Kyashからの転職先一覧(2名の実例)
Kyashを退職した2名の転職先を企業別に集計。実際の転職事例も掲載。
2025年12月11日 更新
退職者数2名
転職先企業数1社
出典2件
Kyashの退職者2名の転職先を分析すると、最多は「起業」(50%)。退職理由1位の「キャリアの停滞感」が転職先選びにも影響しています。
Kyash退職者の転職先一覧
転職事例
全2件
Kyash→記載なし
ニュートラル
デザイナー・コミュニケーションデザイナー・Webデザイナー在籍3年
キャリアの停滞感
業務内容のミスマッチ
コミュニケーションデザイナーとしてKyashに3年半在籍。フリーランスのWebデザイナーから事業会社のインハウスデザイナーへと大きく成長し満足感を得ていたが、ジェネラリストとして地道な業務を続ける中で自身の役割に疑問を抱き、キャリアの停滞感を覚えるようになった。やり切った感覚とコンフォートゾーンからの脱却を求め、更なる成長のために環境を変えることを決意。明確なキャリアプランはないものの、デザインで事業を推進でき、楽しみながら働ける環境を次なるステージとして選択した。
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Kyash→起業
ポジティブ40代
デザイン責任者・クリエイティブディレクター・デザイナー・ディレクター在籍2年
個人的事情(家庭・健康)
フィンテックスタートアップのKyashでデザイン責任者として約2年間勤務。経営とデザインを接続する役割を担い、ブランド戦略、組織構築、プロダクトデザインなど多岐にわたる経験を積み、会社やチームに深く感謝している。会社への不満ではなく、自身の年齢(42歳)やキャリアを鑑み「創造的人生の時間」を有効に使うため、独立起業を決意。個人としての仕事の依頼が増加したことも背景にある。今後は2025年の大阪・関西万博関連プロジェクトに注力すると共に、自身の経験を集約した新会社を設立する予定。
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