ナレッジワークの入社理由と入社者の職種(4名の実例)
ナレッジワークに入社した4名の入社理由・職種分布を分析しています。
ナレッジワークへの入社者4名を分析すると、入社理由1位は「新しい役割・挑戦」(100%)。入社の決め手が集中する傾向が見られます。職種はマネジメント・人事・採用担当が中心です。
ナレッジワークへの入社理由の分布
入社理由のデータが不足しています
入社者の声
約17年間QAエンジニアとして在籍したサイボウズを円満退職し、ナレッジワークへ転職。サイボウズに不満はなく、カルチャーやメンバーに恵まれた環境だったが、複業を経験し社外の文化に触れたことで視野が拡大。以前から抱いていた「QAが未整備の会社で、QAプロセスやチーム作りに挑戦したい」という思いが強くなった。そんな折、ナレッジワークから声がかかり、直感的に好機と感じて選考へ。一人目のQAとして、プロダクトと会社を仲間と共に成長させる新たな挑戦を決意した。
新卒から8年間在籍したDeNAを退職し、スタートアップのナレッジワークへ転職。DeNAは事業の多様性、変化の速さ、人材水準の高さから素晴らしい成長環境であり、営業や人事としてキャリアを積んだ。退職は会社への不満ではなく、自身のキャリアにおいて事業領域やカルチャーに新たなこだわりが生まれたことが理由。そのこだわりを実現できる、稀有なビジョン・戦略・チームを持つナレッジワークに惹かれ、HRとして参画することを決意した。
前職で4年間カスタマーサクセスとして勤務。業務が人に依存し、長時間労働で社員が疲弊していく組織体制に強い課題感を抱いていた。個人でナレッジ化を進めるも、独力での改善に限界を感じ、退職を決意。自身の理想である「ナレッジで人を育て、ゆとりある働き方を実現する」ことを事業とするナレッジワーク社へ転職し、より大きなスケールで社会課題の解決を目指す。
サイボウズに4年半在籍した30代のフロントエンドエンジニアが、居心地の良い環境に起因するキャリアの停滞感への懸念から転職を決意。40歳を目前に控え、自身の市場価値向上を目指し、より挑戦的な環境を求めた。知人の紹介で知ったナレッジワークの、プロダクト成長に本気で取り組む姿勢や経験豊富なメンバーが集う刺激的な環境に惹かれ入社。自身のキャリア指向と合致する環境での今後の成長に期待を寄せている。
ナレッジワークへの内定実績があるエージェント
入社者のデータから、この企業に強いエージェントを選定