10Xへの転職者の前職一覧(5名の転職元)
10Xに入社した5名の前職(転職元)を分析。各転職者の入社の決め手と前職での経験を掲載。
10Xへの入社者5名の前職で最多は「メルカリ」(20%)。上位3社で60%を占め、メルカリ・ファンズ・フリーランスからの転職者が目立ちます。
10X入社者の前職一覧
10X入社者の転職事例
10Xに入社した5名がどこから転職してきたか、実例をもとに紹介。
転職事例
生活インフラを支える事業のインパクト、意思決定が速く情報透明性が高いカルチャー、そしてPRに加え採用・組織づくりという自分が足りないピースを担える点が決め手。
創業当初から約4年間デザイナーとしてファンズ社に在籍後、30歳を機にキャリアを見直し、プロダクトデザイナーとしてのキャリアパスと実際の業務内容との乖離を感じ転職を決意。転職活動では、ユーザー行動観察を重視する文化や、自律的でスピーディーな組織に魅力を感じ10X社を選択。当初は貢献できるか不安だったが、トライアルを通じてUXデザイン推進やUI品質向上など多くの貢献領域を見出し、入社に至った。
前職を退職後、個人事業主として活動していたが、より大きな挑戦を求めて転職活動を開始。複数の企業と話す中で、株式会社10Xにソフトウェアエンジニアとして入社を決めた。現在は同社のプロダクト『Stailer』のデータ基盤開発を担当しており、データを整備する初期フェーズから関わっている。未経験の技術領域に挑戦しつつ、今後のデータ活用に大きな期待を寄せている。
ペパボにて、シニアエンジニアやチーフテクニカルリードとして技術的挑戦やチーム作りに尽力。優秀な同僚に囲まれ、裁量権を持って働ける成長環境に満足していた。明確な不満はなかったが、「変化し続ける」という自身の価値観に基づき、新たな挑戦の場を求めて5人規模のスタートアップである10Xへ転職。これまでの経験を活かし、新しい環境で貢献していくことへの期待を語っている。
10Xに一人目のSETとして未整備のQA体制の土台作りから携われる裁量の大きさと、やるべきことが豊富な環境にワクワクを感じた。
10X入社者の前職に強いエージェント
転職元企業のデータから、相性の良いエージェントを分析