LayerXへの転職者の前職一覧(15名の転職元)

LayerXに入社した15名の前職(転職元)を分析。各転職者の入社の決め手と前職での経験を掲載。

2025年12月12日 更新
入社者数15名
転職元企業数13社
出典15件

LayerXへの入社者15名の前職で最多は「ヤフー」(7%)。上位3社で21%を占め、ヤフー・Oplus・ノハナからの転職者が目立ちます。

LayerX入社者の前職一覧

転職事例

全15件
理由:
職種:
企業:
在籍期間:
ヤフーLayerX
機械学習エンジニア・エンジニア

機械学習エンジニアとしてLayerXに入社した筆者が、転職の動機、LayerXの魅力、入社後の感想を述べている記事です。技術革新、特にLLMの進化を背景に、技術を重視するLayerXの理念と、ユーザー課題への真摯な姿勢に共感して転職を決意しました。LayerXでは、リモートワークなどの柔軟な働き方、情報の透明性、互いを高め合う文化に魅力を感じています。入社後、知的好奇心が満たされ、技術の可能性とユーザー価値の創出に注力できる環境に満足しており、読者にもLayerXへの入社を勧めています。

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OplusLayerX
30代
取締役・COO・事業開発・ビジネスサイド在籍4
キャリア成長への期待
新しい役割・挑戦
魅力的な組織・カルチャー

SaaSスタートアップOplusで取締役COOとして約4年間、0→1フェーズを経験。30歳を機に起業への思いが強まるが、自身の経験の幅を広げるため転職を決意。転職軸は「1→10、10→100フェーズの経験」「価値観の合う企業文化」「兼業許容」。これらを満たすLayerXへ事業開発として入社。コンパウンドスタートアップである同社で複数の事業フェーズを同時に経験しつつ、週末起業も進めるという新しいキャリアを選択した。

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ノハナLayerX
20代
エンジニア・CTO・ソフトウェアエンジニア在籍6
魅力的な業務内容
新しい役割・挑戦
事業・ビジョンへの共感

ミクシィからの出向を経てノハナでCTOとして6年間、組織の立て直しや技術的負債の解消、MBOによる独立などを経験。マネジメントを通じて自身も成長したが、インターネットと社会の変化を背景に、金融や経済といった社会の仕組みをソフトウェアで改良することに関心が移った。自身の新たな挑戦の場として、金融の重い領域に技術で挑むLayerXの事業内容やビジョン、優秀なメンバーに魅力を感じ転職を決意。CTOとしての経験と、これからの挑戦への意欲を綴っている。

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セールスフォース・ジャパンLayerX
40代
ソフトウェアエンジニア・ソリューションアーキテクト・営業・セールス・マネージャー
新しい役割・挑戦
事業・ビジョンへの共感
魅力的な組織・カルチャー

40代を迎え、より顧客志向で働きたい、また若い世代の育成や新しい挑戦をしたいという思いから、15年以上勤めた外資IT業界のセールスフォース・ジャパンを退職し、スタートアップのLayerXへ転職。知人の紹介がきっかけで、面談で出会ったメンバーの熱意や会社の急成長性、そして「短期的な売上至上主義に走らず、仲間や社会から信頼を得られる行動を追求」するという行動指針『徳』に強く共感し入社を決意。現在はエンプラセールス責任者として、自身の経験を活かし組織の立ち上げと若手の育成に貢献している。

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テテマーチLayerX
30代
取締役・事業企画・営業・マーケティング・CS・事業開発在籍9
新しい役割・挑戦
キャリア成長への期待
魅力的な組織・カルチャー

創業メンバー・取締役として9年間在籍したSNSマーケティング支援会社のテテマーチから、バックオフィス向けSaaSを提供するLayerXへ初めての転職。40歳を目前に控え、これまでの経験が通用するかを未経験の領域で試したいという思いと、漠然としたキャリアへの不安が転職のきっかけ。転職先は、元経営層が多く在籍する刺激的な環境、自身の価値観と合致し組織に浸透しているカルチャーが魅力だった。現在は事業開発部で、新たな領域の知識習得に励んでいる。

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