newmoの入社理由と入社者の職種(24名の実例)
newmoに入社した24名の入社理由・職種分布を分析しています。
newmoへの入社者24名を分析すると、入社理由1位は「事業・ビジョンへの共感」(100%)。入社の決め手が集中する傾向が見られます。職種はソフトウェアエンジニア・エンジニア・バックエンドエンジニアが中心です。
入社理由の分布
入社者の前職 TOP5
入社者の職種
newmo入社者のリアルな声
newmoに入社した24名の入社理由と前職での経験を紹介。
入社者の声
M&A仲介企業のひとり広報から、ライドシェア事業を展開するnewmoへ広報PRとして転職。自身の人生のテーマである「選択肢を作ること」と、移動の選択肢を増やすnewmoの事業内容が合致したことが大きな動機。戦略の面白さや、面接で感じたワクワク感、心理的安全性の高さも入社の決め手となった。転職後は、様々な業界の第一線で活躍してきたプロフェッショナルなメンバーに囲まれ、貢献意欲を掻き立てられる環境で、事業と社会を繋ぐ役割を担っている。
交通課題というBig Issueへの共感、魅力的なメンバー、スタートアップ初期というタイミングの3点が決め手となりnewmoへ入社。
銀行、VCで金融・ファイナンスのキャリアを積んだ後、海外MBAを取得。卒業後のキャリアを模索する中で、自身の経験が活かせ、かつ地方の交通課題解決という事業ビジョンに共感したnewmoと出会う。代表の「人を呼び込む力」によって集まった優秀なチームにも魅力を感じ、自身初となる事業会社への転職を決意。今後はファイナンスを軸に、M&Aや経営企画などへも挑戦し、キャリアの幅を広げていくことに意欲を示している。
DeNA、メルカリでバックエンドエンジニアやアーキテクトとして新規事業を経験後、前職のカウシェではゼロからのサービス立ち上げに携わる。その後、知人である現CTOからの誘いをきっかけに創業期のnewmoへジョイン。社会を豊かにするというビジョンへの共感、ライドシェアというドメインの技術的な難易度の高さへの魅力、そしてCEOやCTOを含む魅力的な創業メンバーと共に働けることが入社の決め手となった。現在はPlatform Engineeringを推進し、事業と組織のゼロイチフェーズを楽しんでいる。
事業ビジョンへの共感、裁量労働制の柔軟な働き方、リスペクトしあう組織文化に惹かれnewmoに入社。
newmoへの内定実績があるエージェント
入社者のデータから、この企業に強いエージェントを選定