PdMの退職理由・入社理由|転職体験談39件【2025年最新】

2025年11月2日 更新

PdMのサマリー

転職体験談 39
出典 39

公開された転職・退職エントリをAI分類+人手確認で集計。出典を見る →

PdMの退職理由・入社理由

PdMの退職理由と入社理由をグラフと実例で可視化しています。

PdMの退職理由の分布

39名のデータを集計

PdMの入社理由の分布

39名のデータを集計

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PdMのキャリアパス(主な転職元・転職先)

PdMの主な転職元・転職先の傾向を一覧にしています。転職DBの集計データから代表的な企業を抜粋しました。

PdMの転職体験談一覧

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記載なしprimeNumber

バックエンドエンジニアとしてWebサービス開発に従事していたが、開発業務よりもプロダクトに近い領域への関心が高まり転職を決意。当初はエンジニア職で探していたが、選考を受けたprimeNumber社からカスタマーサクセスエンジニア(CSE)というポジションを提案される。自身のキャリアビジョンと業務内容が合致したため、異職種への転身を決めた。入社後は、エンジニアとしての経験を活かしながら顧客と直接関わる業務に挑戦し、刺激的な日々を送っている。

メルカリNstock

プロダクトマネージャーとしてメルペイに4年間勤務後、Nstockへ転職。ある本をきっかけに「自分が本当に解決したい課題は何か」を模索する中、Nstock創業者と出会う。同社が取り組むストック・オプションの課題が、自身の経験からも解決したい課題であると確信。プロダクト好きが集まるような組織の雰囲気や、優秀なメンバーにも魅力を感じ入社を決意した。入社後はPMとして、領域に捉われずプロダクト開発に貢献していく意欲を示している。

dip記載なし

dipに2年半在籍し、バイトルアプリの改善やDX事業のプロダクトグロース等に従事。多くの素敵な仲間に恵まれ充実していたものの、プロダクトが主体ではない事業会社である点に違和感を覚え、自身のキャリアや働き方について自問。その結果、より自分らしく、自由に働け、社会貢献を実感できる環境を求め転職を決意した。新しい職場ではマルチキャリアを探求しつつ、気の合う仲間と心身を消耗せずに良い仕事をすることを目指している。

リンクアンドモチベーションスタートアップ(記載なし)

大学院卒業後、新卒でリンクアンドモチベーションに入社し、プロダクトマネージャーとして3年間従事。未経験からプロダクトのピボット、共通基盤構築、新規事業立ち上げなどを経験し、会社やチームのサポートのもとで急成長を遂げた。会社への感謝は大きいものの、3年が経ち、成長速度が心地よい範囲に収まってしまったことに危機感を覚える。「もっと速く、ヒリヒリする環境」を求め、自身のテーマである「生態系の創造と活性化」を追求できるベンチャー企業への転職を決意した。

ラクスル記載なし

2016年から約6年間在籍したラクスルを退職。SEO担当からPdMへジョブチェンジし、マザーズ上場や事業グロース、子会社出向など膨大な経験を積んだ。優秀な同僚や、年齢ではなく成果で評価されチャレンジできる社風は非常に居心地が良かった。しかし、その環境に安住するのではなく、自身で見つけた「障がい者雇用」という社会課題を解決するため、新たな挑戦を決意した。今後はプラットフォームを通じて、この課題解決を目指していく。

LINEトラックレコード

LINE Growth TechnologyでPM兼マネージャーとして働く中、よりプレイヤーとしてプロダクト開発に深く関わりたいという思いが強まり転職を決意。当初は100〜500人規模の企業を検討していたが、どこも組織課題を抱えていると感じていた。そんな中、シード期のスタートアップであるトラックレコードと出会い、プロダクト「Colla」の魅力とメンバーとの相性の良さに惹かれる。副業を経て、経営情報がオープンで、データに基づきプロダクトマネジメントに挑戦できる環境に魅力を感じ、5人目の社員として入社を決めた。

LINE記載なし

LINE Growth Technologyにプロダクトマネージャー、チームマネージャーとして約2年半在籍。恵まれた福利厚生や制度、信頼できるチームメンバーと共に、大規模サービスの開発プロジェクトで高く評価されていた。一方で、自身の志向とマネジメント業務のミスマッチや、それに伴うハードワークが課題となっていた。最終的には、今後のキャリアや自身のやりたいことに向き合うため、前向きな形で転職を決意した。

freeeZen Intelligence

大学院修了後、エムスリー、freeeでソフトウェアエンジニアとしてキャリアを積んだ筆者が、3社目としてZen Intelligenceに入社。freeeではリードエンジニア、EM、PdMなど多様な役割を経験したが、自身の理想である「エンジニアがプロダクトマネジメントまで一気通貫で担う開発スタイル」を求め転職を決意。Zen Intelligenceでは、エンジニアが意思決定に責任を持つ文化、職種の垣根なく越境する組織、そしてスタートアップでありながらコード品質を重視する姿勢に魅力を感じている。入社後は事業全体を見渡せる環境で、顧客理解を深めながら開発に取り組んでいる。

フリーランスエクスプラザ

新卒で商社に入社後、IT知識への危機感からエンジニアへ転身。AIベンチャー、フリーランスを経て、縁あってエクスプラザに業務委託として参画した。同社での「裁量の大きさ」や「挑戦できる環境」に強く惹かれ、元々志向していた上流工程やマネジメントへの挑戦機会を得るために、より深くコミットできる正社員としてのジョインを決意。メンバーの人柄の良さや、安心して意見を出し合える組織カルチャーも入社の決め手となった。今後はエンジニアリングとマネジメントの両面でチームと事業に貢献していく意欲を示している。

記載なしRevComm

コンサルティング業界で10年以上の経験を持つプロダクトマネージャーが、アーリーステージのスタートアップからRevCommへ転職。前職では事業方針やプロダクトの安定性、ワークライフバランスに課題を感じたことが転職のきっかけとなった。転職活動では、「未来と強さのあるプロダクト」と「自身の成長と家庭の両立」を軸に設定。RevCommには、選考過程で出会った「人」の魅力に強く惹かれ入社を決意。透明性の高いコミュニケーションや、自身の成長とWLBへの期待感も決め手となった。現在はMiiTelのPdMとして、責任ある領域を担いながらやりがいを感じている。

ピクシブフリーランス

ピクシブ社に約3年半、WebディレクターやPdM/CMとして在籍。個人で運営する文芸Webマガジンの収益化に見通しが立ったこと、そしてライター業へ本格的に挑戦したいという思いから、個人事業主として独立することを決意。また、5年間の会社員生活で感じた精神的な疲労から一度休息を取りたいという気持ちも退職を後押しした。会社での多様な業務経験には感謝しつつも、自身のキャリアとライフスタイルを優先するためのポジティブな転身。

ビズリーチ記載なし

ビズリーチに約6年間在籍し、サーバーサイドエンジニアから事業部長、営業、プロダクトマネージャーなど10以上の部署を経験。急成長する組織で成功と挫折を味わう中で、社内での立ち位置を意識する「比較優位」「全体最適」の思考が染み付いてしまったことに課題を感じる。より自分に正直に、ユーザーと向き合うプロダクト作りを追求するため、環境を変えることを決意。自身の興味の追求が組織の利益と結びつくであろう新しい職場への転職を決めた。

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PdMのよくある質問

出典・このページの作り方

このページは、noteやブログ、インタビュー記事など公開された転職・退職エントリを情報源にしています。AIで退職理由・入社理由・職種などを分類し、人手で確認したうえで集計しました。出典URLは以下に全39件掲載しています。