インプレス→記載なしの転職体験談(ライター・編集者)|退職理由・入社理由

公開された転職エントリ(出典あり)をもとに作成しています。

株式会社 Impress Watch・窓の杜編集部を退職しました。

窓の杜編集部で約6年半ライターとして勤務後、退職。契約社員という立場から抜け出せず、給与が伸び悩んだことやキャリアのマンネリ化が主な退職理由。また、父親の世話をするために地方へ移住するという個人的な事情も重なった。転職先は未定で、当面はフリーのライターとして活動しつつ、人生を変える最後のチャンスと捉え新しい挑戦を模索する意向。

公開日: 2014年1月31日
更新日: 2025年9月5日
勤続年数: 6
男性
30代

企業レビュー

約6年半ライターとして勤務。アルバイト・契約社員という立場から抜け出せず、給与も伸び悩んだ。成果を上げても昇格せず、自ら上長に働きかける必要があった。部署に愛着はあったが、会社への忠誠心は持てず、マンネリ感や事業の将来への懸念から退職を決意した。

企業評価

キャリア成長
事業・プロダクト
マネジメント
組織・チーム
働きやすさ
待遇・環境

企業レビュー

転職先は決めておらず、当面はフリーのライターを継続する予定。地方(愛媛・松山)に移住して生活費を抑えながら父親の世話をし、人生を変える最後のチャンスとして新しい挑戦や事業を始めることを考えている。

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よくある質問

インプレスから記載なしへの転職理由は何ですか?
転職理由の詳細:窓の杜編集部で約6年半ライターとして勤務後、退職。契約社員という立場から抜け出せず、給与が伸び悩んだことやキャリアのマンネリ化が主な退職理由。また、父親の世話をするために地方へ移住するという個人的な事情も重なった。転職先は未定で、当面はフリーのライターとして活動しつつ、人生を変える最後のチャンスと捉え新しい挑戦を模索する意向。
インプレスへの評価はどうでしたか?
インプレスへの評価はネガティブです。約6年半ライターとして勤務。アルバイト・契約社員という立場から抜け出せず、給与も伸び悩んだ。成果を上げても昇格せず、自ら上長に働きかける必要があった。部署に愛着はあったが、会社への忠誠心は持てず、マンネリ感や事業の将来への懸念から退職を決意した。
なぜ記載なしを転職先として選んだのですか?
転職先は決めておらず、当面はフリーのライターを継続する予定。地方(愛媛・松山)に移住して生活費を抑えながら父親の世話をし、人生を変える最後のチャンスとして新しい挑戦や事業を始めることを考えている。
どのような職種での転職ですか?
この転職体験談は「ライター」「編集者」の職種に関するものです。

要約の根拠

記事要約の根拠: 記事全体からの要約
転職元企業名の根拠: 株式会社 Impress Watch・窓の杜編集部を退職しました。
転職先企業名の根拠: なかには次の職場を決めてから辞める人もいるけれど、自分はそこまで器用じゃないのでなにも決めてない。
転職元のレビュー要約の根拠: いつまでたってもアルバイトだの契約社員だのという立場から抜けられないことには閉口した。成果あげてたらそのうち勝手にあげてくれてくれんだろうと思ってたら大間違い。…会社に対して忠誠心のようなものはついぞもてなかった。
転職元の評価極性の根拠: 雇用形態や待遇への不満を示す複数のネガティブな記述から-1と判断
転職先のレビュー要約の根拠: 編集長がやってくれと言う間は今まで通り記事を書きながら、いろいろチャレンジしてみようかなと思う。地方に出て生活費(支出)を削ることにした。人生を変えたいと思えば最後のチャンスだろうと思うし。
職種の根拠: まぁ、ほとんどライティングばっかりで、ひたすら記事を量産するだけの日々だった。 / 窓の杜編集部を退職しました。
在籍年数の根拠: 初めての記事がだったので、6年ちょっとになるのかな
性別の根拠: 俺みたいな汚いおっさん、みんな死んで、世の中が美少女だらけだったらいいのに。
年齢の根拠: 来年は34歳なので、人生を変えたいと思えば最後のチャンスだろうと思うし。
企業評価の根拠:
キャリア成長: 何年も同じ人間が記事書いてるのはマンネリ化してよくないと思う。
事業・プロダクト: いずれ窓の杜が社会的に必要とされなくなって事業を縮小していかなきゃいけないとき、「誰が先に辞めるの?」っていう話になると思うのだけど、その場には居合せたくない
マネジメント: ことあるごとに上長に「なんとかしてくれーやめちゃうぞー」と言わなきゃいけないのがイヤだった。…ウエのひとも寛容じゃないのはよく知っている。
組織・チーム: 会社はどうでもいいけど、部署には割りと愛着あるしね。
働きやすさ: さっさと帰るようになった。飲み会でもなければ6時には帰る…ネタのチェックやテストは家でビール飲みながらやることにして、会社にいる時間は極力減らした。
待遇・環境: いつまでたってもアルバイトだの契約社員だのという立場から抜けられないことには閉口した。最終で年収400万ぐらい。正社員じゃなかったときはボーナスなかったからほんと寒かった。