LIG→ヤフーの転職体験談(ディレクター・ライター・編集)|退職理由・入社理由
公開された転職エントリ(出典あり)をもとに作成しています。
LIGを退職しました。 - 自省log
LIGのコンテンツ制作チームで約1年4ヶ月間、バズ記事の制作・ディレクションを担当。職場は非常に楽しく多くの学びがあったが、バズコンテンツのプレッシャーと働きすぎによるストレスでじんましんを発症。同僚と共にヤフーへ転職し、「ネタりか」担当としてLIGで培ったコンテンツ制作経験を活かす。
公開日: 2016年3月31日
更新日: 2026年3月20日
勤続年数: 1年
20代
企業レビュー
職場は遊んでいる感覚に近いほど楽しく、コンテンツ企画・ディレクション・ライティングを学べた。ただしバズ記事のプレッシャーや働きすぎによるストレスでじんましんを発症。
企業評価
キャリア成長
事業・プロダクト
マネジメント
組織・チーム
働きやすさ
待遇・環境
よくある質問
LIGからヤフーへの転職理由は何ですか?
転職理由の詳細:LIGのコンテンツ制作チームで約1年4ヶ月間、バズ記事の制作・ディレクションを担当。職場は非常に楽しく多くの学びがあったが、バズコンテンツのプレッシャーと働きすぎによるストレスでじんましんを発症。同僚と共にヤフーへ転職し、「ネタりか」担当としてLIGで培ったコンテンツ制作経験を活かす。
LIGへの評価はどうでしたか?
LIGへの評価はニュートラルです。職場は遊んでいる感覚に近いほど楽しく、コンテンツ企画・ディレクション・ライティングを学べた。ただしバズ記事のプレッシャーや働きすぎによるストレスでじんましんを発症。
なぜヤフーを転職先として選んだのですか?
インターネット界の大手で、LIGで培ったコンテンツ制作の経験を十全に活かせる環境。「ネタりか」担当として同僚と共に新たなコンテンツ作りに挑戦。
どのような職種での転職ですか?
この転職体験談は「ディレクター」「ライター」「編集」の職種に関するものです。
要約の根拠
記事要約の根拠: 記事全体からの要約
転職元企業名の根拠: 3月末日をもって株式会社LIGを退職しました。
転職先企業名の根拠: 明日からヤフー株式会社というインターネット界の横綱・白鵬みたいな会社に転職します。
転職元のレビュー要約の根拠: 職場はとても楽しく、仕事しているというより遊んでる感覚に近かったのですが、やはりバズコンテンツというのはダイレクトに評価が見えてしまうことから、プレッシャーを感じることは少なくありません。そのストレスからなのか、全身が「じんましん」で埋め尽くされたことしばしばでしたね。…非常に多くを学ぶことができました。
転職元の評価極性の根拠: 「楽しい」「学べた」というポジティブな側面と、「プレッシャー」「ストレス」「働きすぎ」「じんましん」という健康問題に繋がるネガティブな側面があり、後者を重視して-1と判断。
転職先のレビュー要約の根拠: 明日からはヤフー(担当するのはネタりか)で「LIGで培った経験」を十全に生かしながら、菊池・ヨシキとともに楽しくてくだらない、そして皆さんの時間を無駄にするコンテンツを作っていきたいと思います。
職種の根拠: 「おもしろ(バズ)」記事の制作・ディレクションを担当してきました。
在籍年数の根拠: LIGの在籍は1年4ヶ月
性別の根拠: 性別に関する記述なし
年齢の根拠: 2009〜2010 某人材会社に営業職として新卒入社」という記述と記事公開年(2016年)から20代後半と推定。
企業評価の根拠:
キャリア成長: コンテンツの企画方法やロケ現場でのディレクション、ライティング、バズるという考え方。非常に多くを学ぶことができました。…死ぬほど勉強になって死ぬほど楽しい1年半だったと思います。
事業・プロダクト: 言及なし
マネジメント: 言及なし
組織・チーム: 職場はとても楽しく、仕事しているというより遊んでる感覚に近かったのですが
働きやすさ: LIG在籍時のじんましんは主に上述の「ストレス」と「働きすぎ」なんじゃないかなと思いますね。
待遇・環境: やはりバズコンテンツというのはダイレクトに評価が見えてしまうことから、プレッシャーを感じることは少なくありません。