マネーフォワードへの転職者の前職一覧(8名の転職元)
マネーフォワードに入社した8名の前職(転職元)を分析。各転職者の入社の決め手と前職での経験を掲載。
マネーフォワードへの入社者8名の前職で最多は「フリーランス」(13%)。上位3社で39%を占め、フリーランス・受託開発会社(記載なし)・マツリカからの転職者が目立ちます。
マネーフォワード入社者の前職ランキング
転職事例
新卒で入社した一般企業の情シスで多様な経験を積んだ後、自身のキャリアアップと新しい技術への挑戦を求め、初めての転職を決意。コーポレートITに注力し、風通しの良いカルチャーを持つマネーフォワードに魅力を感じ入社。入社の決め手は、ミッションへの共感、技術への意欲的な姿勢、そして共に成長できる仲間がいる環境だった。入社後は、手厚いオンボーディングや開発環境支援制度、フラットな組織文化を実感している。
フリーランス(法人化4年)として安定した収益と柔軟な働き方を実現していたが、成長の停滞感(このままでいいのか病)を抱くようになった。自己の成長のため、他者と深く関わり挑戦できる「ストレッチゾーン」を求め、会社員への転身を決意。マネーフォワードは、デザインとビジネスを探求でき、多様な事業形態でキャリアを模索できる環境である点に魅力を感じ入社。組織のリソースを活用し、デザイナーとして事業をリードしていくことを目指している。
Web制作会社でWebデザイナーとして約5年間勤務後、キャリアの停滞感と「作って終わり」の業務への限界を感じ、事業会社であるマネーフォワードへ転職。前職ではデザインの基礎を学んだことに感謝しつつも、よりユーザーや事業に寄り添い本質的な価値を提供したいという思いが強まった。マネーフォワードの「お金を前へ。」というミッションや、デザインを重視するカルチャー、社会貢献性の高さに共感し入社を決意。入社後は裁量権の大きい環境でUIデザインに留まらない挑戦を続けている。
SRE/バックエンドエンジニアとして3年間在籍したマツリカ社に深い感謝を表明。働き方や人間関係が素晴らしく、居心地の良い環境でエンジニアとして大きく成長できた経験を綴っている。明確な退職理由はなく、転職活動もしていなかったが、タイミングと縁が重なり、マネーフォワード社へSREとして転職することを決意した。
広報担当として約3年間在籍したタイミーを退職し、マネーフォワードへマーケティング担当者として転職。タイミーでの業務は充実していたが、マーケティングの専門知識を学ぶ中で、より深く顧客理解と提供価値向上に携わりたいという思いが強くなった。社内異動も検討したが、最終的に「User Focus」を掲げ、まさに挑戦したい領域であったユーザーリサーチ部門を新設するマネーフォワードへの入社を決意。自身のキャリアアップを目的としたポジティブな転職。
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