iCAREの転職体験談・評判まとめ(3件)
iCAREの入社・退職理由、職種傾向、前職からの遷移を3件の転職エントリ・退職エントリから可視化。登録不要で閲覧できます。
最終更新: 2024年3月
iCAREには3件の転職体験談があります。退職理由1位は「キャリアの停滞感」。退職者の平均評価は1.0/5.0。入社理由1位は「事業・ビジョンへの共感」。
iCAREの転職データサマリー
退職者の平均在籍年数:2年
iCAREの転職エントリ・退職エントリ一覧(3件の体験談)
iCAREに関する退職・入社の転職体験談を一覧で表示しています。職種やソート条件で絞り込みが可能です。
3件の投稿
コンサルティング会社で産業保健師として勤務する中で、クライアント調整の苦労やアナログな管理手法、多忙な労働環境に課題を感じていた。自身の担当クライアントが導入していた「Carely」を知り、より効果的・効率的な産業保健活動ができる環境を求めて開発元のiCAREへ転職。会社の明確なビジョン、プロダクトの機能性、チームの雰囲気、ライフステージに合わせた働き方ができる点が決め手となった。専門職としてスキルアップしつつ、ワークライフバランスの改善にも期待している。
40歳を節目に、歯科医院向けSaaS企業からiCAREへ転職。前職ではプロダクト自体は好きだったものの、「なんでも屋」としてキャリアの特徴が薄れていくことへの停滞感や、当初説明された事業が始まらないといった方針への懸念から転職を決意。転職先は、面接で感じたチームの良い雰囲気や、「楽しまなければプロじゃない」というクレドへの共感が決め手となった。入社後は、活発なコミュニケーションやフレックスタイム制など、心理的安全性の高いカルチャーと柔軟な働き方に魅力を感じている。
28歳の労務担当者が、株式会社iCAREでの2年半の勤務を経て、自身の力不足と業務負荷の増大から退職を決意。IPOを目指す会社のフェーズにおいて、属人化した業務や組織へ貢献できている実感の欠如に悩み、環境を変えることを選択。今後は社労士法人で労務コンサルタントとしての専門性を高め、将来的には事業会社のIPOに貢献することを目指している。記事では、自身の失敗から得た業務の属人化対策やタスク管理、精神的な立ち直り方などの教訓を詳述している。
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