満退職。独立し、株式会社しんめを設立。今後はPR支援と地域支援を軸に新たなキャリアを歩む。
他133件の体験談があります
本ページは公開された転職・退職エントリを集計・要約したものです。個人の体験談に基づくものであり、特定の企業や組織を評価・批判する意図はありません。
データ件数
145件の体験談
分類方法
LLMによる分類+人手確認
最終更新
2026-01-01
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