デザイナー
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転職体験談
データ可視化・データ報道を専門とし、スマートニュースではメディア研究所に所属。OSSやオープンデータの公開、連載執筆など数多くの刺激的な業務を経験した。次のキャリアを模索していた際に、Google News LabからTeaching Fellowの職を打診される。日本のデジタル報道やデータ可視化の普及という仕事に大きな意義を感じ、転職を決意。今後は報道機関向けのトレーニングやレクチャーを担うとともに、個人でのコンテンツ制作や講演活動も継続していく意向を示している。
一般社団法人デザインシップでカンファレンス事業部長として約4年間勤務。しかし、経営陣とのコミュニケーション問題やガバナンス不全が原因で心身に不調をきたし、最終的には不当解雇された。労働審判と裁判を経て和解が成立。退職後は特定の企業に属さず、PM兼デザイナーとしてプロジェクトに参加するほか、eSports関連の活動や休学していた大学の卒業を目指すなど、個人の裁量で活動している。
新卒でセールス職を経験し、仕事内容や文化に馴染めず苦しんだ筆者。その後、大学時代から関心のあったデザイナーに転身し4年間経験を積む。自身の「人に寄り添い、関係性を良くする」という価値観とデザインを結びつけたいと模索する中で、株式会社コンセントからスカウトを受け、UX/UIデザイナーとして転職。過去の苦悩も自分の価値観を大切にし続けた結果、自分に合った企業文化の中で専門性を活かせるキャリアに繋がった。リモートワークで地方移住も実現し、働き方も変化している。
広告代理店から事業会社のファインディへコミュニケーションデザイナーとして転職。転職前は事業会社で視野が狭まることを懸念していたが、実際には複数の事業を横断的に担当。雰囲気の良いデザインチームで、多様なバックボーンを持つメンバーと協力し、事業成長に繋がる本質的な業務に時間を使える環境や、助け合いの文化に満足感を得ている。
金融機関でのキャリアに疑問を感じ、ユーザー視点でのサービス開発に魅力を感じたことをきっかけに、30代を前にUXデザイナーへのキャリアチェンジを決意。約1年間専門学校で学んだ後、mediba社へ転職。入社後は、ユーザー調査やサービス設計の上流工程から携わり、専門性を高めている。産休・育休からの復帰後も、子育てに理解のある環境で、ユーザーとビジネスの架け橋となることを目指し活躍している。
楽天やペアーズといった大手企業でUI/UXデザイナーとして経験を積んだ後、日本の交通文化を変えるというnewmoの事業ビジョンと社会性に強く共感し転職。家族が使うようなサービスへの貢献意欲や、車好きという個人的な興味も後押しとなった。転職後は、レベルが高く互いにリスペクトしあう組織文化の中、裁量労働制という柔軟な働き方でUI/UXから製品デザインまで幅広く挑戦。現場を重視し、ユーザー目線でのプロダクト開発に貢献することを目指している。
エンタメ業界で8年間デザイナーとして経験を積んだ後、株式会社Craft Eggから株式会社LayerXへ転職。前職ではUIデザイナーの枠を超えた多くの経験を積み、成長できたことに深く感謝している。退職の直接的な不満はなく、さらなる大きな挑戦をしたいというポジティブな動機が転職のきっかけ。LayerXの自律的で透明性の高い組織文化、優秀なメンバー、そして自身の成長が事業の成長に直結する環境に魅力を感じ入社を決意。入社後は、組織の発展途上の部分にも貢献していきたいという意欲を示している。
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中途でデザイナーとしてCygamesに入社したが、退職した。記事本文が存在しないため、在籍期間、具体的な退職理由、転職先企業についての詳細は不明である。
新卒で4年間デザイン制作会社に勤務したデザイナーが、生成AIの台頭によるキャリアへの不安から転職を決意。単なるビジュアル制作に留まらず、企画段階から関与できる環境を求めた。当初は未経験の金融業界に戸惑いがあったものの、Finatextの風通しの良いカルチャーや柔軟な働き方、UI/UXデザインへの挑戦機会に魅力を感じて入社。入社後はUI/UXだけでなく、販促物や動画制作など幅広い業務やAIの積極活用にやりがいを感じている。
デザイナー歴10年超のシニアデザイナーが、キャリアの再構築を目指して揚羽からセブンデックスへ転職。前職ではコミュニケーションデザインが中心だったが、よりUIデザインのスキルを磨きたいという思いが強まり転職を決意。転職活動を通じて自身のコアが「成長」にあると再認識し、セブンデックスの戦略から実行まで一気通貫で支援する事業や、ブランディングとUI/UXの両方に携われる環境に魅力を感じ入社。今後はスキルを拡張し、組織開発にも貢献していく意欲を示している。
フィンテックスタートアップのKyashでデザイン責任者として約2年間勤務。経営とデザインを接続する役割を担い、ブランド戦略、組織構築、プロダクトデザインなど多岐にわたる経験を積み、会社やチームに深く感謝している。会社への不満ではなく、自身の年齢(42歳)やキャリアを鑑み「創造的人生の時間」を有効に使うため、独立起業を決意。個人としての仕事の依頼が増加したことも背景にある。今後は2025年の大阪・関西万博関連プロジェクトに注力すると共に、自身の経験を集約した新会社を設立する予定。