noteの転職体験談・評判まとめ(11件)
noteの入社・退職理由、職種傾向、前職からの遷移を11件の転職エントリ・退職エントリから可視化。登録不要で閲覧できます。
最終更新: 2024年9月
note株式会社からの転職体験談11件・入社体験談8件を収録。退職者11名中6名が前職をポジティブに評価。「素敵な人たちに恵まれた」「デザイナーとして大きな学び」といった声が多く、入社者8名全員が「MVVへの共感」を入社動機に挙げるのが特徴です。平均在籍約3年で、フリーランス独立やスタートアップへの転職が目立ちます。
note株式会社の転職データベースには、退職者11名・入社者8名の実体験が蓄積されています。
最大の特徴は、入社者8名全員が「MVVへの共感」を入社動機に挙げている点。「誰もが創作を始め、続けられるようにする」というミッションが、採用でも定着でも強く機能しています。
退職理由の傾向
- キャリアの停滞感・次のステージが最多(3名)。「入社当初の課題を解決し尽くした」「会社の成長フェーズと自分の志向のギャップ」
- フリーランス独立(2名)。個人開発の時間確保、柔軟な働き方の実現
- 業務内容のミスマッチ(2名)。ビジネスモデルへの懸念、toCからtoBへの転向
- 個人的事情(1名)、評価制度(1名)
転職者プロフィール
職種はエンジニア、デザイナー、PM、営業、事業開発、総務と多岐にわたり、エンジニアだけに偏っていません。平均在籍年数は約3年。入社者は楽天、LINE、ヤフー、LIFULL、マイナビ、STORESなど有名企業出身者が多く、「好きなサービスを自らの手で良くしたい」という動機が共通しています。
この分析は 2026年3月時点のデータに基づきます
noteの転職データサマリー
退職者の平均在籍年数:3年
noteの転職エントリ・退職エントリ一覧(11件の体験談)
noteに関する退職・入社の転職体験談を一覧で表示しています。職種やソート条件で絞り込みが可能です。
11件の投稿
note社でPMとしてプロダクト開発に携わり、ユーザーファーストの思想など得がたい経験を積んだが、より直接的にマネタイズに関わりたいという思いが強くなった。noteのビジネスモデルがアンコントローラブルに感じられたことが主な退職理由。SaaSで売上貢献できるPMMとしてクラウドサインへ転職。
note社にSREエンジニアとして約3年半在籍し、インフラ改善やチームビルディングに大きく貢献。入社当初の課題をほぼ解決し、やりきったことによる一種の燃え尽きを感じていた。そんな中、副業で関わっていた友人経営のスタートアップから、エンジニアチームの責任者としてサービス開発と組織作りを担うオファーを受ける。より困難な新しい挑戦に魅力を感じ、非常に良好だった人間関係や環境を離れ、スタートアップへの転職を決意した。
モバイルアプリエンジニアとしてSTORESに勤務していたが、ユーザー視点でのサービス開発への思いと、自身の成長のため新たな課題に挑戦したいという意欲が高まり転職を決意。MVVへの共感と、知人から聞いた開発組織の課題が自身の成長意欲と合致したnoteへ入社。
新卒で入社した楽天で1年半、レガシーシステムの運用を担当し、エンジニアとしての重要基盤を築いた。元々ファンだったnoteというサービスを自らの手でより良くしたいという強い思いから転職。noteのミッションや心理的安全性の高い組織文化に深く共感。
UI/UXデザイナーとしてnoteからカケハシへ転職。toCサービスでの経験を経て、自身のスキルをより広く社会貢献に活かしたいという思いと、toBサービスへの挑戦意欲が転職の動機。転職先では医療領域のプロダクト「AI在庫管理」を担当。他職種のメンバーとの協業や、地方の薬局への出張・現場視察といった新しい経験を通じて、刺激を受けながら密度濃く働いている。
28歳の筆者が、note株式会社での2年半の勤務を経てフリーランスへ転身。退職の主な理由は、個人的に実現したいことがあり、そのために仕事の時間をより柔軟にコントロールできる働き方を求めたため。note社への不満はなく、退職後も取引先として良好な関係を継続する円満退社。
noteでiOSエンジニア兼リーダーとして3年4ヶ月勤務。アプリの機能改善やチーム再建に貢献したが、正社員としての目標設定や評価制度に疲れを感じ、キャリアの停滞感を覚えるようになった。また、副業と両立する中で個人開発や学習の時間が不足していることにも課題を感じていた。フリーランスとなり、インプットとアウトプットの時間を確保しながら今後のキャリアを模索することを決意。
新卒でマイナビに入社し、採用支援の営業として恵まれた環境でやりがいを感じていた。しかし、「これからスケールアップする会社」で自分の能力を試したいという思いから転職を決意。MVVへの共感、オープンな社風、前職で感じていた情報発信の課題を解決できるプロダクトである点に魅力を感じnoteへ入社。
13年半勤務したLIFULL社からnote社へ転職。前職は人が良く、ビジョンが浸透し、挑戦を応援してくれる素晴らしい環境だったが、40歳を前に居心地の良い環境に甘んじている危機感や、さらに自分の興味のある分野に挑戦したい思いから転職を決意。「ビジョンへの共感」「カルチャーフィット」「事業成長性」を軸にnoteを選択。
10年間在籍したLINE株式会社から、noteを運営するピースオブケイクへ転職。明確な退職理由はなく、転職先のサービス、ユーザー、社員、カルチャーへの強い共感と魅力が転職の決め手。特にイベントで感じた「愛のあふれる空気感」に感銘を受けた。LINEでの経験を活かし、PRチームのユーザーコミュニケーション担当として貢献していく意欲を示している。
ヤフーで6年間UIデザイナー・デザイン部長として活躍。制度や報酬に不満はなかったが、長期在籍による成長速度の鈍化と社内スキルへの依存で市場価値との乖離に危機感を抱く。スキルの掛け算で希少性を高めるため、大企業ではなくあえて小規模な組織でヤフーの経験を活かす道を選び、noteへ転職を決意。
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よくある質問
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noteの退職理由で多いものは何ですか?
noteへの入社者の職種で多いものは何ですか?
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