SmartHRへの転職者の前職一覧(10名の転職元)
SmartHRに入社した10名の前職(転職元)を分析。各転職者の入社の決め手と前職での経験を掲載。
SmartHRへの入社者10名の前職で最多は「ブイキューブ」(10%)。上位3社で30%を占め、ブイキューブ・富士通・サイバーエージェントからの転職者が目立ちます。
SmartHR入社者の前職一覧
転職事例
約3年半勤めたブイキューブ社で総務・マネージャーとして順風満帆なキャリアを築いていたが、30代半ばで息子が誕生したことを機に「このままで良いのか」と自身のキャリアを見つめ直す。以前から総務の先進企業として参考にしていたSmartHR社の求人を目にし、挑戦を決意。ブイキューブでの成長と経験に感謝しつつ、新たな環境で総務としてさらに邁進していくことへの期待を胸に転職した。
30年間在籍した富士通グループにてUNIXサポートや製品開発のキャリアを積んだが、会社の統合や経営方針の転換により、自身で開発する文化が失われ管理業務へのシフトを求められることに強い懸念を抱いた。グループ内異動も試みたが、親会社による再吸収のリスクを感じ、富士通グループからの完全な退職を決意。以前から興味を持ち、フルリモート勤務が可能になったSmartHRへ、再びRubyを使った開発ができる環境を求めて転職した。
サイバーエージェントにデザイナーとして4年間在籍。プロジェクトや同僚に恵まれ、自由度の高い働きやすい環境に満足していたが、自身のキャリア目標であった「アクセシビリティの専門家として指名で誘われる」という形でSmartHRから声がかかったため転職を決意。以前から副業で関わっており、一緒に働きたいと思える魅力的な人材が多かったことも決め手となった。明確な不満はなく、良好な環境からキャリアアップを目指す円満な転職。
10年以上同じ会社に勤務していた37歳のWebアプリケーションエンジニアが、40歳を前に自身の市場価値やキャリアの可能性を模索するために転職を決意。転職ドラフトで市場価値を確認しつつ、複数の企業と接触。最終的に、イベントでの出会いやタイミングが決め手となりSmartHRへ入社した。入社後は、これまであまり経験のなかったチームでの開発を楽しんでいる。
1年2ヶ月在籍したリブセンスからSmartHRへプロダクトマネジャーとして転職。リブセンスは「いい人が多い」「真摯な経営」と高く評価していたが、一時的にプロダクト開発から離れた経験を機に、よりプロダクトに深く関わりたいという思いが強くなったことが転職の背景。転職の決め手は、SmartHRのVPoPの魅力と「この人と働きたい」という強い動機。自身のキャリアとしてプロダクトマネジメントを追求するための転職である。
SmartHR入社者の前職に強いエージェント
転職元企業のデータから、相性の良いエージェントを分析
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