newmoへの転職者の前職一覧(24名の転職元)
newmoに入社した24名の前職(転職元)を分析。各転職者の入社の決め手と前職での経験を掲載。
newmoへの入社者24名の前職で最多は「10X」(8%)。上位3社で16%を占め、10X・ヤフー・カウシェからの転職者が目立ちます。
newmo入社者の前職一覧
転職事例
M&A仲介企業のひとり広報から、ライドシェア事業を展開するnewmoへ広報PRとして転職。自身の人生のテーマである「選択肢を作ること」と、移動の選択肢を増やすnewmoの事業内容が合致したことが大きな動機。戦略の面白さや、面接で感じたワクワク感、心理的安全性の高さも入社の決め手となった。転職後は、様々な業界の第一線で活躍してきたプロフェッショナルなメンバーに囲まれ、貢献意欲を掻き立てられる環境で、事業と社会を繋ぐ役割を担っている。
LINEヤフーでソフトウェアエンジニアとして5年間、バックエンドからフロントエンド、EMまで幅広く経験。現職に不満はなかったが、Xで知ったnewmoの魅力的なメンバーと、社会インパクトの大きい交通課題という事業に惹かれ、初の転職を決意。決め手は「事業の魅力」「人の魅力」「スタートアップ初期というタイミング」の3点。入社後は、技術レベルの高い同僚と刺激しあえる環境や、スタートアップらしい変化の速さに満足している。
銀行、VCで金融・ファイナンスのキャリアを積んだ後、海外MBAを取得。卒業後のキャリアを模索する中で、自身の経験が活かせ、かつ地方の交通課題解決という事業ビジョンに共感したnewmoと出会う。代表の「人を呼び込む力」によって集まった優秀なチームにも魅力を感じ、自身初となる事業会社への転職を決意。今後はファイナンスを軸に、M&Aや経営企画などへも挑戦し、キャリアの幅を広げていくことに意欲を示している。
DeNA、メルカリでバックエンドエンジニアやアーキテクトとして新規事業を経験後、前職のカウシェではゼロからのサービス立ち上げに携わる。その後、知人である現CTOからの誘いをきっかけに創業期のnewmoへジョイン。社会を豊かにするというビジョンへの共感、ライドシェアというドメインの技術的な難易度の高さへの魅力、そしてCEOやCTOを含む魅力的な創業メンバーと共に働けることが入社の決め手となった。現在はPlatform Engineeringを推進し、事業と組織のゼロイチフェーズを楽しんでいる。
楽天やペアーズといった大手企業でUI/UXデザイナーとして経験を積んだ後、日本の交通文化を変えるというnewmoの事業ビジョンと社会性に強く共感し転職。家族が使うようなサービスへの貢献意欲や、車好きという個人的な興味も後押しとなった。転職後は、レベルが高く互いにリスペクトしあう組織文化の中、裁量労働制という柔軟な働き方でUI/UXから製品デザインまで幅広く挑戦。現場を重視し、ユーザー目線でのプロダクト開発に貢献することを目指している。
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newmo入社者の前職に強いエージェント
転職元企業のデータから、相性の良いエージェントを分析
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