freeeからの転職先一覧(7名の実例)
freeeを退職した7名の転職先を企業別に集計。実際の転職事例も掲載。
2026年3月20日 更新
退職者数7名
転職先企業数5社
出典7件
freee退職後の転職先傾向
スタートアップや成長期の企業への転職が目立ちます。IVRy、Shippio、Zen Intelligence、教育系ベンチャーなど、より初期フェーズの企業で裁量権を持って働くケースが多いです。また、フリーランスとして独立した例もあります。
この分析は 2026年3月時点のデータに基づきます
freee退職者の転職先一覧
freee退職者の転職事例
freeeを退職した7名がどの企業へ転職したか、実例をもとに紹介。
転職事例
全7件
freee→IVRy
ポジティブ30代
営業・セールス・フィールドセールス・事業開発・カスタマーサポート在籍10年freeeで10年間フィールドセールスとして新規事業立ち上げに貢献
10年在籍後、元同僚が集まるIVRyのビジョンと組織文化に惹かれ転職
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freee→Zen Intelligence
ニュートラル30代
ソフトウェアエンジニア・Webエンジニア・リードエンジニア・エンジニアリングマネージャー・プロダクトマネージャー・PdMfreeeでリードエンジニア・EM・PdMと多様な役割を経験
業務内容のミスマッチ
キャリアの停滞感
エンジニアがプロダクトマネジメントまで一気通貫で担う開発スタイルを求め転職
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freee→記載なし
ポジティブ
SRE・エンジニアリングマネージャー・ソフトウェアエンジニア在籍6年freeeで6年3ヶ月SREとして勤務。1→10の急成長フェーズを経験
業務内容のミスマッチ
会社が10→00フェーズに移行し、自身が挑戦したいカオスな1→10フェーズとのギャップが生まれた
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freee→カンム
ニュートラル
エンジニア・セキュリティエンジニア・スクラムマスター在籍3年freeeで約4年間セキュリティエンジニアとして勤務。専門型完全裁量労働制で技術挑戦
事業・方針への懸念
カルチャーのミスマッチ
上場後会社が成熟期に入り保守的になったと感じ、自身の得意な開発フェーズとのズレ
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freee→記載なし
ニュートラル30代
Webエンジニア・ソフトウェアエンジニア・バックエンドエンジニア・フロントエンドエンジニア在籍2年freeeで2年半Webアプリケーションエンジニアとして勤務
キャリアの停滞感
事業・方針への懸念
組織の急拡大への戴惑いと技術的な刺激不足。知人からの誘いで教育系ベンチャーへ
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