LayerXの入社理由と入社者の職種(15名の実例)

LayerXに入社した15名の入社理由・職種分布を分析しています。

2025年12月12日 更新
入社者数15名
転職元企業数5社
出典15件

LayerXへの入社者15名を分析すると、入社理由1位は「魅力的な組織・カルチャー」(87%)。入社の決め手が集中する傾向が見られます。職種はエンジニア・ソフトウェアエンジニア・営業が中心です。

入社理由の分布

15名のデータを集計

入社者の前職 TOP5

1
ヤフー1件(7%)
2
Oplus1件(7%)
3
ノハナ1件(7%)
5
テテマーチ1件(7%)

入社者の職種

エンジニア4ソフトウェアエンジニア4営業3取締役2事業開発2+30

LayerX入社者のリアルな声

LayerXに入社した15名の入社理由と前職での経験を紹介。

入社者の声

全15件
理由:
職種:
企業:
在籍期間:
LayerX への入社者
機械学習エンジニア・エンジニアヤフー検索サービスMLエンジニア兼EM → LayerX機械学習エンジニア
事業・ビジョンへの共感
魅力的な組織・カルチャー
魅力的な業務内容

LayerXの「Bet Technology」の行動指針、ユーザー課題への真摀な姿勢、情報透明性の高い組織文化に共感し入社。

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LayerX への入社者
30代
取締役・COO・事業開発在籍4
キャリア成長への期待
新しい役割・挑戦
魅力的な組織・カルチャー

SaaSスタートアップOplusで取締役COOとして約4年間、0→1フェーズを経験。30歳を機に起業への思いが強まるが、自身の経験の幅を広げるため転職を決意。転職軸は「1→10、10→100フェーズの経験」「価値観の合う企業文化」「兼業許容」。これらを満たすLayerXへ事業開発として入社。コンパウンドスタートアップである同社で複数の事業フェーズを同時に経験しつつ、週末起業も進めるという新しいキャリアを選択した。

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LayerX への入社者
20代
エンジニア・CTO・ソフトウェアエンジニア在籍6
魅力的な業務内容
新しい役割・挑戦
事業・ビジョンへの共感

ミクシィからの出向を経てノハナでCTOとして6年間、組織の立て直しや技術的負債の解消、MBOによる独立などを経験。マネジメントを通じて自身も成長したが、インターネットと社会の変化を背景に、金融や経済といった社会の仕組みをソフトウェアで改良することに関心が移った。自身の新たな挑戦の場として、金融の重い領域に技術で挑むLayerXの事業内容やビジョン、優秀なメンバーに魅力を感じ転職を決意。CTOとしての経験と、これからの挑戦への意欲を綴っている。

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LayerX への入社者
40代
ソフトウェアエンジニア・ソリューションアーキテクト・営業・セールス・マネージャー
新しい役割・挑戦
事業・ビジョンへの共感
魅力的な組織・カルチャー

40代を迎え、より顧客志向で働きたい、また若い世代の育成や新しい挑戦をしたいという思いから、15年以上勤めた外資IT業界のセールスフォース・ジャパンを退職し、スタートアップのLayerXへ転職。知人の紹介がきっかけで、面談で出会ったメンバーの熱意や会社の急成長性、そして「短期的な売上至上主義に走らず、仲間や社会から信頼を得られる行動を追求」するという行動指針『徳』に強く共感し入社を決意。現在はエンプラセールス責任者として、自身の経験を活かし組織の立ち上げと若手の育成に貢献している。

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LayerX への入社者
30代
取締役・事業企画・営業・マーケティング・CS・事業開発在籍9
新しい役割・挑戦
キャリア成長への期待
魅力的な組織・カルチャー

創業メンバー・取締役として9年間在籍したSNSマーケティング支援会社のテテマーチから、バックオフィス向けSaaSを提供するLayerXへ初めての転職。40歳を目前に控え、これまでの経験が通用するかを未経験の領域で試したいという思いと、漠然としたキャリアへの不安が転職のきっかけ。転職先は、元経営層が多く在籍する刺激的な環境、自身の価値観と合致し組織に浸透しているカルチャーが魅力だった。現在は事業開発部で、新たな領域の知識習得に励んでいる。

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