Reproからの転職先一覧(5名の実例)
Reproを退職した5名の転職先を企業別に集計。実際の転職事例も掲載。
Reproの退職者5名の転職先を分析すると、最多は「Autify」(40%)。退職理由1位の「業務内容のミスマッチ」が転職先選びにも影響しています。
Repro退職者の転職先一覧
転職事例
Repro社からカスタマーサポートエンジニアとしてオーティファイ社へ転職。入社後3ヶ月の視点から、顧客課題を深く追求する文化や、フルリモートでもコミュニケーションを重視する社風、手厚いオンボーディングに感銘を受ける。同時に、組織拡大期ならではのMTGの多さやルールが未整備な点を体験。プロダクトの真の価値に気づき、今後の組織・自身の成長に強い期待を寄せている。
Reproにカスタマーサクセスとして4年5ヶ月在籍。入社当初は仕事の量とスピードに苦労したが、上司の手厚いサポートや優秀な同僚からの刺激、挑戦の機会を通じて大きく成長。与えられた環境に甘んじることなく、自分で環境を作り結果を出したいという次のステップへの意欲から転職を決意。転職先は、前職時から価値を感じていたサービスを提供する企業。これまでの経験を活かしつつ、キャリア成長のために新しいチャレンジに積極的に取り組む意欲を示している。
カスタマーサクセスとして入社後、PMやチーム立ち上げなど多様な経験を積み大きく成長できたRepro社に3年間在籍。会社を絶賛しつつも、事業の複雑化に伴い自身のスキルとのミスマッチを感じ、30代のキャリアとしてより自分に適した環境を模索。コミューン社のビジョンや「コミュニティ×CS」という事業の将来性、そして尊敬する知人たちが在籍している点に強く惹かれ転職を決意。入社後は心理的安全性の高い環境でCSMユニットを任され、新たな挑戦を楽しんでいる。
新卒で入社したSES企業を経てRepro株式会社へ転職。3年4ヶ月の間、CRE、マネージャー、プロダクトスペシャリストとして顧客対応から組織作りまで幅広く経験し、自身の成長を実感。特に顧客の課題解決やマネジメントのあり方を深く学んだ。この経験から自身の強みを「エンジニアリング×コミュニケーション力」と再定義し、より顧客に近い立場でプロダクト作りをリードするため、オーティファイ株式会社へカスタマーサポートエンジニアとして転職を決意した。
バックエンドエンジニアとしてReproに4年間在籍。報酬、優秀な同僚、柔軟な働き方(週4リモート、育休取得)など非常に恵まれた環境で成長を実感していた。明確な不満はなかったものの、並々ならぬ覚悟で「別の業界」への転職を決意。新しい環境への挑戦に不安を抱きつつも、これまでの経験を糧に前に進むことを決めた、円満退職のケース。
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