ヘンリーの転職体験談・評判まとめ(3件)

ヘンリーの入社・退職理由、職種傾向、前職からの遷移を3件の転職エントリ・退職エントリから可視化。登録不要で閲覧できます。

退職者数
1名
入社者数
2名
退職者の平均評価
3.0/5.0
平均在籍年数
3年

最終更新: 2025年2月

ヘンリーには3件の転職体験談があります。退職者の平均評価は3.0/5.0。入社理由1位は「事業・ビジョンへの共感」。

ヘンリーの転職データサマリー

入社理由TOP3

  1. 1.事業・ビジョンへの共感2件・100%)
  2. 2.新しい役割・挑戦2件・100%)
  3. 3.魅力的な業務内容2件・100%)
入社理由の詳細・入社者の声を見る →

主な転職先TOP3

  1. 1.起業1件)
転職先一覧の全件を見る →

主な前職TOP3

  1. 1.メガベンチャー(記載なし)1件)
  2. 2.厚生労働省1件)
前職一覧の全件を見る →

退職者の平均在籍年数:3

ヘンリーの転職エントリ・退職エントリ一覧(3件の体験談)

ヘンリーに関する退職・入社の転職体験談を一覧で表示しています。職種やソート条件で絞り込みが可能です。

全職種
VPoE (1)
エンジニアリングマネージャー (1)
マネジメント (1)
SRE (1)
エンジニア (1)
公務員 (1)
入社理由:
すべて
事業・ビジョンへの共感 (2)
新しい役割・挑戦 (2)
魅力的な業務内容 (2)
キャリア成長への期待 (1)

3件の投稿

ヘンリー起業
ニュートラル
VPoE・エンジニアリングマネージャー・マネジメント在籍3
新しい役割・挑戦
事業・ビジョンへの共感
独立・起業

株式会社ヘンリーでVPoEを3年間務めた後、退職し起業することを決意。在職中の採用活動を通じて感じた「知名度が低い良い会社が埋もれてしまう」という採用市場の課題を、生成AIの波をチャンスと捉えて解決する事業を立ち上げるため。前職へのネガティブな感情はなく、むしろ感謝しており、自身の新たなビジョンを実現するための前向きな退職である。

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厚生労働省ヘンリー
30代
公務員在籍12
事業・方針への懸念
キャリアの停滞感
裁量権の不足

厚生労働省に12年以上勤務した元官僚が、行政の中長期的な議論が難しくなり、政策立案の中心としての役割が薄れている状況に限界を感じ、株式会社ヘンリーへ転職。社会課題を解決する民間の力に可能性を見出し、特にヘンリーが取り組む医療DXに新たなチャンスを感じた。転職後は、一人目のGR(政府渉外担当)として、ゼロから裁量を持って政策提言や関係構築を行う仕事にやりがいを感じている。

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メガベンチャー(記載なし)ヘンリー
30代
SRE・エンジニア在籍14
業務内容のミスマッチ
キャリアの停滞感
事業・ビジョンへの共感

14年間在籍した大企業向け基幹システムを開発するメガベンチャーから、医療系スタートアップのヘンリーへSREとして転職。前職では多様な経験を積めたものの、特定のドメインに深く関与する機会が少なく、より社会的課題の解決に直結する働き方を模索。転職活動では、事業の社会的意義を重視し、自社製品を持たない企業には魅力を感じなかった。ヘンリーでは、自身の志向に合致する環境で、技術的な挑戦をしつつ、これまでの経験を活かして活躍。フルリモート環境にも適応し、今後も挑戦を続ける意欲を示している。

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よくある質問

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ヘンリーの転職体験談はどのくらいありますか?
ヘンリーに関する転職体験談は、退職・転職事例が1件、入社・転職事例が3件の合計4件が掲載されています。すべて登録不要で閲覧できます。

ヘンリーとよく比較される企業

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