freeeへの転職者の前職一覧(5名の転職元)
freeeに入社した5名の前職(転職元)を分析。各転職者の入社の決め手と前職での経験を掲載。
freeeへの入社者5名の前職で最多は「フレクト」(20%)。上位3社で60%を占め、フレクト・FOLIO・DeNAからの転職者が目立ちます。
freee入社者の前職ランキング
転職事例
人材系の事業会社でUIデザイナーとして2年間フルリモート勤務する中で、社会との接点が減り、デザイナーとしてのインプットが少なくなることに危機感を覚えて転職を決意。freeeのミッションやプロダクト、そして見学した関西オフィスの雰囲気に魅力を感じ、週3出社の働き方へ挑戦。当初は出社生活に不安があったものの、入社3ヶ月後には充実感を得ており、オフィスの立地や環境を楽しみながら生き生きと働けている。
株式会社フレクトにエンジニアとして2年2ヶ月在籍後、freee株式会社へ転職。フレクトでは良好な人間関係やリモートワークへの迅速な移行など働きやすい環境であったものの、クライアントワークにおける技術的負債や技術選択の制約、担当案件への当事者意識の持ちにくさ、キャリアパスの不透明感、2年間の昇給・昇格停止といった理由から転職を決意。転職活動では複数社から内定を得た。最終的に、自身がユーザーとして利用しており、サービスの開発に携わりたいという強い思いからfreeeへの入社を決めた。
コロナ禍で初の転職活動を行ったUXデザイナー。前職を円満退社後、フルリモートでfreeeへ入社。オンライン中心の活動だったが、多くの企業と話すことで自身と相性の良い企業を見つけた。入社後はオンボーディングパートナー制度などの手厚いサポートや、自ら積極的にコミュニケーションを取ることで、リモート環境でもスムーズに組織へ適応。多様なバックグラウンドを持つ同僚から刺激を受け、新規事業に挑戦するなど、デザイナーとして充実したキャリアを歩んでいる。
金融スタートアップのFOLIOにテックリードとして入社し、1年8ヶ月在籍。開発プロジェクトの推進やエンジニア組織のブランディング確立に大きく貢献した。しかし、複合的なストレス要因から「抑うつ状態」となり休職。復職後も特定のストレス要因が解決できず、環境を変えるため退職を決意。以前接点のあったfreeeから再度声がかかり、エンジニア組織の課題解決を担う新設の「開発組織企画」というポジションに魅力を感じて入社を決めた。
約3年間勤務したディー・エヌ・エーを退職し、ソフトウェアエンジニアとしてfreeeへ転職。転職の決め手は「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッションへの強い共感と、個人の活躍を後押しできる業務へのやりがい。入社後は、弱みも開示し互いに補い合う「あえて共有」という文化に魅力を感じている。転職活動では転職ドラフトを利用し、自身のSIer出身という経歴が評価されたこともポジティブな経験となった。
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