記載なしからの転職先一覧(163名の実例)
記載なしを退職した163名の転職先を企業別に集計。実際の転職事例も掲載。
記載なしの退職者163名の転職先を分析すると、最多は「newmo」(4%)。上位3社で9%を占め、転職先は多様に分散しています。退職理由1位の「キャリアの停滞感」が転職先選びにも影響しています。
記載なし退職者の転職先一覧
転職事例
Webアプリケーション開発のリードから、将来のキャリアとしてアーキテクトを目指し、Amazon Web Services Japanへソリューションアーキテクトとして転職。転職後は、著名なエンジニアが同僚や上司という刺激的な環境に身を置き、広範な技術知識を駆使して顧客支援に従事。自身の強みである学習意欲を発揮し、書籍購入や勉強を継続している。登壇や執筆など社外へのアウトプットにも積極的に挑戦し、キャリアアップを実現している。
iOSアプリエンジニアとしてnote株式会社へ転職。転職活動では「5年後10年後に子供にとって良い世界を作れるか」「自身が楽しく仕事できるか」を重視。noteの「誰もが創作を始め、続けられるような世界」というビジョンが、子供たちの未来にも繋がると強く共感したことが入社の決め手となった。既に自身のコードがリリースされており、今後はアプリ開発を通じて事業貢献していくことに意欲を見せている。
PC橋の施工会社から、趣味であったコミュニティ運営を仕事にするためGaudiyへコミュニティマネージャーとして異業種転職。企業の「カネくさいweb3は嫌いだ」というビジョンに強く共感し挑戦を決意した。入社後は未経験の業務に苦労するも、「みんなが優しい」と語る同僚たちの手厚いサポートを受けながら壁を乗り越えている。現在はファンに喜んでもらえる企画を実現し、さらなる成長を目指して奮闘中。
iOSエンジニアとして、フルリモートで楽しく開発でき、ハードワークにならない環境を求め転職活動を開始。エンジニアコミュニティに積極的な企業を中心に探し、以前から気になっていた株式会社ゆめみからスカウトを受け入社を決意。入社後は、有給取り放題や勉強し放題といった独自の制度を活用し、リモートワークで働きながら勉強会運営や個人開発にも積極的に取り組むなど、仕事も私生活も充実した日々を送っている。
SES企業でシステムの内部監査を経験後、「自社の内部統制・監査に当事者として関わり、キャリアの軸としてさらに成長したい」という思いから転職を決意。ニッチな職種のため全国で探し、フクロウラボと出会う。監査領域の深化に加え、未経験の法務にも挑戦できる点、上場を目指すベンチャー企業の成長フェーズ、そして選考過程で感じた社内の雰囲気の良さが決め手となり入社。現在は、成長が必須の環境下で、監査と法務の両面で専門性を高めるべく業務に邁進している。
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