Kyashへの転職者の前職一覧(3名の転職元)
Kyashに入社した3名の前職(転職元)を分析。各転職者の入社の決め手と前職での経験を掲載。
Kyashへの入社者3名の前職で最多は「ORATTA」(33%)。上位3社で99%を占め、ORATTA・本田技研工業・国際連合からの転職者が目立ちます。
Kyash入社者の前職一覧
転職事例
約9年間在籍したORATTAから、フィンテック企業のKyashへコーポレートエンジニアとして転職。転職理由は記事内では言及されていない。転職先のKyashは元々プロダクトのファンであり、自身で応募した唯一の企業。イベントでCTOらと話した際、課題をオープンに語る風通しの良い社風に魅力を感じ入社を決意。入社後は、多くの課題解決に向けて意欲的に取り組む姿勢を示している。
大学中退後、A社でAndroidエンジニアとして1年間勤務し技術的に大きく成長。会社自体に不満はなかったものの、受託開発のビジネスモデルでは社会貢献の実感が得にくく、また将来の起業を見据え自社開発のノウハウを学びたいという思いから転職を決意。複数社の中から「新しいお金の文化を創る」というビジョンに強く共感し、Kyashへ入社。入社後は手厚いオンボーディングや活発な議論ができる環境、技術レベルの高さに満足しており、Android開発を続けつつサービス価値の提供にも注力していく意向。
国際連合に4年強在籍し、ICT部門でプロジェクトマネジメント業務に従事。組織のIT環境の古さや非効率な文化、キャリア成長の停滞感、ビジョン・戦略の弱さを感じていた。特に、ゆるい環境でスキルが陳腐化するリスクや、雇用の不安定さに強い懸念を抱き転職を決意。ビジョンやプロダクトに強い魅力を感じ、過去に在籍経験もあるKyashへプロジェクトマネージャーとして転職し、現在は充実した日々を送っている。
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