LINE→記載なしの転職体験談(プロダクトマネージャー・PdM・マネージャー・採用担当)|退職理由・入社理由
公開された転職エントリ(出典あり)をもとに作成しています。
LINE Growth Technology を退職しました!|nakometal
LINE Growth Technologyにプロダクトマネージャー、チームマネージャーとして約2年半在籍。恵まれた福利厚生や制度、信頼できるチームメンバーと共に、大規模サービスの開発プロジェクトで高く評価されていた。一方で、自身の志向とマネジメント業務のミスマッチや、それに伴うハードワークが課題となっていた。最終的には、今後のキャリアや自身のやりたいことに向き合うため、前向きな形で転職を決意した。
公開日: 2022年7月1日
更新日: 2025年10月16日
勤続年数: 2年
女性
※合わなければ断ってOK・しつこい連絡なし
企業レビュー
福利厚生や制度はLINE本体とほぼ同じで非常に恵まれている。メンバーとの関係も良好で、ゼロベースで議論しながら開発できる環境だった。一方で、自身の働き方のスタイルと周囲とのズレや、マネジメント業務への適性、それによるハードワークが課題となっていた。
企業評価
キャリア成長
事業・プロダクト
マネジメント
組織・チーム
働きやすさ
待遇・環境
企業レビュー
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よくある質問
LINEから記載なしへの転職理由は何ですか?
転職理由の詳細:LINE Growth Technologyにプロダクトマネージャー、チームマネージャーとして約2年半在籍。恵まれた福利厚生や制度、信頼できるチームメンバーと共に、大規模サービスの開発プロジェクトで高く評価されていた。一方で、自身の志向とマネジメント業務のミスマッチや、それに伴うハードワークが課題となっていた。最終的には、今後のキャリアや自身のやりたいことに向き合うため、前向きな形で転職を決意した。
LINEへの評価はどうでしたか?
LINEへの評価はポジティブです。福利厚生や制度はLINE本体とほぼ同じで非常に恵まれている。メンバーとの関係も良好で、ゼロベースで議論しながら開発できる環境だった。一方で、自身の働き方のスタイルと周囲とのズレや、マネジメント業務への適性、それによるハードワークが課題となっていた。
なぜ記載なしを転職先として選んだのですか?
記載なしへの転職を選択しました。
どのような職種での転職ですか?
この転職体験談は「プロダクトマネージャー」「PdM」「マネージャー」「採用担当」の職種に関するものです。
要約の根拠
記事要約の根拠: 記事全体からの要約
転職元企業名の根拠: LINE Growth Technology(以下、GT)を退職しました。
転職先企業名の根拠: 新しく入社する会社のことは、入社エントリに書きました!
転職元のレビュー要約の根拠: 「福利厚生や制度・設備等の面は LINE とほぼ同じですし、非常に恵まれた環境でした」「運営チームと開発チームがお互いを信頼して意見を交わし合ってプロジェクトを進めることができたからだと思います」「結果として自分のやりたい作業・やらなくてはいけない仕事は早朝や夜にやる、というハードワークルーチンが生まれてしまって、本当によくなかったな・・・と反省しています」
転職元の評価極性の根拠: 記事全体を通して感謝やポジティブな経験が多く語られているため1と判断。
転職先のレビュー要約の根拠: 記事内に転職先企業に関する記述がないため。
職種の根拠: PM としてのキャリアをスタートすることにしました。/Technical PM チームのマネージャー/開発チームのマネージャー/PM の採用活動も経験させてもらいました。
在籍年数の根拠: GT には 2019年12月に入社して約2年半お世話になりました。
性別の根拠: IT 業界で働く女性でキャリアに悩んでいる人などの力になれたらうれしいです
年齢の根拠: 年齢に関する記述なし
企業評価の根拠:
キャリア成長: これらの開発プロジェクトの PM に加えて、Technical PM チームのマネージャー、開発チームのマネージャー(サーバーサイドエンジニア・フロントエンドエンジニアのチーム)、PM の採用活動も経験させてもらいました。
事業・プロダクト: LINE公式スタンプは LINE の中でも規模の大きなサービスの1つで、急成長をした背景から裏側の運営はかなり複雑化していました。
マネジメント: 上司とのやり取りについてポジティブに記述されており、マネジメント層への明確な不満は読み取れないため。
組織・チーム: 運営チームと開発チームがお互いを信頼して意見を交わし合ってプロジェクトを進めることができたからだと思います。/一緒に働いていたメンバーに、また一緒に働きたいと思ってもらえることより嬉しいことはなかなかありません。
働きやすさ: 日中のほとんどがミーティングで埋まることも多かったです。結果として自分のやりたい作業・やらなくてはいけない仕事は早朝や夜にやる、というハードワークルーチンが生まれてしまって、本当によくなかったな・・・と反省しています。
待遇・環境: 福利厚生や制度・設備等の面は LINE とほぼ同じですし、非常に恵まれた環境でした。