ヘンリーへの転職者の前職一覧(3名の転職元)

ヘンリーに入社した3名の前職(転職元)を分析。各転職者の入社の決め手と前職での経験を掲載。

2025年12月11日 更新
入社者数3名
転職元企業数2社
出典3件

ヘンリーへの入社者3名の前職で最多は「メガベンチャー(記載なし)」(33%)。

ヘンリー入社者の前職一覧

転職事例

全3件
理由:
職種:
企業:
在籍期間:
記載なしヘンリー
40代
PdM・執行役員・インフラエンジニア在籍5
魅力的な業務内容
新しい役割・挑戦
キャリア成長への期待

40歳を機に、4〜5年従事した金融サービス開発からの転職を決意。エンドユーザーとの距離が遠く手触り感がなかったことや、事業の方向性に疑問を感じたことがきっかけ。市場の将来性、事業の社会貢献性、自身の経験が活かせるフェーズであることなど複数の条件を軸に転職活動を行い、最も合致したヘンリーに入社。入社後はPdMから執行役員へとキャリアアップし、想定外の課題にも向き合いながら、社会貢献性の高い事業に手応えを感じている。

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メガベンチャー(記載なし)ヘンリー
30代
SRE・エンジニア在籍14
事業・ビジョンへの共感
キャリア成長への期待
新しい役割・挑戦

14年間在籍した大企業向け基幹システムを開発するメガベンチャーから、医療系スタートアップのヘンリーへSREとして転職。前職では多様な経験を積めたものの、特定のドメインに深く関与する機会が少なく、より社会的課題の解決に直結する働き方を模索。転職活動では、事業の社会的意義を重視し、自社製品を持たない企業には魅力を感じなかった。ヘンリーでは、自身の志向に合致する環境で、技術的な挑戦をしつつ、これまでの経験を活かして活躍。フルリモート環境にも適応し、今後も挑戦を続ける意欲を示している。

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厚生労働省ヘンリー
30代
公務員・官僚・GR在籍12
事業・ビジョンへの共感
新しい役割・挑戦
魅力的な業務内容

厚生労働省に12年以上勤務した元官僚が、行政の中長期的な議論が難しくなり、政策立案の中心としての役割が薄れている状況に限界を感じ、株式会社ヘンリーへ転職。社会課題を解決する民間の力に可能性を見出し、特にヘンリーが取り組む医療DXに新たなチャンスを感じた。転職後は、一人目のGR(政府渉外担当)として、ゼロから裁量を持って政策提言や関係構築を行う仕事にやりがいを感じている。

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