Ubieへの転職者の前職一覧(25名の転職元)
Ubieに入社した25名の前職(転職元)を分析。各転職者の入社の決め手と前職での経験を掲載。
Ubie Discovery
Ubieへの入社者25名の前職で最多は「クックパッド」(12%)。上位3社で28%を占め、クックパッド・サイバーエージェント・メルカリからの転職者が目立ちます。
Ubie入社者の前職一覧
転職事例
ZOZOテクノロジーズで研究開発エンジニアとして3年半在籍し、難易度の高い開発に携わり成長。会社は給与・福利厚生も良く挑戦的な環境だったが、39歳を機にキャリアを再考。将来の夢であるペットテック分野での活躍を見据え、まずはプロダクト開発の0→1から100までを経験するため、医療xAIスタートアップのUbieへ転職を決意した。Ubieの社会貢献性の高い事業、プロダクト開発に集中できる環境、高い給与やフラットな組織文化が決め手となった。現職への不満ではなく、将来のためのポジティブなキャリアチェンジである。
新卒から12年間在籍しCDTOを務めたBrainPadからUbieへ転職。BrainPadは経営の先見性もあり良い会社だったが、役職が上がるにつれ現場から離れ、コンフォートゾーンにいる感覚が強まったことからキャリアチェンジを決意。転職先のUbieでは「医療版Googleを目指す」というミッションや代表の熱意、人材の質の高さに魅力を感じた。今後は一人の機械学習エンジニアとして、裁量のあるホラクラシー組織で新たな成長を目指す。
6年半在籍したクックパッドからUbie Discoveryへ転職。前職のサービスや挑戦できる環境、優秀な同僚に満足しており大きな不満はなかったが、元同僚が楽しそうに働く姿をきっかけに興味を持つ。医療という事業領域、ホラクラシーなどのユニークな組織体制、ストックオプションといったスタートアップならではの環境に魅力を感じ入社を決意。「青春」を求めて、事業の成長フェーズにある同社で仲間と共に熱くなりたいという思いが決め手となった。
SIer、ベンダー、ユーザ企業で20年近いキャリアを積んだ40代のセキュリティ専門家が、前職でのリソース不足による業務過多と事業方針への共感喪失から転職を決意。社会的意義の大きい事業と独自の組織カルチャーを持つスタートアップUbieに魅力を感じ、一度は選考に落ちるも再挑戦。高待遇の外資系企業と迷った末、優秀な仲間と働くエキサイティングな未来を選び入社した。現在はInfoSec担当としてフルスロットルで活動している。
サイバーエージェントに複数回在籍したフロントエンドエンジニアが、人生の節目で新たな挑戦を求め、医療AIスタートアップのUbieへデザインエンジニアとして転職。特定のネガティブな理由はなく、5年後・10年後のキャリアを見据えて退職を決意。Ubieの社会貢献性の高い事業領域、ホラクラシーに基づく自律的な組織文化、そして日本ではまだ希少な「デザインエンジニア」という専門性を活かせるポジションに魅力を感じ入社した。過去に逃した上場フェーズの経験やリターンへの期待も理由の一つ。
Ubie入社者の前職に強いエージェント
転職元企業のデータから、相性の良いエージェントを分析
Ubieへの入社者の前職に強いエージェント
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