スタートアップ(記載なし)からの転職先一覧(6名の実例)
スタートアップ(記載なし)を退職した6名の転職先を企業別に集計。実際の転職事例も掲載。
スタートアップ(記載なし)の退職者6名の転職先を分析すると、最多は「IVRy」(17%)。上位3社で51%を占め、転職先は比較的集中しています。退職理由1位の「キャリアの停滞感」が転職先選びにも影響しています。
スタートアップ(記載なし)退職者の転職先一覧
転職事例
越境ECスタートアップで事業企画・組織開発を2年半経験し、組織が60名規模へ成長する過程に貢献。組織づくりに携わる中で、働くことが楽しいと思える組織を自ら創りたいという思いが強くなった。そんな中、独自の組織デザインで「おもしろい会社」創りに本気で取り組むIVRyに出会う。事業の急成長性や選考でのポジティブな体験も決め手となり、一人目HRとして入社。今後はメガベンチャーを目指す同社で、事業に資する組織開発と採用を推進し、「Work is fun」な会社を増やすことに貢献したい。
SIer、地方銀行、スタートアップでの情シス経験を経て、LayerXに入社し三井物産デジタル・アセットマネジメント(MDM)に出向。以前の調整業務中心の役割では、技術的な実践が伴わないことで解像度が低くなり、適切な意思決定ができないという課題を感じていた。そのため、エンジニアリングを重視し、自ら手を動かして課題解決できるカルチャーに惹かれ転職。現在は沖縄からフルリモートでコーポレートエンジニアとして、金融という複雑なドメインで事業貢献を意識しながら働いている。
42歳のプロダクトマネージャーが、複数のスタートアップを経てメディカルフォースへ転職した体験談。ライフイベントを機に働き方を見つめ直す中でエージェントに紹介され、当初は懐疑的だったものの、面談を重ねるうちに経営陣のビジョンや人柄に強く共感。自身の経験が事業成長に貢献できると確信し入社を決意した。入社後は、優秀な人材が集まるストレスフリーな人間関係や、子育てと両立しやすいフルフレックスの労働環境、プロダクトの将来性に期待以上の満足感を得ている。
金融系SEからWeb業界に転身し、EC、アドテク、FinTechスタートアップでバックエンドエンジニアとして多様な経験を積んだ。前職のFinTech企業で開発生産性向上チームを立ち上げた経験から同分野への関心を深め、より専門的に取り組める環境を模索。開発生産性の向上を専門とする組織「Developer Productivity室」を持つサイバーエージェントからの誘いを受け、自身の興味とキャリアの方向性が合致したため転職を決意。今後はDPEとして、生成AIなどを活用した新たなプロダクト開発に挑戦する。
WEB系大手からスタートアップへ転職後、3社目としてスペースマーケットにエンジニアとして入社。前職はプライシング系スタートアップでリードエンジニアとして、裁量権の大きい環境でやりがいを感じていたが、COVID-19による事業縮小を機に自身のキャリアを見つめ直し、転職を決意。当初は候補外だったtoCサービスの同社だが、カジュアル面談でエンジニアリング思想やチーム観に強く共感。最終的には言語化できない「直感」を信じて入社を決めた。組織カルチャーへの適合性や事業ビジョンへの共感が、その直感を裏付けている。
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スタートアップ(記載なし)退職者の転職先を得意とするエージェント
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