デザイナー

40件の転職体験談を掲載中

作成日: 2024年12月31日
更新日: 2025年8月28日

統計情報

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入社理由の分布

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よくある質問

転職体験談

40
LIG無職

Webデザイナーとして株式会社LIGに2年間勤務。人がフレンドリーでチャレンジできる環境に感謝しつつも、業務はハードな時期もあった。会社への不満ではなく、10年来の夢であった「世界一周」を実現するために退職を決意。今後は住所不定無職の旅人として、世界中の『かわいい』を発信するトラベルライターとしての活動を開始する、自己実現のためのポジティブなキャリアチェンジ。

LIG記載なし

デザイナーからエンジニアに転身後、株式会社LIGで2年半勤務。会社自体に不満はなかったものの、「技術とデザインを横断的にマネジメントできる人材になる」というキャリアゴール達成のため、より年収レンジが高く、大規模な仕事ができる環境を求めて外資系SIerへ転職。LinkedInのダイレクトリクルーティングをきっかけに活動し、自身の強みとキャリア志向がマッチする企業を選択した。転職を通じて、長期的なキャリア設計の重要性を実感している。

HANDSUMフリーランス

グラフィックデザイナー/アートディレクターとして約4年間在籍したHANDSUM inc.を円満退職し、独立。同社は自由で居心地の良い環境だったが、その環境に安住してしまうことへの危機感や、リモートワークに慣れフリーランスに近い働き方が可能になったことが独立への後押しとなった。数年前から考えていた独立を実行に移す形となり、今後はフリーランスとして活動していく。

記載なしfreee

コロナ禍で初の転職活動を行ったUXデザイナー。前職を円満退社後、フルリモートでfreeeへ入社。オンライン中心の活動だったが、多くの企業と話すことで自身と相性の良い企業を見つけた。入社後はオンボーディングパートナー制度などの手厚いサポートや、自ら積極的にコミュニケーションを取ることで、リモート環境でもスムーズに組織へ適応。多様なバックグラウンドを持つ同僚から刺激を受け、新規事業に挑戦するなど、デザイナーとして充実したキャリアを歩んでいる。

FOLIOフリーランス

デザイナーとして株式会社FOLIOに2年間在籍。知人の誘いをきっかけに入社し、iOSアプリ立ち上げやリブランディングなど多様なプロジェクトに関わり、独立の武器となる貴重な経験を得た。会社のフェーズが変化し、自身の貢献度が下がったと感じたこと、また20代後半のキャリアプランを考えた結果、フリーランスとして独立することを決意。今後はデザインを通じて様々な人の役に立つことを目指している。

FOLIOフリーランス

デザイナーとして約2年半在籍したFOLIOを円満退職し、フリーランスとして独立。在籍中はサービス開発、採用広報、オフィスデザインなど多岐にわたる業務を任され、大きな成長を実感。退職は会社への不満ではなく、「自分自身のデザイナーとしての働き方」を自問自答した結果、特定の組織に属さず、より広く様々なプロダクトに関わる道を模索するための前向きな決断。今後はフリーランスのデジタルプロダクトデザイナーとして活動していく。

グッドパッチAlgomatic

グッドパッチでデザイナーとして3年間勤務後、協業をきっかけに生成AI分野への強い関心を持ち、Algomaticへ転職。転職の決め手は、AIネイティブなキャリアを築ける環境であること、そして意思決定の速さや社員一人ひとりの熱意といった組織文化への魅力。入社後は横断デザイナーとして、急成長する組織が抱えるデザインリソースの最適化やブランドトーンの共通化といった課題に取り組む。自身の活動が、Algomaticが今後多くのプロダクトを生み出すための組織の加速装置になることを目指している。

Casterリーナーテクノロジーズ

技術者歴8年強のエンジニアが、自身の市場価値を確認するために転職活動を開始。20社以上と面談し、最終的にLeaner Technologiesへ入社を決めた。転職の軸は報酬、子育てとの両立が可能なフルリモート、そして『誰と働くか』という点を最重視。元同僚が在籍し、熱心なアプローチを受けたことが決め手となった。今後はプロダクト開発に加え、採用やチームビルディングにも携わる予定。自身の経験から、2年後を見据えた採用活動の重要性を感じている。

任天堂フリーランス

14年半勤めた任天堂を「好きだけど」退職し、フリーランスのデザイナーとして独立。会社や仕事内容、人間関係には満足していたが、父の介護という個人的事情と、将来を考えゲーム業界以外のデザインにも挑戦したいという思いが強まった。また、大企業特有の出社義務や副業禁止、会議の増加といった「サラリーマンの縛り」へのストレスも退職を後押しした。自身のキャリアとライフプランを見据え、独立という道を選択した事例。

メルカリメドレー

デザイナーとしてメルカリでプロダクト開発や組織作りに従事していたが、脳梗塞での入院をきっかけにキャリアを再考。「社会課題の解決に直接関わりたい」という思いが強まり、転職を決意。転職活動では医療領域に注目し、ミッションと事業の一貫性や社員への共感からメドレーへ入社した。現在はデザイン戦略チームに所属し、価値観が共有された環境で本質的な課題解決に集中。デザインの力で組織とプロダクトを成長させることを目指している。

不明不明

誰もが憧れるApple社にモバイルデザイナーとして入社。しかし、現実は長時間労働や長い通勤、大企業的な非効率さ、そして威圧的な上司によるパワハラなど、理想とはかけ離れた環境だった。優秀な同僚や美味しい社食といった良い面もあったが、精神的な負担が大きく、月曜日が怖くなるほど追い詰められてしまう。最終的に、生まれて間もない娘との時間を取り戻したいという思いが強くなり、キャリアアップよりも個人の幸福とワークライフバランスを優先し、突然の退職を決意した体験談。

Aimingフリーランス

ゲーム会社Aimingで2Dデザイナーとして約4年間勤務後、フリーランスへの転身を決意。スキル不足による精神的な落ち込みと多忙による体調不良を経験したこと、そして自主制作や副業への情熱が高まったことが主な理由。会社は副業に理解があり、キャリア形成や人間関係にも恵まれていたが、自身のやりたいことと、ゆとりのある生活を優先するため独立という道を選んだ。

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