10Xの入社理由と入社者の職種(5名の実例)
10Xに入社した5名の入社理由・職種分布を分析しています。
10Xへの入社者5名を分析すると、入社理由1位は「新しい役割・挑戦」(100%)。入社の決め手が集中する傾向が見られます。職種はエンジニア・広報PR・採用担当が中心です。
10Xへの入社理由の分布
入社者の声
メルカリを退職後、フリーランスPRとして活動する中で業務委託先だった10Xへ入社。生活インフラを支える事業のインパクト、意思決定の速さや情報の透明性が高いカルチャー、優秀なメンバーに魅力を感じた。自身のPR経験を活かしつつ、採用や組織づくりといった新たな役割を担えることが入社の決め手となった。
創業当初から約4年間デザイナーとしてファンズ社に在籍後、30歳を機にキャリアを見直し、プロダクトデザイナーとしてのキャリアパスと実際の業務内容との乖離を感じ転職を決意。転職活動では、ユーザー行動観察を重視する文化や、自律的でスピーディーな組織に魅力を感じ10X社を選択。当初は貢献できるか不安だったが、トライアルを通じてUXデザイン推進やUI品質向上など多くの貢献領域を見出し、入社に至った。
前職を退職後、個人事業主として活動していたが、より大きな挑戦を求めて転職活動を開始。複数の企業と話す中で、株式会社10Xにソフトウェアエンジニアとして入社を決めた。現在は同社のプロダクト『Stailer』のデータ基盤開発を担当しており、データを整備する初期フェーズから関わっている。未経験の技術領域に挑戦しつつ、今後のデータ活用に大きな期待を寄せている。
ペパボにて、シニアエンジニアやチーフテクニカルリードとして技術的挑戦やチーム作りに尽力。優秀な同僚に囲まれ、裁量権を持って働ける成長環境に満足していた。明確な不満はなかったが、「変化し続ける」という自身の価値観に基づき、新たな挑戦の場を求めて5人規模のスタートアップである10Xへ転職。これまでの経験を活かし、新しい環境で貢献していくことへの期待を語っている。
DeNAにSWETとして長年勤務後、自身のスキルを外部で試したいという思いから、一人目のSETとして10Xへ転職。現職に不満はなかったが、以前からあった「武者修行」への思いと、10Xからの継続的なアプローチ、自身のキャリアや家族の状況といったタイミングが重なり決断。転職先では未整備なQA体制の土台づくりから関わることになり、この新たな挑戦にやりがいと期待を感じている。職種を変えずに環境を変えることで、さらなる成長を目指すキャリアチェンジである。
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