キャディの入社理由と入社者の職種(5名の実例)
キャディに入社した5名の入社理由・職種分布を分析しています。
CADDi
キャディへの入社者5名を分析すると、入社理由1位は「新しい役割・挑戦」(100%)。入社の決め手が集中する傾向が見られます。職種はバックエンドエンジニア・インフラエンジニア・プロジェクトリーダーが中心です。
キャディへの入社理由の分布
入社者の声
エンジニア歴15年弱の筆者が、2社目のファッション系ECサイト運営企業からキャディへ転職した経験。前職の業務内容や環境には満足していたが、創業期から在籍するメンバーとのプロダクトへの熱量の差にコンプレックスを感じ、よりカオスなスタートアップで挑戦したいと考え転職を決意。「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」というミッションに自身のキャリアを重ねて強く共感し、キャディに入社した。入社後は充実したオンボーディングを経て、変化の激しい環境で開発者の生産性向上に貢献している。
新卒で1年9ヶ月在籍したLITALICOからキャディへ転職。LITALICOでは裁量権のある環境と良好な人間関係に恵まれ、成長できたことに感謝を示している。退職に明確な不満はなく、更なる成長を求め、課題の難易度が高くストレッチが必要な環境としてキャディを選択。「製造業の社会的課題解決」という大義や、カルチャー、優秀なメンバーに惹かれたことが入社の決め手となった。今後はキャディで事業成長に貢献することを目指す。
3年半在籍したWantedlyの取締役を退任し、製造業の受発注プラットフォームを展開するキャディへ転職。Wantedlyのミッションや組織に深く共感し、自身の貢献にも満足しているが、退職はネガティブな理由ではなく、次なる挑戦を求めた結果。社会に大きな変革をもたらす事業をアーリーステージから創り出すことに魅力を感じ、産業変革という新たな挑戦のためにキャディへの入社を決意した。
約4年間データエンジニアとしてクライアント支援に従事後、より事業に深く主体的に関与したいという思いから転職を決意。転職軸として①自社プロダクトを持つ事業会社、②社会の大きな課題解決、③自身の経験を活かしつつ新たな挑戦ができる環境を掲げ、製造業のサプライチェーンに変革を起こすキャディ株式会社へ入社。急成長中のSaaSプロダクト「DRAWER」に自身のデータマネジメント経験を活かせると感じたことが決め手。入社後は裁量を持ってデータ基盤開発に従事し、優秀な同僚と協力しながら事業成長への貢献にやりがいを感じている。
新卒でDMM.comに約4年間在籍し、Webディレクターからスクラムマスターを経て、未経験からエンジニアへ転身。尊敬する同僚2名の退職をきっかけに、自身の成長と挑戦を求め転職を決意。今までの大企業とは異なる50人規模のスタートアップへ、バックエンドエンジニアとして参画し、新しい環境で自分のスキルを試したいという強い意欲を持っている。
キャディへの内定実績があるエージェント
入社者のデータから、この企業に強いエージェントを選定