Autifyへの転職者の前職一覧(6名の転職元)
Autifyに入社した6名の前職(転職元)を分析。各転職者の入社の決め手と前職での経験を掲載。
オーティファイ
Autifyへの入社者6名の前職で最多は「Repro」(33%)。上位3社で67%を占め、Repro・受託開発会社(記載なし)・フリーランスからの転職者が目立ちます。
Autify入社者の前職一覧
Autify入社者の転職事例
Autifyに入社した6名がどこから転職してきたか、実例をもとに紹介。
転職事例
QAエンジニアとして4年以上の経験を持つが、テスト実施中心の業務にマンネリとキャリアの停滞感を覚えていた。より広い品質管理への関与とスキルアップを求め、QAという職種にこだわらず転職を決意。元々利用者として愛着のあったテスト自動化ツールを提供するAutify社から、カスタマーサクセスという新たなポジションを提案され入社。多様なテスト状況に触れることで自身の成長に繋げ、将来的にはCQO(最高品質責任者)を目指すためのステップと捉えている。
ノーコードテスト自動化というプロダクトの価値に共感
長年フリーランスのプログラマとして活動後、業務委託で関わっていたE2Eテスト自動化サービスを運営するAutifyへ正社員として転職。フリーランスへの強いこだわりはなく、フルリモートで子育てと両立できる柔軟な働き方が可能なこと、そして会社のカルチャーや事業内容に魅力を感じて入社を決意。入社後は、会社員としての会議や評価業務の多さに驚きつつも、自動的な昇給、英語学習支援によるスキルアップ、自社サービス開発の技術的な面白さなど、多くのポジティブな変化を実感している。
顧客に愛されるプロダクトを作りたいという想い
BASEで4年3ヶ月、バックエンドエンジニアからEMまで幅広く経験。明確な不満はなかったが、自身の「ソフトウェア開発の改善」という関心事をプロダクトとして提供したいという思いと、「グローバルな環境で挑戦したい」という2つの目標が明確になったため転職を決意。転職先は、ソフトウェア開発者を顧客とし、自身の関心事が直接ビジネスに繋がるテスト自動化プラットフォームを提供するAutify社を選択。公用語が英語のグローバルチームである点も決め手となった。ICのバックエンドエンジニアとして、Unlearnの姿勢で貢献を目指す。
Autify入社者の前職に強いエージェント
転職元企業のデータから、相性の良いエージェントを分析