noteへの転職者の前職一覧(8名の転職元)
noteに入社した8名の前職(転職元)を分析。各転職者の入社の決め手と前職での経験を掲載。
noteへの入社者8名の前職で最多は「LIFULL」(13%)。上位3社で39%を占め、LIFULL・ヤフー・楽天からの転職者が目立ちます。
note入社者の前職一覧
転職事例
13年半勤務したLIFULL社からnote社へ転職。前職は人が良く、ビジョンが浸透し、挑戦を応援してくれる素晴らしい環境であったと高く評価。しかし、40歳を目前に控え、居心地の良い環境に甘んじている危機感や、さらに自分の興味分野に挑戦したいという思いから転職を決意した。転職活動では「ビジョンへの共感」「カルチャーフィット」「事業成長性」を軸にnote社を選択。今後は事業開発担当として、新たな価値を創出していく意欲を示している。
iOSアプリエンジニアとしてnote株式会社へ転職。転職活動では「5年後10年後に子供にとって良い世界を作れるか」「自身が楽しく仕事できるか」を重視。noteの「誰もが創作を始め、続けられるような世界」というビジョンが、子供たちの未来にも繋がると強く共感したことが入社の決め手となった。既に自身のコードがリリースされており、今後はアプリ開発を通じて事業貢献していくことに意欲を見せている。
ヤフーで6年間デザイナーやデザイン部長として勤務。会社自体は制度が整い、大規模なプロジェクトに関われる良い環境で、報酬にも不満はなかった。しかし、自身の成長速度と市場価値の上昇に鈍化を感じ、社内スキルへの依存によるキャリアのガラパゴス化に危機感を覚えた。市場価値を高め続けるためのキャリア戦略として、これまでの経験を活かしつつ自身の希少性を高められる、より小規模な組織への転職を決意した。
新卒で入社した楽天で1年半、レガシーシステムの運用を担当し、困難な環境ながらもエンジニアとしての重要な基盤を築いた。元々ファンであったnoteというサービスを、自らの手でより良くしたいという強い思いから転職を決意。noteの「誰もが創作を始め、続けられるようにする」というミッションや、心理的安全性が高く「コトに向かう」組織文化に深く共感している。現在はバックエンド・フロントエンド開発に従事し、サービスの成長への貢献に意欲を燃やしている。
10年間在籍したLINE株式会社から、noteを運営するピースオブケイクへ転職。明確な退職理由はなく、転職先のサービス、ユーザー、社員、カルチャーへの強い共感と魅力が転職の決め手となった。特にイベントで感じた「愛のあふれる空気感」に感銘を受けたという。LINEでの経験を活かし、今後はPRチームのユーザーコミュニケーション担当として、サービスとユーザーのために貢献していく意欲を示している。
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note入社者の前職に強いエージェント
転職元企業のデータから、相性の良いエージェントを分析
noteへの入社者の前職に強いエージェント
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