弥生の転職体験談・評判まとめ(4件)
弥生の入社・退職理由、職種傾向、前職からの遷移を4件の転職エントリ・退職エントリから可視化。登録不要で閲覧できます。
Misoca
最終更新: 2022年2月
弥生の転職・退職データ概要
当サイトには、弥生(元Misocaチーム含む)からの退職体験談が4件、入社体験談が3件集まっています。会計ソフト「弥生会計」や請求サービス「Misoca」を開発する弥生は、退職者からの評価がポジティブ2名、ニュートラル2名、ネガティブ0名と、安定した評価です。
退職の傾向
- 全員が元MisocaチームのRuby/Railsエンジニア
- 「フルリモートで働きやすい」「自由度が高い」と全員が労働環境を評価
- 買収による組織変化で「スタートアップ感が薄れた」という声も
弥生の転職データサマリー
退職者の平均在籍年数:5年
弥生の転職エントリ・退職エントリ一覧(4件の体験談)
弥生に関する退職・入社の転職体験談を一覧で表示しています。職種やソート条件で絞り込みが可能です。
4件の投稿
弥生株式会社を退職し、AlpacaJapan株式会社にウェブエンジニアとして入社。これまでのRuby/RailsからJavaへと技術スタックを変更することに、挑戦へのワクワク感を抱いている。コロナ禍の影響で完全オンラインでの入社となり、開発環境の変化に戸惑いつつも早期に適応しようとしている。また、家庭の事情で愛知県への転居も控えている。
SIer、DMMを経てCookpadでAndroidエンジニアとして勤務。会社自体は「過去最高にいい環境」と高く評価していたが、同僚の退職をきっかけに自身のキャリアを見つめ直し、働き詰めの状況から一度リフレッシュするために退職を決意。2ヶ月の無職期間を経て、地元に近くリモートワークの知見が豊富なMisocaへ転職。東京での消耗を避け、場所に縛られない働き方と自身のスキルを試す新たな挑戦を求めた。
弥生株式会社(Misocaチーム)にエンジニアとして5年半在籍。Rails開発からSRE/DevOpsまで多様な業務を経験し、素晴らしいチーム環境で大きく成長した。しかし、会社が買収されたことでスタートアップとしての感覚が薄れ、自身の経験を活かして再びスタートアップで挑戦したいという思いが強まった。面談で感じた楽しそうな雰囲気に惹かれ、Leaner Technologiesへの転職を決意した。
ドワンゴにて大規模サービスの開発に携わり、人に恵まれ多くの学びを得るなど良い経験を積んだが、私的な理由で退職。使用言語はPHP、Scala、Java、Rubyなど多岐にわたった。次なる挑戦の場としてスタートアップ企業を選び、Ruby on Railsでの請求書作成サービス開発に惹かれ、株式会社Misocaへの転職を決意した。
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よくある質問
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