estieの入社理由と入社者の職種(11名の実例)
estieに入社した11名の入社理由・職種分布を分析しています。
estieへの入社者11名を分析すると、入社理由1位は「魅力的な業務内容」(100%)。入社の決め手が集中する傾向が見られます。職種はエンジニア・プロダクトマネージャー・ソフトウェアエンジニアが中心です。
estieへの入社理由の分布
入社者の声
新卒で三井不動産ビルマネジメントに入社し、3年間プロパティマネジメント業務に従事。当初の安定志向から、自己成長への意欲が高まり転職を決意。自身の経験を活かせる成長業界として不動産SaaSを提供するestieに魅力を感じ入社した。入社後はクライアントソリューションとして顧客のDX支援を担当。ベンチャーながらドキュメント文化が整備されている点に良いギャップを感じつつ、自身の強みを活かして事業成長に貢献することに意欲を見せている。
SIer、クラスメソッドを経てプレイドでWebエンジニアとして新規プロダクト開発を経験。その中で、実装だけでなく「なぜ作るのか」というプロダクトの根幹を考える過程に楽しさを見出し、プロダクトマネージャーへのキャリアチェンジを決意した。未経験から挑戦できる環境を探す中、estieの「商業用不動産のDXで日本経済を盛り上げる」というビジョンと、社員の熱意に強く共感。自身の人生の目的とも合致すると感じ、入社を決めた。今後はプロダクトマネージャーとして成長し、事業と顧客に貢献することを目指している。
新卒でコンサルを経験後、創業期のエムスリーキャリアに約12年在籍し事業部長まで歴任。多くの機会を得て成長とやりがいを感じていたが、35歳を節目に新たな挑戦を決意。より現場や経営に近いアーリーフェーズの環境を求め、不動産DXスタートアップのestieへ転職。事業の将来性やプロダクトの優位性に魅力を感じ、今後は新規事業開発をリードし会社の成長に貢献することを目指す。
ソフトウェアエンジニアとして3年半在籍したIndeed Japanから、スタートアップのestieへ転職。前職は待遇・環境・同僚に恵まれ成長できたものの、コロナ禍のリモートワーク移行で成長の鈍化とキャリアの停滞感を覚えるようになった。「プロダクトの作り手でありたい」という思いと、estieの事業モデルや裁量権の大きさに魅力を感じ、後悔しない選択として転職を決意。年収は下がるが、明確なイグジット戦略とストックオプションに期待し、VP of Productという新たな役職に挑戦する。
新卒でオープンハウスに営業職として約3年間勤務し、マネージャーも経験。営業力を学ぶ一方、不動産そのものの価値を高める仕事への関心が強まり、現職の業務内容とのミスマッチを感じて転職を決意。自身のやりたい「不動産の最適化」を実現できるestieの事業に魅力を感じ、未経験からインサイドセールスとして入社。現在は手厚いサポートのもと、リード供給の仕組み作りに貢献し、将来的には海外展開にも関わりたいと考えている。
estieへの内定実績があるエージェント
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