MNTSQの転職体験談・評判まとめ(6件)

MNTSQの入社・退職理由、職種傾向、前職からの遷移を6件の転職エントリ・退職エントリから可視化。登録不要で閲覧できます。

退職者数
1名
入社者数
5名
退職者の平均評価
5.0/5.0

最終更新: 2023年10月

MNTSQには6件の転職体験談があります。退職者の平均評価は5.0/5.0。入社理由1位は「キャリア成長への期待」。

MNTSQの転職データサマリー

入社理由TOP3

  1. 1.キャリア成長への期待5件・100%)
  2. 2.新しい役割・挑戦4件・80%)
  3. 3.事業・ビジョンへの共感4件・80%)
入社理由の詳細・入社者の声を見る →

主な転職先TOP3

  1. 1.みらい翻訳1件)
転職先一覧の全件を見る →

主な前職TOP3

  1. 1.ACSL1件)
  2. 2.Preferred Networks1件)
  3. 3.SaaS企業(記載なし)1件)
前職一覧の全件を見る →

MNTSQの転職エントリ・退職エントリ一覧(6件の体験談)

MNTSQに関する退職・入社の転職体験談を一覧で表示しています。職種やソート条件で絞り込みが可能です。

全職種
エンジニア (2)
機械学習エンジニア (1)
COO (1)
CXO (1)
取締役 (1)
経営者 (1)
総務 (1)
秘書 (1)
ソフトウェアエンジニア (1)
マネージャー (1)
入社理由:
すべて
キャリア成長への期待 (5)
新しい役割・挑戦 (4)
事業・ビジョンへの共感 (4)
魅力的な業務内容 (2)
魅力的な組織・カルチャー (1)
優秀な同僚・チーム (1)

6件の投稿

コンサルティングファーム(記載なし)MNTSQ
マネージャー・コンサルタント・カスタマーサクセス
事業・方針への懸念
業務内容のミスマッチ
マネジメントへの不満

総合コンサルファームのマネージャーとして勤務していたが、クライアントワークの持続性や大規模組織における経営と現場の乖離に課題を感じ、自らの労働力が事業成長に直結し、その成果がスケールする環境を求めていた。そこで、AI SaaSベンチャーであるMNTSQへ転職。入社後はカスタマーサクセス領域のコンサルタントとして、プロダクトの価値向上に最前線で関わることに大きなやりがいを感じている。SaaSビジネスならではの、自身の貢献が全ユーザーに影響を与えるスケール感に魅力を感じており、転職に満足している。

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SaaS企業(記載なし)MNTSQ
20代
ソフトウェアエンジニア・エンジニア
キャリアの停滞感
裁量権の不足
マネジメントへの不満

HR領域のSaaS開発企業でソフトウェアエンジニアとして働いていたが、成長の停滞感と、組織や評価制度への改善提案が難しい情報不透明な環境に課題を感じていた。自身の「win-win理論」と通じる「すべての合意をフェアにする」というMNTSQのビジョンに強く共感。エンジニアの枠を超えて事業に貢献できる「自由と責任」の文化にも惹かれ、より高い視座でプロダクト開発に挑戦するために転職を決意した。

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ACSLMNTSQ
COO・CXO・取締役・経営者
新しい役割・挑戦
事業・ビジョンへの共感
キャリア成長への期待

元マッキンゼーの筆者が、直近の勤務先を経て創業4年目のSaaSカンパニーMNTSQにCOOとして参画した経緯を語る。自身の原体験から抱く「人のポテンシャルを開放したい」という強い思いを実現できる環境だと確信し、入社を決意。入社後は、メンバー全員が成長し、ポテンシャルを最大限に発揮できる「人を残す」組織作りをミッションとして掲げている。そのために心理的安全性を確保しつつ、挑戦できる環境とそれをサポートする仕組みの構築を進めている。

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Preferred NetworksMNTSQ
40代
総務・秘書在籍5
キャリアの停滞感
業務内容のミスマッチ
新しい役割・挑戦

Preferred Networks(PFN)に5年間、総務・秘書として在籍。組織が300人規模に成長する中で、日々の業務に手応えを感じなくなり、自身の貢献できる役割がないと感じたことが退職のきっかけとなった。PFN入社時と同様の30人規模のアーリーステージであるMNTSQに、再び大きな裁量と成長機会を求めて転職。過去の経験を活かしつつも、今度は組織の変化に合わせて自らも変わり、挑戦し続けるという強い意志を持っている。

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GoogleMNTSQ
30代
プロダクトマネージャー・プロジェクトマネージャーサイバーエージェント・Quipper・LINE・Googleを経PMとしてリーガルテックMNTSQへ
キャリアの停滞感
キャリア成長への期待
事業・ビジョンへの共感

Google JapanでProduct Support ManagerとしてGoogle PixelとGoogle Mapsを担当。アジア太平洋が担当地域で楽しく過ごしていたが、第一子誕生を機にさらなる成長を求め、リーガルテックスタートアップMNTSQにPMとして転職。自然言語処理技術を活用した高精度プロダクトと、領域横断で理解し合うチームに惹かれた。

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MNTSQみらい翻訳
ポジティブ
エンジニア・機械学習エンジニア
魅力的な業務内容
新しい役割・挑戦
キャリア成長への期待

自然言語処理技術を扱うMNTSQで法務ドメインの機械学習エンジニアとして勤務。ドメイン知識の重要性を認識する中で、スカウトを機に自身の中国語と日本語のバイリンガルという背景が最大限活かせる「日中の機械翻訳」領域に強い魅力を感じ、みらい翻訳へ転職した。前職への不満はなく、自身の専門性をより活かすためのポジティブなキャリアチェンジ。入社後は早速語学力を活かし、ドメイン知識を持つエンジニアとして活躍できている。

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よくある質問

転職体験談は信頼できますか?
転職DBでは、noteやブログ、メディア記事などインターネット上で公開されている転職・退職エントリを情報源としています。全てに出典URLを明記し、AIでの分類結果を人手で確認したうえで集計しています。
MNTSQの転職体験談はどのくらいありますか?
MNTSQに関する転職体験談は、退職・転職事例が1件、入社・転職事例が5件の合計6件が掲載されています。すべて登録不要で閲覧できます。
MNTSQの退職者の会社への評価はどうですか?
MNTSQの退職者による会社評価1件のうち、ポジティブな評価が1件、ニュートラルが0件、ネガティブが0件となっています。平均評価は5点満点中5.0点です。
MNTSQの退職者の職種で多いものは何ですか?
MNTSQの退職者の職種として多いのは「エンジニア」「機械学習エンジニア」などです。実際の転職体験談で詳細をご確認いただけます。
MNTSQへの入社者の職種で多いものは何ですか?
MNTSQへの入社者の職種として多いのは「COO」「CXO」「取締役」などです。実際の転職体験談で詳細をご確認いただけます。
なぜMNTSQを転職先として選ぶのですか?
MNTSQを転職先として選ぶ理由として「キャリア成長への期待」「新しい役割・挑戦」「事業・ビジョンへの共感」などがよく挙げられます。詳細な転職理由は各転職体験談でご確認いただけます。
MNTSQへの転職難易度はどの程度ですか?
MNTSQへの転職成功者の平均的な前職での経験年数は5.0年です。5件の入社事例から、必要なスキルや経験レベル、面接対策のポイントなどを実際の転職体験談でご確認いただけます。

MNTSQとよく比較される企業

転職DB上の閲覧傾向や転職事例をもとに、比較検討されやすい企業を表示しています。

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