hacomonoの転職体験談・評判まとめ(3件)
hacomonoの入社理由、職種傾向、前職からの遷移を3件の転職エントリ・退職エントリから可視化。登録不要で閲覧できます。
最終更新: 2024年3月
hacomonoには3件の転職体験談があります。入社理由1位は「事業・ビジョンへの共感」。
hacomonoの転職データサマリー
hacomonoの転職エントリ・退職エントリ一覧(3件の体験談)
hacomonoに関する退職・入社の転職体験談を一覧で表示しています。職種やソート条件で絞り込みが可能です。
3件の投稿
12年間MIXIでプロダクトデザイナーとして勤務後、同じ環境で働き続けることへのキャリア停滞感を覚え、hacomonoへ転職。toBtoCという新しい領域のプロダクト、ウェルネスを後押しする事業ビジョン、そして子育てと両立しやすいフルリモート・フルフレックスの働き方が入社の決め手となった。入社後は、デザイン組織を自分たちで構築していく楽しさや、顧客との近さにやりがいを感じる一方、デザイン基盤の未整備といった課題にもチームで取り組んでいる。
文系出身からエンジニアに転身し、SES企業を経てSaaS企業で開発の基礎を学んだ筆者。在籍していたSaaS企業が親会社の大企業に吸収合併されたことをきっかけに、開発環境の変化とキャリアパスへの懸念から転職を決意。転職活動では「事業への関心」「技術スタック」「開発環境」を軸とし、一度は選考を辞退したhacomono社から再度スカウトを受け入社。入社の決め手は、事業への共感、自身のスキルが活かせる点、そして開発に集中できる環境と優秀なエンジニアが多いこと。入社後は新しい技術に挑戦しつつ、開発に集中できる環境で着実な成長を実感している。
外資系コンサルティングファームに3年半在籍後、第一子の出産を機にキャリアを見直し、スタートアップのhacomonoへ事業開発担当として転職。前職はやりがいのある良い環境だったが、出産を経て長期的なキャリアを考えた際、客観的なコンサルタントではなく事業の当事者として社会に貢献したいという思いが強くなったことが転職の主な理由。転職先は、事業のビジョンへの共感やプロダクトの魅力に加え、育児と両立できるフルリモート・フルフレックスという働き方が決め手となった。転職後は、求めていた新しい挑戦ができており、ポジティブに感じている。
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