MNTSQの入社理由と転職元(入社者5名の実例)

MNTSQに入社した5名の入社理由・職種分布・前職(転職元)を分析しています。

2026年6月18日 更新
入社者数5名
転職元企業数5社
出典5件
MNTSQへの入社者のデータでは、入社理由は「キャリア成長への期待」(5件)を筆頭に、新しい役割・挑戦や事業・ビジョンへの共感が各4件と続く。入社者のレビューでは「『すべての合意をフェアにする』というビジョンが自身の考えと合致し、人のポテンシャルを開放する目標を実現できる」「自然言語処理技術を基盤とした高度なプロダクトと、エンジニアの垣根を越えて挑戦できる『自由と責任』の文化が魅力的」「AI SaaSベンチャーだが経営陣やメンバーがマチュアで組織として成熟しており、手厚いオンボーディングで安心して働ける」など、リーガル領域のビジョンと成熟した組織への期待が中心である。前職はPreferred NetworksやGoogle、ACSLなど。

この分析は 2026年6月時点のデータに基づきます

入社理由の分布

5名のデータを集計

入社者の職種

マネージャー1コンサルタント1カスタマーサクセス1エンジニア1ソフトウェアエンジニア1+8

MNTSQ入社者の前職一覧

MNTSQ入社者のリアルな声

MNTSQに入社した5名の入社理由と前職での経験を紹介。

入社者の声

全5件
理由:
職種:
企業:
在籍期間:
MNTSQ への入社者
ネガティブ
マネージャー・コンサルタント・カスタマーサクセス
キャリア成長への期待
事業・ビジョンへの共感
新しい役割・挑戦

総合コンサルファームのマネージャーとして勤務していたが、クライアントワークの持続性や大規模組織における経営と現場の乖離に課題を感じ、自らの労働力が事業成長に直結し、その成果がスケールする環境を求めていた。そこで、AI SaaSベンチャーであるMNTSQへ転職。入社後はカスタマーサクセス領域のコンサルタントとして、プロダクトの価値向上に最前線で関わることに大きなやりがいを感じている。SaaSビジネスならではの、自身の貢献が全ユーザーに影響を与えるスケール感に魅力を感じており、転職に満足している。

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MNTSQ への入社者
ネガティブ20代
エンジニア・ソフトウェアエンジニア在籍1
キャリア成長への期待
事業・ビジョンへの共感
新しい役割・挑戦

HR領域のSaaS開発企業でソフトウェアエンジニアとして働いていたが、成長の停滞感と、組織や評価制度への改善提案が難しい情報不透明な環境に課題を感じていた。自身の「win-win理論」と通じる「すべての合意をフェアにする」というMNTSQのビジョンに強く共感。エンジニアの枠を超えて事業に貢献できる「自由と責任」の文化にも惹かれ、より高い視座でプロダクト開発に挑戦するために転職を決意した。

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MNTSQ への入社者
ニュートラル
CXO・COO・経営者・取締役
キャリア成長への期待
事業・ビジョンへの共感
新しい役割・挑戦

元マッキンゼーの筆者が、直近の勤務先を経て創業4年目のSaaSカンパニーMNTSQにCOOとして参画した経緯を語る。自身の原体験から抱く「人のポテンシャルを開放したい」という強い思いを実現できる環境だと確信し、入社を決意。入社後は、メンバー全員が成長し、ポテンシャルを最大限に発揮できる「人を残す」組織作りをミッションとして掲げている。そのために心理的安全性を確保しつつ、挑戦できる環境とそれをサポートする仕組みの構築を進めている。

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MNTSQ への入社者
ネガティブ40代
総務・秘書在籍5
キャリア成長への期待
新しい役割・挑戦
魅力的な業務内容

Preferred Networks(PFN)に5年間、総務・秘書として在籍。組織が300人規模に成長する中で、日々の業務に手応えを感じなくなり、自身の貢献できる役割がないと感じたことが退職のきっかけとなった。PFN入社時と同様の30人規模のアーリーステージであるMNTSQに、再び大きな裁量と成長機会を求めて転職。過去の経験を活かしつつも、今度は組織の変化に合わせて自らも変わり、挑戦し続けるという強い意志を持っている。

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MNTSQ への入社者
ポジティブ30代
プロダクトマネージャー・プロジェクトマネージャーサイバーエージェント・Quipper・LINE・Googleを経PMとしてリーガルテックMNTSQへ
キャリア成長への期待
事業・ビジョンへの共感
優秀な同僚・チーム

自然言語処理技術を活用した高精度プロダクトと、領域横断で理解し合う優秀なチームにPMとして参加したかった。

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